岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

岩殿H地区

伐採木・残材の運びだし 10月21日

江原さんがコナラやヤマザクラの伐採木、倒木を玉切りなどして整理し、薪割り機に架けられるものは岩殿C地区、腐植がすすんでいるものはH地区に運び出しました。お疲れさまでした。
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谷津の草刈り 10月14日

岩殿G地区とH地区との境界付近の草刈りをしました。
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金子さんは薪棚つくりをしています。
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伐採残材置き場の草刈り 9月3日

岩殿H地区の草刈り。伐採残材置き場側から始めました。
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鳩山アメダスの日最高気温
 9月3日:37:8℃(13:21)全国観測値第3位
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草刈り、刈り草搬出 7月30日

7時半集合で、新井さんとHikizineで作業しました。作業道、岩殿C地区の草刈り、H地区に刈り草の搬出をしました。
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今年、新しく植えたミョウガ畑の草取りもしました。

学びの道の作業 6月21日

昨日の作業の続きで、学びの道で草刈り、枝打ち、ツル切り作業後に、運び出しをしないまま道端に置いてしまっている刈り草や枯れ枝を岩殿H地区の仮置場に運んで片づけました。
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サルトリイバラ(サルトリイバラ科)の実(冬に赤くなります)
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岩殿H地区の草刈り 5月14日

岩殿H地区の草刈り。11日の続きで、ハルジオンの花が目立つエリアをしました。
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センニンソウ類さび病(インターネット版日本植物病害大事典・病害新情報)
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※ゴンズイとイボタノキ
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岩殿H地区の草刈り 5月11日

岩殿H地区の草刈りを岩殿A地区寄りから草刈機で始めました。
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田んぼとの間、土手のコマツナギ(マメ科)、ワレモコウ(バラ科)
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クサネム(マメ科)、クサボケ(バラ科)
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クサネム:水田雑草。水田、水路際などの湿地に生育する。水田では畦際に多い。種子は湛水条件下では発芽せず、水面に浮上して発芽し、根を伸ばして定着。茎は中空。葉は互生。種子は玄米とほぼ同じ大きさ。しばしば玄米中に混入し、除去が難しい。浅井元朗『植調雑草大鑑』68頁。


H地区に軽トラをいれるために2月に敷いた有孔ゴムマット、3月のエキスパンドメタルと今日草刈りしたエリアとの間は、雨水が浅く溜まっており、どのように排水するか検討しています。

※矢野智徳・大内正伸『大地の再生実践マニュアル 空気と水の浸透循環を回復する』(農山漁村文化協会、2023年1月)
※高田宏臣『土中環境 蘇る古の技』(建築資料研究室、2020年6月)

枯死木伐採・下刈り・C地区作業 3月23日

市民の森保全クラブ・岩殿満喫クラブの活動日。参加者は新井さん、江原さん、片桐さん、金子さん、木庭さん、小松さん、鳥取さん、新倉さん、平井さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの13名。

「市民の森」里山保全協定エリア内の枯死木伐採
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更新・皆伐エリアの下刈り
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岩殿C地区の作業
・ミョウガを育てるエリア追加
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・排水溝泥上げ
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・新しい薪割り機
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・岩殿1386
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岩殿H地区奥の泥濘み対策にエキスパンドメタル(穴あけ状金属板)を敷いてみました。 
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腐朽した端材搬出・北向き斜面の草刈り 2月14日②

今日も岩殿1387から腐朽した端材を岩殿H地区に搬出しました。
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軽トラがスタックして江原さんに牽引してもらいました。G地区では21年11月25日には渡部さん、先月30日にはJAFのロードサービスを呼んで脱出しています、H地区とG地区の境界の橋の手前に有孔ゴムマットを敷いていますが、H地区のG地区寄りのエリアにクルマを入れる時は要注意です。
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午後、江原さんが市民の森北向き斜面の草刈りをしました。ありがとうございます。
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ウワミズザクラなどテープを巻いている幼木は刈り取らぬように注意しています。

この間、金子さんが竹を割って取り組んでいる単管パイプの薪棚つくり。今日は片桐さんも作業しました。
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2月11日
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今日14日
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刈り草移動 1月23日

18日の作業の続きです。G地区に軽トラを入れて刈り草を運び出しました。この数日は夜間、にわか雨があり、水が溜まっているところがあります。
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刈り草を移動 1月18日

岩殿G地区の刈り草の一部を泥濘み対策に橋の手前のH地区に運びました。
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雨後も軽トラがH地区からG地区に入れるように、薄く拡げた刈り草の上にシートを敷いてみます。

岩殿H~G地区の草刈り 1月5日

岩殿H~G地区の隣接農地寄りの草刈りをしました。
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岩殿H地区の除草 1月4日

岩殿H地区の除草をしました。
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草刈りをするには遅すぎるとも早すぎるとも中途半端な時期です。

6月末に伐採されたネムノキ、アカメガシワ、クリの萌芽

岩殿H地区の草刈りを始めました。
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今年の6月25日に伐採された隣地との境界となる土手のネムノキ、アカメガシワ、クリが萌芽更新していました。3種とも萌芽力の強い樹種ですが、アカメガシワは切株からの萌芽だけでなく、浅い根を横に伸ばして新しい芽を出す根萌芽もしています。伐採後4カ月、萌芽力の強さに驚きました。
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クリ
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アカメガシワ
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伐り株周辺の根萌芽は刈り取りました。

刈り草を移動 8月15日

明日は台風7号の接近により荒れた天気になりそうなので、市民の森保全クラブの活動は中止にしました。一昨日、昨日、草刈りをした岩殿A地区、下の田んぼの刈り草を堆肥枠に入れ、残りは收草袋に詰めてH地区に運びました。
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谷津の草刈り 7月31日

早朝、岩殿A地区の物置の周りの草刈りをしました。
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ダイコンソウ(バラ科)
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通常は花びら(花弁)は5枚。左の写真は6枚。

午後4時過ぎに東松山市では都幾川以南で雨が降りました。朝霞市では午後6時半までの1時間に約100ミリの大雨が降ったとみられ「記録的短時間大雨情報」(熊谷気象台)が発表されました。
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令和6年7月31日の大雨に関する気象速報(熊谷気象台)_04令和6年7月31日の大雨に関する気象速報(熊谷気象台)_05令和6年7月31日の大雨に関する気象速報(熊谷気象台)_06
31日の鳩山アメダスの積算降水量は5㎜でした。
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岩殿では30分ほどで雨はやみ、岩殿H地区の除草をしました。
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谷津の樹木が伐採される 6月26日 

岩殿満喫クラブの管理している岩殿G・H地区と接する不耕作地との境界のネムノキ、アカメガシワ、クリなどが25日に伐採されていました。これらはG地区の大木となっているヤナギやH地区の小低木のイボタノキやニワトコと同様に谷津田の耕作が放棄されている間に機会をとらえて出芽し、生き残った勝利者です。昨年の10月22日23日29日にイノシシの隠れ場をなくすために周囲一帯のセイタカアワダチソウの大藪を刈り取り、絡んでいたツタ類を取り除いたので学びの道からも見えるようになっていました。6月17日の記事のアカメガシワ、22日の記事のネムノキの花が遺影となりました。
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アレチギシギシ(タデ科)ヨーロッパ原産
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岩殿A・B・H地区の草刈り 6月17日

明日は50㎜程度の降水が予報されているので、入山沼下の岩殿A・B地区と岩殿H地区の軽トラを止めている手前の部分の草刈りをしました。
岩殿A地区
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下の田んぼ。左は17日、右は19日撮影。
湛水、干上がり繰り返されるので湿地にはえるタコノアシは「いじけて」います。

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上の田んぼにはネジバナ(ラン科)、タコノアシ(タコノアシ科)があり、下の畑にはユウゲショウ(アカバナ科)が咲いていました。

岩殿B地区
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岩殿H地区
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アカメガシワ(トウダイグサ科)の雄花が咲いています。
アカメガシワは雌雄異株[しゆういしゅ]、雄の樹と雌の樹があります。

岩殿H地区の草刈り 6月11日

岩殿H地区の奥の方(G地区寄り)の草刈りをしました。
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午後5時半頃、ネムノキ(マメ科)の葉は就眠運動で垂れ下がり、小葉が閉じてきていました。
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葉や花を昼間に開き、夜に閉じる運動を就眠運動と言います(⇒『植物Q&A』2007年8月21日記事)。『自然観察大学』のブログにはネムノキが昼寝もする(昼間でも葉を閉じる)という記事がありました(「ネムノキの昼寝」、「ネムノキの昼寝続報」)。両掌で葉をやさしく挟んで、“眠れ、眠れ”と呪文を唱えてどうなるか、観察してみましょう。

岩殿H地区の除草 5月15日

午後はH地区の除草をしました。奥の方は排水溝を掘っていないので、13日の雨水が溜まってぬかるんでいました。
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岩殿H地区の除草 9月16日

今日はH地区の除草を刈払機とハンマーナイフでしました。
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岩殿G地区との境界部分
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土手の斜面のアズマネザサを刈払機で刈りました。
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岩殿H地区の除草 9月14・15日 

岩殿H地区の除草を14日夕方、15日朝と夕方しました。
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セイタカアワダチソウの群落の除草は終わりました。

H地区も湿地化? 5月23日

入山沼下で作業をする時に、軽トラを駐めている岩殿H地区も以前は谷津田で入山沼の水を使っていたときいていますがどのように水を引いていたのか、首をひねってしまう場所にあります。
近年は市民の森に降った雨水が学びの道~作業道に集まり、H地区に下りてくる道を流れてきます。
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道が洗われて樹木の根が出てきました。降水の頻度や雨量で水溜まりがどうなっていくのか注目しています。

22日、23日の鳩山アメダスの降水量記録
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23日
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入山谷津(H地区)の除草 5月17日

11日に残した部分を刈り取りました。
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入山谷津の除草 5月11日

昨日の続きで岩殿H地区の除草を済ませました。
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入山谷津の除草 5月10日

岩殿G地区は6日の続きです。
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H地区はセイタカアワダチソウ群落から始めました。
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橋板交換 2月16日

岩殿G地区とH地区をつなぐ木橋の橋板を交換しました。
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岩殿H地区の草刈り 10月1日

岩殿H地区の草刈りをしました。
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岩殿H地区の草刈り 6月1日

新たに購入した草刈り機(STIHL FS24C 21.4cc 4.4㎏)で岩殿H地区の刈り残していたゲンゲ、ススキ、ヤナギの萌芽枝を刈り取りました。H地区と接しているG地区境の橋周辺も除草しました。
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岩殿H地区の草刈り 5月26日

ハンマーナイフモアで岩殿H地区の草刈りをしました。隣地の林との境界部分は刈り残しました。
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一面のゲンゲは春の風物詩です。採取して種まきするつもりはありませんが、増やしたいので所々で刈り残しました。19年12月末~20年3月に伐採したヤナギの切株は朽ちて、一時の萌芽の勢いはなくなりました。
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イボタノキ(モクセイ科)
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刈り込みに強いといいますが大きくなっています。昨年5月18日の記事でもH地区のイボタノキが大きくなったと書いています。いろいろな蝶が吸蜜にきています。




オオブタクサ抜き取り 10月10日

岩殿G地区のオギ群落の周辺でオオブタクサを抜き取りました。高さが2m50㎝位のものが10本ほどありました。F地区寄りでセイタカアワダチソウの花序を切り取りました。
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オオブタクサのぬき方(NPO法人エコシティ志木)
オオブタクサのぬき方(エコシティ志木)

冬緑シダ植物のフユノハナワラビ(ハナヤスリ科)
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「明るい芝生や、雑木林の下の明るいところに生える」(『日本野生植物館』151頁)とありますが、生育環境がよくなったようです。

土手の草刈り 9月29日

岩殿H地区の土手の草刈りをしました。岩殿A地区の田んぼに下りていく道沿いにはコマツナギ(マメ科小低木)、ネコハギ(マメ科草本)が生えています。草刈機にジズライザーを付けて草刈りしました。
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奥のG地区寄りに生えている(枯れかけている)ネムノキ、アカメガシワ、クリのあたりまで、土手を刈りました。




除草機復活 9月27日

プラグの交換をして除草機が復活。早速、岩殿H地区で動かしてみました。
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軽トラ進入路の除草 9月22日

夕方、岩殿H地区の軽トラ進入路の除草をしました。
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エンジンがかからなくなって中止となりました。


軽トラ進入路の草刈り 8月24日

岩殿G地区とH地区の境界、軽トラ進入路の角材橋周辺の草刈りをしました。
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7月23日に進入路、28日にG地区の除草をしています。除草機を入れられないところは放置していたので、1ヶ月でみごとに草が伸びていました。

除草作業 7月23日

岩殿G地区への軽トラ進入路になっているH地区の除草をしました。
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岩殿H・G地区の草刈り 6月9日

田植えが終わり、気になっていた草刈りを開始しました。先ずは、岩殿H地区~G地区。軽トラ進入路の除草です。
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オオブタクサ抜き取り 5月18日

入山沼の余水吐け周辺のオオブタクサが堰堤下の岩殿I地区にも広がってきています。キショウブのようににならないよう、見つけ次第抜き取りましょう。
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岩殿H地区のイボタノキが花をつけています。周りのヤナギを伐って日当たりがよくなったせいでしょうか。大きくなっています。
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水路の橋架け替え 5月8日

岩殿H地区と岩殿A地区との間には入山沼から流れてくる土水路があり、コナラ材の橋をかけて人や管理機が渡っています。橋板が朽ちてきたので、新しいものに架け替えました。
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近くに業者が西洋ミツバチの養蜂巣箱を多数置いていますが、分封した一群が飛びまわっていました。
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防腐剤を塗る 4月8日

進入路に使う角材に渡部さん、片桐さんで防腐剤を塗りました。
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入山沼付近の市道の補修 4月7日

東松山市役所道路課により、入山沼堰堤と市民の森作業道から岩殿H地区に下りていく市道の補修がなされました。早速の対応、ありがとうございます。
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進入路作業 4月3日

昨日の作業の続きです。田んぼの畦寄りに軽トラが通る道を寄せることにしました。田んぼの水尻付近は掘り下げると水がしみ出してくるのでヤナギの端材を入れました。
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角材に防腐剤を塗る作業等も追加したので進入路の完成が遅れそうです。渡部さんと相談して市民の森作業道寄りのヤナギの伐採を先にすることにしました。

草刈り・角材を並べてみる 4月1日

進入路の丸太の隙間と土のう袋に詰める土を岩殿G地区境界の土の山からとることにして、小山の草刈りをしました。
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午後、渡部さんが基礎の丸太の上に軽トラのタイヤ幅に角材を置き、ボルトで仮止めしました。
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並べる作業、重くて大変だったと思います。お疲れさまでした。


角材を運ぶ 3月30日

軽トラ進入路に使う角材を岩殿C地区からH地区に運びました。
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ヤナギの枯枝の焼却 3月28日

降雨の天気予報が出ていたので、岩殿H地区で昨年伐採して、隅に置いていたヤナギの枯枝を2箇所で燃しました。
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伐採残枝等を片づける 3月26日

岩殿H地区に列状に積み上げていたヤナギの伐採残枝等を左右の隅に振り分けて片づけました。
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学びの道からはH地区には何も置いてないように見えています。
G地区の作業道よりのヤナギを数本伐れば、市民の森保全クラブの2020年度伐採・更新エリアまで見通せるようになります。




水溜まり 3月22日

昨日~今朝の降水量は33㎜(鳩山アメダス)でした。岩殿H地区の水溜まりの様子です。田んぼだった時代の排水口を復活し、軽トラ通行用に鉄板を置いてみます。
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市民の森のヤマザクラも咲いてきました。
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枯枝焼却 3月20日

岩殿D地区下段とH地区で伐採木の枯枝を燃しました。
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土手にクサボケの花が咲いています。

岩殿H地区
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田んぼに来た時に軽トラを駐めている入口近くと、中央手前の伐採木の山を半分位燃しました。今年伐った乾燥が不十分なものや太いもの、長いものは燃すのに時間がかかりそうなものは隣地との境界に移しました。

ヤナギの片付け 3月18日

4月上旬に岩殿H地区からG地区に境界の段差を越えて軽トラが入れるように、進入路作りをします。H地区中央3ヶ所に積んでいるヤナギの伐採木を隣地との境界側に移動することにして、G地区寄りから作業を始めました。
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午後、渡部さんが、進入路の土台になる丸太を並べてみてくれました。
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物見山駐車場に行こうとして作業道を直進する人が多いので、尾根の道入口のマスコットに案内をつけました。
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岩殿H地区の草刈り始める 3月2日

今日は前線通過で荒れた天気となる予報が出ていましたが、午前中はにわか雨もなく、予定外の岩殿H地区の草刈りもできました。
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G地区に接する部分
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伐採木など積んだままにしているのでそれらを片づけてから、再度、ハンマーナイフモアを使います。
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