岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

毛塚一反田

毛塚一反田の稲架掛け 9月26日

今日は片桐さんが応援してくれて毛塚一反田の稲架掛けをしました。ありがとうございます。
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毛塚一反田の稲刈り 9月25日

午後から、片桐さん、細川さんが応援してくれて、毛塚一反田の稲刈りを泥だらけになってしました。ありがとうございます。
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稲刈り時期到来 9月18日

稲刈りの時期になりました。人はなんとか都合をつけても、ままならないのは天気です。台風14号の進路が気になります。

岩殿A地区のミニ田んぼ
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児沢の田んぼ
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毛塚一反田
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苗代に苗箱を置く 4月20日

児沢探検隊の田んぼに農協から購入したコシヒカリの苗10箱を置かせてもらい、寒冷紗を掛けました。ありがとうございます。
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毛塚一反田、児沢・岩殿産米の籾摺り終わる 10月30日

昨日、脱穀が終わった児沢、岩殿の田んぼと、10月8日に脱穀して保管していた毛塚一反田の籾米を熊谷市中恩田の武田さんにお願いして、籾摺りして玄米にしました。今日は児沢で三本さん、片桐さん、中川さん、中恩田でさらに高野さん、古谷さんが加わりました。ありがとうございました。
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稲架棒を運ぶ 10月9日

毛塚一反田から稲架棒(脚、横木)を児沢へ運びました。稲ワラも必要な人たちに分けました。
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毛塚一反田の脱穀 10月8日

毛塚一反田の脱穀がハーベスターを使って午前中に終わりました。お疲れさまでした。
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昨年は21袋、今年は19袋半でした。

田んぼに溜まった水を抜く② 10月2日

毛塚の稲架したイネは重みで地面につきそうでしたが何とか無事でした。水尻に埋めている竹管の位置が高くて排水しきれない状態だったので、どけて田んぼの水が抜けるようにしました。
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毛塚一反田稲架掛け終わる 9月24日

毛塚一反田の稲架掛けが、片桐さん、田島さんに手伝って貰い、2時間ほどで終わりました。
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昨年の稲刈り・稲架掛けは、9月28日29日10月2日4日5日で、11列ありましたが、今年は6列弱でした。

※トウキョウダルマガエル
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 岩殿A・B地区の田んぼにはいないと思っていましたが、昨年、今年、見かけました。

毛塚一反田の稲刈り・稲架掛け 9月23日

集合時間を間違えて2時間遅れて行くと、毛塚一反田のバインダー(ヰセキRL35)による草刈りが終わっていました。三本さん、お疲れさまでした。
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関口さんが手伝ってくれて、3人で2列弱、稲架掛けが終わりました。


稲架の足と横木の準備 9月19日

15日に三本さんが準備した稲架が足りないので、児沢家の竹を切らせてもらって、稲架の足と横木を準備しました。竹伐りは関口さんが手伝ってくれました。
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稲架を縛るヒモは張替えした畳の縁を使っています。岩殿の畳屋さんからいただきました。毎年、ありがとうございました。


田んぼのヒエ取り 8月31日

毛塚一反田の草取り。タイヌビエとイネより少し低めのホソバヒメミソハギ(茎は四角柱状)を取りました。
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畦の草刈り 7月10日

久しぶりの晴天となり、鳩山アメダスの最高気温は34.5℃(昨日は24.5℃)。午後6時半~7時頃、激しい雷雨がありました。ブルーベリーの朝摘みをした後、毛塚一反田の畦の草刈りをしました。
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高坂地区西本宿交差点(午前5時頃)
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田んぼの除草 6月18日

午後、毛塚一反田の除草を八反取(田擦り)と水田除草機でしました。
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チェーン除草 6月2日

三本さんが昨年6月に自作したチェーン除草機で毛塚一反田の除草をしました。
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昨年は6月24日にチェーン除草機を使いました。イネが大きくなりすぎている感じでしたが、今年は5月27日が田植えでしたので、苗をなぎ倒すことなく使えました。

苗を補植 5月30日

27日に田植えをした毛塚一反田の苗の補植をしました。
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田植え始める 5月27日

毛塚一反田の田植えをしました。昨年中古で譲り受けた4条植乗用田植機でコシヒカリを苗箱12箱半、6時からおよそ1時間で植え終わりました。
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苗を田んぼに運ぶ 5月26日

明日の田植えの準備。コシヒカリを毛塚一反田に運びました。
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代掻き 5月16日

午前中、三本さんが毛塚一反田の代掻きをしました。
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昨年も5月16日に荒代掻きをしています。三本さんお疲れさまでした。

田んぼ耕耘・畦の草刈り 4月22日

毛塚一反田でトラクターで田んぼを耕運し、畦の草刈りをしました。
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田んぼ耕耘と稲架棒整理 11月2日

三本さんが毛塚一反田の秋起こしとブルーベリー園に運んだ稲架棒の整理をしました。お疲れさまです。
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傷んで使えなくなったものは、チップにしてブルーベリーの株下に敷きます。

田んぼの稲わら・稲架棒片付け 10月28日

午前中、毛塚一反田の稲わらを秋山さんや松本さんに配り、残りは焼き芋の燃料用に岩殿に運びました。稲架棒は午後3回、軽トラで児沢に運び、田んぼはきれいになりました。
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毛塚一反田の脱穀 10月26日

毛塚一反田の田んぼの脱穀が、片桐さんの応援を得て終わりました。ありがとうございます。
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5月23日にウルチの「彩のかがやき」の田植え。稲刈りが終わったのが10月4日。稲架かけしてからは晴天が続かず、今日になりました。コンバイン袋に21袋です。昨年は5月23日に田植え完了、、9月17日に稲刈り、10月5日に脱穀で、19袋半の収穫でした。

毛塚一反田の稲架掛け完了 10月5日

児沢家の竹林で稲架棒を調達して毛塚一反田に運び、昨日し残した稲架掛けを完了しました。片桐さん、ありがとうございます。夜半、雨が降ったので昨日同様に田んぼがぬかり、足を取られてころびそうになりながら稲束を運んで掛けました。昨年は9列、今年は11列になりました。
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稲刈りが終わる 10月4日 

毛塚一反田の稲刈り。お隣の田んぼをしている鈴木さん、小原さんと、平川さん4人、田野﨑さん2人、柴崎さん5人の3家族11人と満喫クラブの細川さんの応援で刈り終わりました。ありがとうございました。
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明日、残りの稲束を稲架掛けすれば毛塚一反田の稲刈り終了です。

稲刈り続行 10月2日

毛塚一反田の稲刈り。4日に予定していますが、今日も実施して半分ほど終わりました。
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水がたまっている所はなくなり田んぼにヒビが入ってきましたが、バインダーでスイスイ刈れる状態ではありません。倒伏イネがないのは救いですが……

稲刈り始める 9月29日

毛塚一反田の稲刈りを1条刈りのヰセキバインダRL35を使って始めました。
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田んぼにはRL30、RL35を運んでいましたが、思っていた以上に田んぼが湿気っているので、作業を続けるかどうかあれこれ考え、結局、RL35で田んぼの3分の1位を刈りとりました。
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稲架掛けは片桐さんも来て手伝ってくれて、刈った分はすべて干せました。ありがとうございます。
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残った部分の稲刈りは来月4日に予定しています。
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昨年は9月17日に稲刈りは終わっています。

稲刈り準備 9月28日

バインダーが動きやすいように田んぼの入口と隅を[すみ]をノコギリ鎌で手刈りして、毛塚一反田の稲刈り準備をしました。
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昨日の雨が田んぼのたまっているので稲刈りは明日に延期です。
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刈った稲束は児沢に運び、昨年使った稲架[はさ]掛け用の棒を取り出しました。
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今朝は田んぼから富士山が見えました。初冠雪だそうです。
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田んぼのヒエとり 9月1日

毛塚一反田のヒエとりが終わりました。
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タイヌビエとイヌビエが生えています。ほとんどがタイヌビエです。

※森田弘彦「水田の雑草ヒエのあれこれ」(北興化学工業『農薬春秋』№91、2014年11月)

ヒエ繁茂 8月29日

毛塚一反田は無肥料で苗箱を児沢の苗代においてからは無農薬(苗は農協から購入)で栽培しています。昨年ほどではありませんが、ヒエが目だってきました。来週中に刈り取る予定です。
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田んぼの草取り 7月10日

今日も田んぼの草取り。毛塚一反田、終了しました。
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田の草取り(『上田市誌民俗編(2)』上田市、2001年3月)120頁
 上田市誌 第24分冊 衣食住とくらし
 第4章 生産・生業 第1節 稲作 6 田の草取り 下線は引用者
 田の中に出てくる雑草を取るために、また稲の分けつを促すためにと、3回から4回、田の草取りをしました。田の草取は中腰で田の中をはって雑草を取るという大変な重労働です。それぞれの除草の回数ごとに一番取り二番取り三番取りまたは、一番ご二番ご三番ごと言いました。休んで腰を立てるとなお痛くて大変でした。
 大正年間から昭和初年には、ころばし八反取り(田の草取りの農具)が使用されるようになり、手による草取りと併用されるようになりました。また畝間の中耕としてがん爪(熊手状のもので3~5本の曲がった爪をもつ農具)が使われました。
 石神での除草は①ころばしをかける(攪拌する)②はう(株間を除草する)③八反取りヌリツケ(最後の除草で、水を落しておき、塗り付けて固まらせる)の順でしました。ヌリツケは穂ばらみ前の(穂が出る直前)天気の良い日に、稲の葉先が目に入らないように網の面をかぶってやりました。
 東前山では、田植えから20日過ぎてからころばしをかけ、稲が60~70㎝になった7月ごろにがん爪で株の間を起こしました。下郷では、一番ごは、稲のまわりの土をぎゅうっと握って稲株から離し、草は押し込んで埋めて、稲がフラフラするほど、稲株を開くようにしました。稲の分けつを促すためでした。
 小学校尋常科を卒業して高等科になると、大人並みに田の草取りをさせられるようになったということです。
 除草剤の普及で、田の草取りの重労働がなくなったのは画期的なことでした。除草剤を効率良く使うためには、撒く時期や水田の水の調節が大変重要です。なるべく除草剤を使わないためには、今もころばしを使っている人もいます。

田んぼの草取り 7月9日

毛塚一反田の草取りをしました。イネもヒエも大きく育っています。今日は全体の6割ほど終わりました。
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むかしの農業(YouTube 30分27秒) 科学映像館配信(NPO法人 科学映像館を支える会)
  制作:全国農村映画協会 企画:金ヶ崎農業協同組合 1970年頃
  岩手県胆沢郡金ケ崎町における昔の農業[1935年(昭和10)頃]の再現映像

・田の草とり(12分9秒~)
・除草機(12分46秒~)
・イネが伸びてからの草とり(13分5秒~)
 

畑・園・田んぼの除草 7月2日

草の成長と競争です。児沢の畑、ポポー園、ブルーベリー園、毛塚一反田の畦除草。一日、お疲れさまです。
児沢の畑
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ポポー園
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ブルーベリー園
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毛塚一反田
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田ころがしで除草 6月8日

毛塚一反田を田ころがし(田車、田打車)で除草しました。
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田んぼの除草(2019年6月20日)
    

  

  

  

  


田んぼの補植 5月30日

毛塚一反田の補植と中耕除草機の田ころがし(田車、田打車)を使って除草をしました。
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残しておいた苗箱2箱をほぼ使いきりました。

苗箱移動 5月28日

毛塚一反田においてあった彩のかがやきの苗箱4枚を岩殿A地区に移しました。6月9日に田植えをします。
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岩殿A地区の下の田んぼに苗箱を置いて、物置のまわりの草刈りをしました。B地区の田んぼの畦が低い部分の修正。畦シート、畦を高くしました。田んぼの水位は少し下げることが必要かもしれません。

毛塚一反田の田植え 5月23日

毛塚一反田の田植えが終わりました。
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2条植えの田植機で、一反(およそ1000㎡)の田んぼを17往復。
苗箱14箱を使い、条間30㎝で68条、2時間半で植え終わりました。

彩のかがやき
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苗を田んぼに運ぶ 5月22日

児沢探検隊の上の田んぼに置かせてもらっていた「彩のかがやき」の苗20箱を毛塚一反田に運びました。
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明日、田植えを予定しています。

田んぼを均して再度代かき 5月18日

午前中、三本さんが代かきをしましたが田んぼの四隅に泥が寄り、10㎝近く高くなってしまってトラクターでは均しきれません。午後からレーキで四隅の土を移動して均す作業をしましたが手が足りず捗りません。お隣の田んぼの耕作をしている秋山さんが見かねて自宅からトラクターを持って来て、田んぼ全体を均し再度、代かきしてくださいました。ありがとうございました。
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ここまできれいにできました。
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田んぼは西側が高く、東側が低いので全体を水平にする必要があることは昨年、耕作を始めた時からの課題でした。この問題もかなり解決したのではないかと喜んでいます。再度、感謝です。

お仕事ご苦労さま。きれいに洗いました。

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田んぼの荒代 5月16日

昨日、毛塚一反田に湛水[たんすい、水をはってためること]できたので、今日は1回目の代かき(荒代[あらしろ])をしました。田んぼの水がぬけるのを待っているうちに雨が降り始め、三本さんが旧式のトラクターを運転し、ていねいに仕上げました。隣の田んぼのトラクターは、ロータリーを下ろしたままで方向転換ができ、田んぼの四隅もムラなくかける、コース取りが楽な操作性のよいもので、これが使えればとうらやましく思いました。午後3時過ぎに田んぼに行ってみると、更に新型で運転席に屋根のついたトラクターが雨の中を動いていました。この機種ならずぶ濡れにならずに作業ができます。三本さん、お疲れさまでした。
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田んぼに水を入れる 5月15日

今日から宮毛田用水に越辺川の水が配水されるので、毛塚一反田に午前6時頃から水を入れ始めました。
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午後1時過ぎの田んぼです。
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夜になって三本さんが見廻りに来ると、ナマズが田んぼに入りこんでいました。
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夜が明けて16日に捕まえてみると30~40㎝級の大物でした。

トラクタで田んぼを耕す 5月11日

午後、トラクタで毛塚一反田を耕し、除草しました。
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15日(金曜日)、田んぼに水を入れる予定です。


コンクリ畦をモルタルで補修 5月11日 

毛塚一反田の奥(東側)のコンクリート畦をモルタルで10箇所補修しました。
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夕方、押さえの板を外しました。
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モルタルはセメントと砂を水で練ったもの。コンクリートとの違いは砂利が入らないこと。

田んぼの畦塗り 4月30日

午後は、比企アグリサービス(JA埼玉中央出資法人)のトラクタ牽引の畦塗機で毛塚一反田と岩殿満喫クラブの児沢の2枚の田んぼの畦塗り実施。歩行型畦塗機、管理機につけて使う畦塗り機等も試してみたいですね。

毛塚一反田の畦塗り
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児沢田んぼの畦塗り
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まっすぐ一直線、むらがなく塗り残しが少ないのが畦塗りの理想ですが、児沢の田んぼは小区画、湿田、礫があるなど畦塗り機運転の悪条件が重なっているのが残念です。

畦の草刈り 4月30日

毛塚一反田の畦の草刈りを三本さん、柳澤さんとしました。
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関口さんも加わって畦の穴埋めもしました。
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お隣の田んぼも田植に向けて準備進行中です。
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越辺川右岸の坂戸市の田んぼでは田植が始まっています。

田んぼにいたキジの番い[つがい]。婦唱夫随!!
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田んぼの水平出し 4月21日

毛塚一反田は東・西2枚の田んぼの中畦を取って1枚にした田んぼです。田んぼに水を張ると高い所は地面が露出。雑草が生えて管理が大変。水を深くすると低い所は苗が水没。最新の機器を使えば田んぼの土を移動して水平にすることが楽にできるようですが、旧式のトラクタでは難しい。
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4月7日の田んぼと小田原神社の社叢
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土壌診断サンプル採取 1月30日

29日、東松山生産者直売組合の生産者向け農業説明会がJA埼玉中央野本支店で開催されました。カネコ種苗「春・夏野菜の栽培について」、東松山農林振興センター「SーGAPについて」、JA埼玉中央担い手サポートセンター「土壌診断について」がありました。土壌診断に付いては、サンプルを持ち込めば分析するとのことなので、本日、ブルーベリー園と毛塚一反田の土を採取しました。
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畦の草刈り 12月24日

毛塚一反田の畦の草刈りをしました。
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台風一過・毛塚新田の田んぼ 10月13日

一反田のある毛塚新田の田んぼは水没状態。稲刈りされていない田んぼもあります。
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白山中学校観測所(東松山市田木1414)の累加雨量(11~12日)は312㎜(国土交通省川の防災情報

北側を流れる九十九川[つくもがわ]の笊坂大橋[ざるざかおおはし]付近
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熊谷市大里、比企郡吉見町、川島町の低地には湖状態の田んぼが多数ありました。
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米保管庫を組立てる 10月9日

児沢の物置の奥から米保管庫晴れっこを引っ張り出して組立て、持ち帰った玄米袋を入れました。
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換気ファン付きですが、電源がないのが残念です。

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