岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

岩殿B地区

池の上の草刈り・キショウブ刈りとり 4月23日

岩殿B地区の池の上の草刈りをしました。西側のトラノオ(サクラソウ科、多年草)は刈り残しています。⇒『三河の植物観察
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岩殿I地区のキショウブを刈りとりました。種子拡散を防ぐために毎年、花が咲く前に刈りとっていますが抜根には手が回らず、分布が拡大しています。
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スクリーンショット (18360).pngキショウブは、ヨーロッパ~西アジア原産のアヤメ科多年草で、環境省の「生態系被害防止外来種リスト(2015)」において「その他の総合対策外来種」に指定されていますが、地下に這う太い根茎から分枝して栄養繁殖で分布を拡大するため、「重点対策外来種」に近い厄介な管理対象種です。



 
 

B地区上段の草刈り 4月22日

岩殿B地区上段の草刈りをしました。
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土水路法面改修 4月21日

IWADONO voluntary Tuesdays 参加者は金子さん、片桐さん、横田さん、鷲巣さん、Hikizneの5名。
入山沼下の東縁・西縁水路の泥上げ、流路確保作業。
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ミズキ(ミズキ科、落葉高木)の蕾、花
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岩殿B地区とD地区中段との境界法面の修復工事。
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23日、24日の鳩山アメダス積算降水量24㎜。
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崩れた法面にコンパネを当てて改修しました。コンパネは水を通さないので雨が降ると裏面に水が溜まり土圧が増してコンパネが剥がれたりしないか心配でしたが24日現在、無事でした。この箇所では当面、法面の上部(岩殿D地区)に排水溝を掘り、ここに雨水が集中しないようにします。コンパネは仮設材で水に濡れ続けると短期間で腐植し恒久的な土留めには不向きですが、法面に使用する場合には水抜き(排水)対策をして使います。

仮伏せ場の一部ホダ木に直射日光があたっていたので、積み直しました。
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金子さんは終日、テントハウスのDIY作業。
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岩殿B地区中段の草刈り 4月20日

岩殿B地区中段の草刈りをしました。
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※作業道と岩殿C地区の田んぼとの間の斜面にナガミヒナゲシ(ケシ科)が咲いていました。
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ナガミヒナゲシとは 「ナガミヒナゲシ」は外来の植物ですが、生態系、人の生命・身体、農林水産業への被害等に係る特定外来生物の指定はされておらず、規制の対象にはなっていません。しかし、一個体に100個程度の果実をつけ、一つの果実には1,600粒程度の種子が入っており、また、アレロパシー効果(他の植物の生育を阻害する成分を出す)を持つため、爆発的に広がる恐れが指摘されています。(さくら市HP

ナガミヒナゲシを駆除しましょう その花 きれいでも かわいくても 要注意です!!

1.  概要・特徴:ケシ科の一年生の草本植物.秋に発芽しロゼットを形成し越冬,翌春に花茎を伸ばし開花するのが基本だが,春に発芽するものもある.ポピーに似た花はオレンジ色で良く目立つ.細長い果実には直径0.2㎜ほどの灰黒色の種子が平均1,600粒内蔵されるという.花茎は高さ50~60㎝になるが,5㎝ほどの小さな個体でも花・果実をつける.

2. 生態系・人体への影響:日本では,1961年に東京で初めて確認され,1990年代から急速に分布域を広げ,現在では北海道~九州の広い範囲で確認されている.乾燥に強く日当たりの良い道路沿いなどを中心に生育.荒地や農地への侵入も見られる.大量の種子を散布するため繁殖力が非常に強いことや,「アレロパシー(ナガミヒナゲシに関しては分泌する化学物質により他の植物の成長を阻害する作用が指摘)」による生態系への影響が懸念されている.
また茎や葉を折った場合に出る白色または黄色の乳液には,植物毒である「アルカロイド」が含まれるため,触れるとかぶれ・ただれが起きる可能性が指摘されている.

3. 外来種対策の状況:環境省は「特定外来生物」等に指定していないのが現状である.一方, 2025年7月現在,関東地方を中心に東北から九州までの182の自治体と7つの県がWebサイトに注意喚起情報を掲するなど,市民に対して可能な範囲での駆除が呼び掛けられている状況 ……(自由学園HP


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駆除の方法

・手がかぶれる恐れがありますので、直接触らないように気をつけてください。

・軍手やゴム手袋を着用し、根から引き抜き、「燃やすごみ」としてお出しください。

・株が多くて引き抜けない場合は、地上近くで刈り取ってください。

・果実が熟して上部にすきまができると種子が飛散します。熟す前に果実を刈り取ると、繁殖抑制に効果があります。


オクモミジハグマ(キク科、多年草)

岩殿B地区下段の草刈り 4月19日

岩殿B地区全部の草刈りをするつもりで始めましたが、下段のみ終わりました。
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オランダミミナグサ(ナデシコ科、ヨーロッパ原産、多年草)
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 ・花の集まり方: 茎の先に花がギュッと固まって咲く。

 ・毛の多さ: 茎や葉、そして花のガクの部分に、白くて短い毛がびっしりと生えている。

 ・ガクの長さ: 花びらの長さと、その外側のガクの長さがほぼ同じくらいにみえる。


入山沼下西縁水路の泥上げ 3月29日

入山沼下西縁水路の岩殿B地区・G地区下段の泥上げ、礫・小石の掻きだしをしました。
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水辺でトウキョウサンショウウオの死体を見つけました。アライグマに殺されたのでしょうか? 食べられてはいないようです。過剰殺害、遊び、好奇心?
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2017年度関東地域アライグマ防除モデル事業調査報告書(環境省関東地方環境事務所野生生物課)

コバノガマズミ(レンプクソウ科) 落葉低木
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刈り草を集める 3月25日

21日に草刈りをした岩殿A地区上の田んぼの刈り草を集めて片づけました。
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雨が降りそうなのでシートを掛けました。

岩殿B地区西縁水路の落ち葉や礫を掻きだしました。
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ヒサカキ(サカキ科)
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入山沼下岩殿1373の刈り草をH地区に移動しました。
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岩殿A・B地区の草刈り 10月4日

岩殿B地区の草刈りをしました。
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A地区は入山沼からの土水路と農道(市道)の草刈りをコードでしました。
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岩殿B地区の草刈り 10月2日

岩殿B地区中段の草刈りをしました。
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岩殿B地区下段の草刈り 9月30日

岩殿B地区下段の草刈りをしました。
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5月16日に鷲巣さんと設置して收草堆肥枠がイノシシに解体されていました。
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B地区草刈り・池の泥上げ 4月29日

岩殿B地区の草刈りを始めました。
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岩殿A・B地区の池の泥上げをしました。
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岩殿A・B地区の草刈り 4月26日

岩殿A・B地区の草刈りを始めました。
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池の上の草刈り 10月22日

岩殿B地区の池の上の区画の草刈りをしました。
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池の上の草刈り 10月17日

岩殿B地区、池の上の区画を草刈機で刈り始めました。
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開花時期のススキの穂
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垂れ下がっているのは雄しべの葯[やく]。雄しべの花粉を作るところ。
 

B地区上段・中段の除草 10月16日

ハンマーナイフモアで岩殿B地区上段と中段の除草をしました。
上段
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中段
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畦の木本を刈り取り、D地区との境目の土手のススキの株を刈り込みました。
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ヤマザクラが咲いていました。
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花芽を作るホルモン・フロリゲン(日本植物生理学会>みんなの広場>解説・エッセイ
植物が光を感じる仕組み(日本植物生理学会>みんなの広場>解説・エッセイ)
※辻 寛之・田岡健一郎・島本 功「花成ホルモン“フロリゲン”の構造と機能」(『ライフサイエンス 領域融合レビュー』2013.03.21)

A地区・B地区の草刈り 10月14・15日

須田さんと岩殿A地区・B地区の下段の草刈りをしました。
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D地区境界の土手のススキの株は刈り込んで小さくしました。アシボソ等の草紅葉をしばらく残しておこうか迷いましたが、B地区下段は学びの道からは死角なので刈り取りました。タコノアシの種子は谷津にバラ播きます。

アズマヒキガエル(ヒキガエル科)
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裾刈り 5月25日

岩殿D地区と岩殿A・B地区の間の土手の草刈りをしました。
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B地区の除草 9月13日

岩殿B地区の4枚の休耕地の除草をしました。
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休耕田の草刈り 8月12・13日

岩殿B地区の上と中の休耕田の草刈りをしました。
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岩殿B地区の草刈り 5月1日

岩殿B地区の草刈り。金属刃とナイロンコードで刈りました。
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池の上の区画はレンゲに種子がついたら、もう一度刈ります。
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スイバ(タデ科)にいたアヤモクメキリガ(ヤガ科)の幼虫(岩殿D地区)

クサボケ、ワレモコウ 4月1日

岩殿D地区の下段とA地区の田んぼの間の西向き斜面にクサボケが咲いています。ススキの両側に昨年よりも多く咲いていました。E地区上段との間の南向き斜面のクサボケの花はこれからです。斜面の草刈りの時期が影響しているのかもしれません。昨年、西向き斜面は12月29日に刈っています。
西向き斜面
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南向き斜面
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青木ノ入
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クサボケ(バラ科)
 『在来野草による緑化ハンドブック~身近な自然の植生修復』(朝倉書店、2020年)214頁
 生存年限:落葉低木
 生育期間:4~10月
 花期:3~4月
 生育地:日当たりの良い土手、野草地など。
 生育環境:日当たりと風通しの良い場所。
      日当たりの良い場所でなければ開花しない。
 刈り取り頻度が高くてもよく再生する。
 砂質の土壌を好むが、丈夫で特に土質を選ばずに育つ。

ワレモコウは入山沼下の管理地の処々に育っています。
A地区の池とB地区の下の田んぼとの間、冬にきれいに刈り取りました。みどりが鮮やかです。
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ワレモコウ(バラ科)
 『在来野草による緑化ハンドブック~身近な自然の植生修復』朝倉書店、2020年) 220頁
 生存年限:多年草
 生育期間:4~10月
 花期:7~9月
 生育地:野草地、土手など、時に群生する。ススキクラス標徴種
 初夏までの刈り取りであれば残った茎から再生・開花する。年間2回の刈り取りでも再生可能

池の泥と落ち葉を浚う 3月24日

岩殿B地区の上の池の泥浚い。排水口を開いて水位を下げ、落ち葉と泥を掘りあげました。
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水路の落葉を掻き上げる 3月22日

入山沼下の西側を流れて来る土水路(入山沼西縁用水)の落葉と小石(礫)を掻き上げました。
下流(岩殿A地区)から上流(岩殿B地区・I地区)へ
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上流(岩殿I地区)から下流へ(岩殿B地区)へ
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岩殿A地区の池の西側入水口を閉鎖
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池の泥あげ 1月8日

今日は岩殿B地区の上の池の泥と落ち葉をあげました。
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この池は2015年2月にユンボで掘り下げて作りました。
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2016年3月21日 畦板を貼りました
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取水口を現在とは反対の東側に付けています。

土水路と池の泥上げ 1月7日

岩殿B地区の下の田んぼの東縁の土水路と接続するA地区の池の泥上げをしました。
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田んぼの落葉と枯草を燃す 1月6日

岩殿B地区の上の二枚の田んぼで、落葉と枯草を燃しました。
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田んぼの落葉と枯れ草を集める 12月31日

岩殿B地区の田んぼにたまった落葉と枯れ草を集めました。
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刈草を燃す 11月9日

岩殿B地区上段で、D地区上段とI地区下段で刈った刈草を焼却しました。
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I地区下段はアシボソが多く、枯れていると刈払機では刈りにくい。

オオトビサシガメ(サシガメ科)
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口吻 こうふん を刺して獲物の体内に消化液を注入し、溶けた中身を吸う。
この姿で越冬。刺されると激しく痛むので要注意。

田んぼまわりの草刈り 10月10日

夜中に小雨が降り日差しのない一日でした。岩殿B地区の休耕田んぼと入山沼との水路の間の草地やD地区と学びの道との間の草刈りをしました。
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岩殿B地区上段の草刈り 9月22日

岩殿B地区上段の草刈りを始めましたが、雨が降ってきたので中止。
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ここは、最初にタコノアシを見つけた場所です。今年は育ったものが大幅に減って3本残っているだけです。

田んぼをさくる 5月4日

今年、岩殿B地区の田んぼは休耕します。上の田んぼをさくって雑草をけずり、浅く湛水[たんすい]しました。
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上の田んぼに水を入れる 4月7日

今年は田んぼに作付けはせずに浅く水を溜めた状態にしておくつもりです。岩殿B地区の上の3枚の田んぼに水を入れて、畦の漏水箇所をチェックしました。
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岩殿B地区上段の片付け 4月6日

岩殿B地区上段の片付けが終わりました。
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入山沼西縁用水西側の土留め工
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岩殿B地区上段の片付け 4月3日

2月5日6日に刈ってブルーシートを掛けていたオギをC地区に運び、1日に駒打ちしたホダ木にのせ、ブルーシートを被せました。ホダ木は8日に仮伏せする予定です。
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小雨の中、残りの刈草は燃し、I地区との境界にあった伐採後放置していたヤナギの間伐材を入山沼からの西縁用水の側に移動しました。
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茅刈り 2月6日

岩殿B地区上段とI地区下段との境界に生えている茅(オギ)を刈り取りました。
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昨日刈ったものと合わせてまとめました。




茅刈り 2月5日

岩殿B地区上段池の側の茅(オギ)を刈りました。
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土水路(東縁水路)の泥あげ 1月29日

岩殿B地区上段で刈草を焼却し。D地区中段の土水路(東縁水路)の泥あげをしました。
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B地区上段の草刈り 1月25日

岩殿B地区の上の区画の草刈りをしました。ここは毎年、この時期に作業をしています。
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稲ワラをまとめる 10月30日

昨日、ハーベスターで脱穀したあとそのまま岩殿田んぼに置いていた稲ワラをまとめて、ブルーシートを掛けました。
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外れた稲架掛けシートをかけ直す 10月21日

岩殿田んぼの稲架は今年、A地区3列、B地区3列です。昨日の風で雨除けに被せたシートがずれていたので縛っているヒモを増やしてかけ直しました。
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11日に群馬県高山村、昨日20日に長野県立科町に出掛けましたが青色のブルーシートっぽいものがかかっている田んぼがありました。岩殿ではみかけませんが、地域差なのでしょうか?

上段の草刈り 10月19日

夕方、9月29日に岩殿B地区上段で実施した草刈りの残りを刈払機でしました。
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作業前
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稲架棒を移動 10月5日

岩殿C地区の稲架棒置場からA・B地区の田んぼへ稲架棒の脚を運びました。横木は明日にします。
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岩殿B地区上段の草刈り 9月29日

岩殿B地区の池とI地区の間で、タコノアシを保護してきた場所ですが、タコノアシは近年、D・E地区に拡がっています。8月26日に高く伸びたセイタカアワダチソウだけ刈り、その後は草刈りを疎かにしてきたので、一面、コブナグサ(イネ科)が生えています。
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サトイモを栽培していた時期もありました。I地区にあるハンノキ(カバノキ科)が生えているのに気がつきました。

畦を切って田んぼの水を抜く 9月25日

岩殿A・B地区の田んぼの水口をふさぎ、水尻の水番をどけ、A・Bとも下の田んぼの畦を切って排水しました。
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B地区の田んぼにいたメダカはA地区の池に、A地区の下の田んぼに集めたメダカは田んぼの排水とともに畑の間の土水路を通って入山沼からの水路に移動しました。

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田んぼの水がなくなって、アライグマが田んぼに入りこんだようです。足あとクッキリです(26日撮影)。

田んぼ周りの草刈り 8月26日

昨日の続きです。岩殿B地区の上の池と田んぼの間の畦、D地区との間の法面の草刈り、西側の隣の林地から越境して入山沼からの水路を覆っている低木の条枝、篠、ツルなどを刈りとりました。
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池の上の区画は、今は普通に見られるようになったタコノアシを最初に見つけた場所です。高く伸びたセイタカアワダチソウを刈りました。その間をイノシシが通ったらしい形跡がありました(けものみち?)。2㎝程度の幼木はへし折って進んでいます。
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田んぼ周りの草刈り 8月25日

須田さんの作業に合わせて、岩殿B地区の田んぼの周りの草刈りをしました。
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田んぼの水漏れ応急処置 8月8日

台風10号の東日本接近にともなう降水量は22.5㎜(鳩山アメダス)でした。夕刻、田んぼの点検に行ったところ、児沢の下の田んぼ、岩殿A地区の上の田んぼ、B地区の下の田んぼに穴があいて水漏れしていたのでとりあえずふさいでおきました。
児沢の下の田んぼ(水尻)
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岩殿A地区上の田んぼ(水尻)
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岩殿B地区下の田んぼ(池側の畦近くのイネ株元)
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ゴルフボール位の穴が開いていましたが、探ってみるとソフトボール大の穴がA地区の池に向かって続いていました。

アライグマ捕獲 8月5日

岩殿B地区にしかけた罠にアライグマがかかっていました。ペットボトルで水をやって、畑のミニトマトを入れてやりました。
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田んぼの草取り 7月29日

今日は日ざしが弱く、午後は雷雨もありました。午前中に岩殿B地区の上の田んぼの残りと中の田んぼの草取りをしました。
上の田んぼ
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中の田んぼ
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田んぼの草取り 7月28日

岩殿B地区の上の田んぼの草取りを8割位しました。
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