岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

岩殿G地区

岩殿H・G地区の草刈り 6月9日

田植えが終わり、気になっていた草刈りを開始しました。先ずは、岩殿H地区~G地区。軽トラ進入路の除草です。
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岩殿G地区・F地区の草刈り 4月27日

今日は岩殿G地区からF地区の植物調査枠までの草刈りをしました。
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岩殿F地区
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岩殿G地区
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ミズキの花が咲いています。
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イヌシデについた虫こぶ、イヌシデメフクレフシ
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イヌシデメフクレフシ ソロメフクレダニというダニの一種によって芽が変形するえいで、頂芽の鱗片が肥大し、1つの芽が松かさ状に大きく膨らんだもの。芽の幅は28mm、長さ25mmで褐色になる。鱗片の外側は黄白色の長毛を密生した堅い皮殻となり、内側は柔組織が縦の方向に多数ひだ状に突出し、たがいにからみ合ったもので、その間に無数のダニが見られる。(『松江の花図鑑』から)

岩殿G地区の草刈り 4月26日

今日も岩殿G地区の草刈りをハンマーナイフモアでしました。ヤナギの落枝やフジつる、クズの根っこを片付けながらの作業で時間がかかります。
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ハンマーナイフモアで草刈り 4月25日

午前中に完成した進入路の橋に角材を追加して隙間を埋めて、ハンマーナイフモアを岩殿G地区に入れ、草刈りを始めました。軽トラ運転時に注意しなければならない境界杭、落枝、段差などを確認するためです。
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軽トラ進入路の完成 4月25日

市民の森保全クラブの第4日曜の定例活動日。参加者は芦田さん、金子さん、澤田さん、鳥取さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名。岩殿H地区からG地区へ軽トラを乗り入れる進入路の橋が完成しました。冬の間、チェンソー、落葉掃き等、併行して作業を進めてきましたが、今日は全員で作業に取り組むことができました。岩殿G地区に軽トラが入ったのは今日が初めてです。先頭になって作業をすすめてくれた渡部さん、資材を提供してくれた皆さん、ありがとうございました。
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チェンソーMS211C復活 4月22日 

新井さんがシルバーの仕事仲間を通じて修理を依頼していたスチール(STIHL)の35㎝ガイドバーのチェンソーMS211Cが復活しました。部品の交換が必要で高額になると販売店で見積もられて修理を諦め、物置にしまい込んでいました。必要な部品は手持ちのものから調達して組み立てなおしてもらえました。ボランティアでの作業、ありがとうございます。感謝いたします。チェンソーを全分解して、いちから組み立て直す講習会を数年前に受講したことがありますが、愛機であるならそこまで出来るようになりたいですね。
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新井さんが試運転に岩殿G地区のヤナギを伐って復活を確認しました。

ナメコ駒打ち 4月9日

市民の森保全クラブ定例活動日。参加者は芦田さん、金子さん、澤田さん、木庭さん、鳥取さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの9名でした。ナメコの駒600個をサクラとヤナギに打ち、仮伏せしました。4月2日と合わせて今年は1400個です。
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鷲巣さんは落葉掃き下ろし作業の続き、鳥取さんは物置の屋根の点検をしました。
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軽トラ進入路づくりは、角材の調整と土留めに使う土のう作り。38袋できました。
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防腐剤を塗る 4月8日

進入路に使う角材に渡部さん、片桐さんで防腐剤を塗りました。
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今日の作業 4月7日

青木ノ入の道の東側の果樹園の草刈りをしました。
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渡部さんが軽トラ進入路に敷く角材を移動しました。
明日は防腐剤を塗ります。
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田んぼが予想よりも早く乾いてしまったので、畦塗りは延期します。
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草刈り・角材を並べてみる 4月1日

進入路の丸太の隙間と土のう袋に詰める土を岩殿G地区境界の土の山からとることにして、小山の草刈りをしました。
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午後、渡部さんが基礎の丸太の上に軽トラのタイヤ幅に角材を置き、ボルトで仮止めしました。
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並べる作業、重くて大変だったと思います。お疲れさまでした。


コブシの花が咲く 3月28日

木々が芽吹いてきて、ヤマザクラが山一面に咲いています(今日28日8時頃撮影)。
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22日の写真と較べてみて下さい。

岩殿G地区のヤナギの間で、コブシ(辛夷)の花が咲いていました。
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この花は花弁が7枚です。花の付け根に小さな葉が1枚あります。

コブシの花弁数
中島美幸・坂井至通「シデコブシ花弁の形態に関する調査」(『岐阜県森林研研報』31、2002年)から
 表-1 日本に分布するモクレン科植物
 表-2 図鑑に記載されている日本産モクレン科植物の花弁数
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 表-4 シデコブシ、タムシバ、コブシ集団の花弁の特徴
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2.シデコブシ花弁の多数性と変異性
シデコブシ集団における各個体の平均花弁数の分布を図-3に示した。平均花弁数は、1個体あたり5個の花について得られた花弁数の平均値を示しているが、個体内での花弁数のバラツキは、1~5枚の範囲であつた。全集団をとおして、ほとんどの個体の平均花弁数は12枚以上18枚未満であり、マこれは、シデコブシが持つ花弁数としては、もつとも頻度の高いものと考えられた。
しかし、調査したシデコブシ集団のうち、6集団において9枚以上12枚未満という少ない花弁数を持つ個体が見られた。また、これら6集団のうち“菰野"を除く5集団(“多治見"、“土岐"、“瑞浪"、“恵那"、“飯地")はすべて東濃地域に位置する集団であつた。
最も少ない花弁数を持つ個体が見られた集団は“恵那"で、計数に用いた5個の花の花弁数は6~11枚であった。これに対し、18枚以上の花弁を持つ個体は、“各務原"が、“土岐"、“飯地"を除くすべての集団で見られた。特に、“豊園"は18枚以上の花弁を持つ個体が全体の65%を占めていた。また、“豊田"では個体当たりの平均花弁数が24枚以上27枚未満という花弁数の多い個体が見られた。調査したシデコブシ個体のうち、最も多い花弁数を持つ個体が見られた集回は豊田で、計数に用いた5個の花の花弁数は24~29枚であつた。
一方、タムシバとコブシは、ほとんどの個体の平均花弁数が6枚であつた。タムシバとコブシにおいて観察された最多花弁数はそれぞれ7枚と8枚で、7枚以上の花弁を持っていた個体は、タムシバで7個体、コブシで3個体と、シデコブシに比べると花弁数のばらつきは非常に小さかつた。これらのことから、シデコブシはタムシバやコブシに比べると、その花弁数において変化に富んでいることが示された。
多くの図鑑において、シデコプシの花弁数は12~18枚と記載されている(表-2)。その一方で、近年の調査報告や文献では、9~25枚(日本シデコブシを守る会、1996)や、12~33枚(Spongberg,1998)、9~32枚(植日、1987)など、図鑑に記載されている花弁数に比べてもバラツキが大きい。また、各地域のシデコブシ保存会等、地元の人々による調査でも、30枚以上の多花弁性を持つ個体の存在が確認されている。今回の調査でも、シデコブシの花弁数は6~29枚と図鑑の記載とは大きく異なっていた。また、個体あたりの平均花弁数が12枚未満といつた少ない花弁数を持つ個体が東濃地域に位置する5集団に共通してみられたことや、“豊日"では、24枚以上といった多い花弁数を持つ個体が他の集団に比べて高い割合で存在したことから、シデコブシの多花弁性は分布地間でも異なることが考えられた。
以上のことから、シデコブシは、愛知、岐阜、,三重の伊勢湾を取り巻く極めて限られた場所に分布する種であるにも関わらず、タムシバやコブシに比べて花弁数や色における変異の幅が大きいことがいえる。また、植田(1987)は、シデコブシの多花弁性は、モクレン科を通して極めて特徴的であると述べている。このように、シデコブシは、形態的に興味深い特徴を持った地域固有の貴重な植物であるといえる。
 

ヤナギの片付け 3月18日

4月上旬に岩殿H地区からG地区に境界の段差を越えて軽トラが入れるように、進入路作りをします。H地区中央3ヶ所に積んでいるヤナギの伐採木を隣地との境界側に移動することにして、G地区寄りから作業を始めました。
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午後、渡部さんが、進入路の土台になる丸太を並べてみてくれました。
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物見山駐車場に行こうとして作業道を直進する人が多いので、尾根の道入口のマスコットに案内をつけました。
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G地区の枯草刈り終わる 3月11日

岩殿G地区の枯草刈りが終わりました。境界杭をたどるとG地区は2段になっていることが確認できます。ヤナギの大木があるのは上段、カヤは下段です。
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G地区の枯草刈り 3月10日

今日も岩殿G地区の枯草をハンマーナイフモアで刈りました。
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昨年6月の写真と較べてみて下さい(2020年6月7記事)。

水路に条枝を入れる 3月8日

1月9日に落葉を燃した場所、谷津に人工的な段差を作ってきた田んぼの畦畔が消失する中で、谷底の雨水が集まり地面を削りながら流れてできた水みち(水路・溝)にH地区に置いてあったヤナギの条枝を入れました。H地区との境界付近では深さが30㎝にもなっています。
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雨が降りそうなのでハンマーナイフの草刈りは正午で中止。繁殖力旺盛のカナムグラがぐんぐんと伸びてきていました。2月24日のF地区の写真と比較してみて下さい。それとわかる葉っぱの形になってきています。

G地区の枯草刈り 3月7日

岩殿H地区とG地区との間の段差にアルミブリッジを架けて、G地区にハンマーナイフモアを入れ、枯草刈りを始めました。
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不法投棄ゴミの片付け 2月8日

市民の森作業道~岩殿G地区の斜面、学びの道~岩殿I地区斜面で回収しまとめていた不法投棄ゴミを分別して片づけました。
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電気釜、ガス台、一升瓶まであります。

■過去の記事■
 市民の森に不法投棄されたゴミを回収[2015年5月8日]
 児沢にゴミ不法投棄[2015年1月15日]

岩殿G地区の刈り草焼却 1月9日

岩殿G地区にあった刈り草を焼却しました。
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午後はH地区寄りで燃しました。
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岩殿G地区の草刈り 1月7日

今日も岩殿G地区の草刈りをしました。
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岩殿H地区からG地区に軽トラを入れるにはどのように道を作ったらよいか、あれこれ検討しました。
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岩殿G地区の草刈り 1月6日

岩殿G地区の草刈りをしました。
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畦シートが残っているところがあり、畦の位置の確認に役立ちそうです。

岩殿G地区の草刈り 1月3日

岩殿G地区の草刈りを始めました。作業道寄りで、H地区に接している辺りです。
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岩殿F・G地区境界の裾刈り 12月20日

岩殿F地区とG地区の境界部分と市民の森作業道下のG地区と接している部分の裾刈りをしました。

手前がボッシュ林、奥が市民の森作業道・南向斜面
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左がF地区、右のヤナギ林がG地区

手前が市民の森南向斜面・作業道、奥がボッシュ林
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        一段低いのがG地区

左が市民の森作業道下斜面、右がG地区
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セイタカアワダチソウ抜く 10月18日

岩殿F地区とG地区の目に止まったセイタカアワダチソウを抜きました。
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両地区の境界に10本ほど残しました。チョウやハチなど多くの生きものが集まってきます。

オオブタクサ抜き取り 8月27日

今日は日が変わる頃から雨雲が発生し、午前6時までに鳩山町役場4㎜、鳩山アメダス3㎜、白山中学校10㎜、松山第2小学校9㎜の累加雨量がありました。雨量が違うのは雨雲が小さかったせいでしょう。地面が湿気ったのでオオブタクサが抜きやすくなっていて、岩殿G地区と入山沼堰堤で合わせて150本ほど抜き取りました。G地区のオギ群落内には3m位の高さに伸びているものもありましたが、前回は6月7日に抜き取っていたので本数はずっと減っていました。
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G地区ではセイタカアワダチソウも抜きました。
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F地区のボッシュ林側にはヤブミョウガが咲いています。
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オオブタクサ抜き取り 6月7日

昨日の雨で刈ったままにしていた裾刈りの刈り草を斜面から下に落とし、今日は岩殿G地区のオオブタクサの抜き取りとセイタカアワダチソウが繁茂している部分の草刈りをしました。

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ヤナギの大木下に繁茂。この写真に写っているだけで44本。
簡単に抜けるので次々に抜いていったら720本になりました。まだ残っています。

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岩殿F・G地区の草刈り 6月4日

午前中の作業なので、暑さを避けて、日の当たらないボッシュ林側の草刈りをしました。
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谷底の水路 4月14日

市民の森作業エリア南向斜面に降った雨水は作業道から岩殿F・G地区に落ち、浅い溝を作ってH地区との境界に流れ下っています。

岩殿F地区から地下トンネルでG地区へ下る
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九十九川源流 4月14日

入山谷津(岩殿F・G地区)のボッシュ林境界沿いに流れる九十九川源流。
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境界の篠刈り 3月23日

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ヤナギ伐倒 3月15日

11日の続きで、新井さんが岩殿H地区のヤナギの伐倒をしました。
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市民の森の作業道から岩殿G地区におりてH地区に入るルートの落ち葉を掃き、落枝などを片付けました。
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今朝は外秩父の山々はうっすらと雪化粧です。
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作業道下の笹刈り 11月18日

市民の森作業道と岩殿G地区間の斜面の裾刈りを始めました。
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岩殿G地区の草刈り 11月17日

昨日の作業の続き。市民の森作業道下の斜面と接する部分の草刈りを岩殿H地区境界までしました。
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岩殿G地区の草刈り 11月16日

岩殿G地区のヤナギの樹林地(F地区寄りエリア)の市民の森作業道寄り部分の草刈りをしました。
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岩殿G地区の草刈り 11月10日

岩殿G地区の市民の森側の草刈りを始めました。
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ヤナギの木陰になっている場所です。
低木のイボタノキは残し、セイタカアワダチソウ、ヒカゲイノコズチ(イノコズチ)を刈りとりました。

ミゾソバの花満開 10月3日

岩殿F・G地区のボッシュ林側の湿地部分はミゾソバ(タデ科)が群生しています。紅紫色の花が満開でした。
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植物調査ルートづくり 6月6日

前回の植物調査から3週間たって、岩殿F地区・G地区のボッシュ林側は草藪になってしまいました。今日は日ざしが強いので、ボッシュ林側の日陰になっている部分を通りH地区にいたるルートの草刈りをしました。
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岩殿F・G地区境界の笹苅り 3月28日

岩殿F地区とG地区の境界部分を市民の森作業道下からボッシュ林まで谷底を横断して草刈りしました。
丈の低いササの上をカナムグラなど枯れたツル草がおおってドーム状になっている場所で、冬場は小鳥たちのえさ場です。
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作業道下の笹苅り 3月27日

昨日の作業の続き。先ず、G地区から斜面の笹刈りをしました。そのあと、作業道下の棚状になっているところから落葉などをG地区に掃き下ろしました。
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作業道下の笹苅り 3月26日

昨日の続きの作業。2018年2月28日の記事の写真の⑥から東の作業道下に市民の森が貼り出している場所です。市民の森で伐採したコナラの玉切りした樹幹や枝が作業道下にたまっていて、それらを片づけないと作業がすすみません。
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張り出し部分が狭くなると刈ったものをそこに置いておけないので、G地区にまず落して時機をみて焼却すると片付けの手順を決めました。
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G地区におりて、下から斜面の笹の刈払いを始めました。
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岩殿G地区の草刈り 11月24日

市民の森作業道から岩殿G地区に下りてH地区に抜けられるように草を刈りました。
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ここの草刈りを初めてしたのは、今年の1月でした。1月16日19日22日30日31日・2月1日6日7日

植物調査ルートの草刈り 8月17日

午前中は岩殿F地区のボッシュ林側の植物調査ルートの草刈りとG地区でセイタカアワダチソウとオオブタクサの抜き取り、夕方はG~H地区のルートの草刈りをしました。
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植物調査ルートの草刈り 8月16日

早朝、小雨が降っていたので、児沢でのブルーベリーの摘み取り作業は中止して、20日の植物調査に備えて岩殿F地区・G地区の筆界の草刈りをしました。
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無名沼ロ号の堤
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夕方4時過ぎから高坂駅東口のあずま町では雨が降り始め、車の後を追うようにして岩殿でも雨になったため、岩殿H地区の草刈りは中止しました。早朝の雨は、鳩山町役場で1㎜、白山中学校では0㎜の雨量でした。夕方から午後8時までの雨量は鳩山町役場で2㎜、白山中学校では1㎜です。

植物調査ルートの草刈り 7月14日

16日の植物調査に向けて岩殿F地区、G地区の調査ルートの草刈りをしました。
岩殿F地区の岩殿C地区の田んぼに接続する部分はセイタカアワダチソウとカナムグラの群落が2分していますが、ボッシュ林側のカナムグラを全刈りしました。その下の段からは、ボッシュ林側を縦断するルートの草刈りをしたので市民の森の作業道から草刈り現場は見えません。
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G地区はボッシュ林側からH地区に向かうルートの途中まで草刈りをしました。
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岩殿丘陵入山谷津の植物調査 第22回 5月21日

前回(4月16日)に続く調査で、二宮さん、坂田さん、加倉井さん、渡部さんが参加しました。今日も長時間の調査で、高坂駅到着は午後6時でした。
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先日、NPO法人里山環境プロジェクト・はとやまの代表鈴木さんからいただいた『石坂の森動植物調査目録(増補改訂版)』(2014)を皆さんにお配りしました。

岩殿G地区でミノムシを見つけました。チャミノガです。
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1月24日にブルーベリーについていたオオミノガを記事にして以来、注意していましたが見つけることができず、ミノムシが姿を消しているということを実感しました。

※今回の調査の記録はこちら。加倉井さん、お疲れの中、当日のブログUP、ありがとうございます。

笹の焼却 5月2日

新井さん、金子さん、須田さんで岩殿G地区の笹の焼却をしました。
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H地区に積んでいたものも一緒に燃したので境界にある土塊の地肌が見えるようになりました。

笹の焼却 4月27日

岩殿F地区・G地区の笹の焼却を新井さんとしました。

岩殿F地区
4月22日にしのこしたボッシュ林側とG地区に積み上げていた笹を焼却しました。
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岩殿G地区
下の田んぼとの境界に茂っていた5mにもなる笹藪を2月7日に須田さんが刈り終わって、その後、片付けを後回しにしていたので久し振りの作業です。半分弱、燃し終えましたが、この後はぐんぐん伸び始めた草を刈りながら、風の弱い日をまっての作業となりそうです。
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笹藪の刈払い一段落つく 2月7日

1月16日から断続しておこなってきた岩殿G地区の笹藪の刈払いは、今日、須田さんが取り組んで一段落つきました。
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入山沼に向かう道路からの写真
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作業前の写真
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笹藪の刈払い 2月6日

岩殿1381の笹藪の刈り払いをしました。4m以上に伸びて密生しています。
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笹藪の刈払い 2月1日

今日も笹藪刈りをしました。刈込みがすすんで藪のすき間から後の田んぼの積雪がみえるようになりました。
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笹藪の刈払い 1月31日

今日は市民の森作業道側(北)だけでなく、ボッシュ林側(南)とC地区側(西)からも刈り込みました。
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