岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

岩殿A地区

谷津の道草刈り 11月15日

市民の森入山沼口から谷津に下りて学びの道に上がる市道の草刈りをしました。
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岩殿A地区の草刈り 10月29日

岩殿A地区の物置周りの草刈りをしました。
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ミニ田んぼ稲刈り 10月8日

ミニ田んぼの稲刈りが終わりました。
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ノハラアザミ(キク科)
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ミニ田んぼ稲刈り 10月7日

大東文化大学の学生がミニ田んぼの稲刈り、見学をしました。授業時間90分の中に大学-田んぼの往復時間も含まれるので実習時間が充分にとれません。
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收草袋(ガーデンスタンドバッグ75×75×75)に田んぼの刈り草を詰めました。

岩殿A・B地区の草刈り 10月4日

岩殿B地区の草刈りをしました。
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A地区は入山沼からの土水路と農道(市道)の草刈りをコードでしました。
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ミニ田んぼの稲架棒立て 9月29日

片桐さんがミニ田んぼの稲架[はさ]棒を立てました。ありがとうございます。
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岩殿E上段・A地区の草刈り 9月20日

岩殿E地区上段と岩殿地区の草刈りを須田さんがしました。
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ミニ田んぼの水口を塞ぎました。
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畦と青木ノ入の草刈り 9月9日

岩殿A地区のミニ田んぼの畦と青木ノ入の果樹園の草刈りを須田さんがしました。
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池に水が入る 8月30日

今日の鳩山アメダスの最高気温は40.3℃(14:18、全国2位)、酷暑日です。熊谷市は40.2℃で全国3位でした。
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田んぼに入山沼の水が入り、岩殿A地区の池にも水がたまりました。充分な水量ではありませんが、池の生きものもしばらくは安泰でしょう。池に日陰ができるように板を掛けました。
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岩殿A地区の池に水を入れる 8月27日

夕方、雷雨がありました。午前中、岩殿A地区の水たまりとなっている池に、軽トラで運んできた井戸水120リットルを入れました。旱天で田んぼも水路も干上がってしまい、入山沼~九十九川までのエリアでメダカが見られるのはA、B地区の池のみとなっています。
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水をいれるとメダカが泳げるようになりました。トンボが産卵しています。ヤゴはメダカを捕食するのでメダカにとっては天敵です。暑さを避けて隠れていたカエルが現れて、ヤゴを捕まえて食べていました。オタマジャクシはメダカの稚魚を食べることがあるそうです。ドジョウ、タニシ、ザリガニもいます。小さな水溜まりの中で食べる・食べられる関係が鎖のようにつながっています(食物連鎖)。

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27日(左)と28日(右)の正午に撮影。夕方の降水量はC地区で3㎜程度。

タコノアシ(タコノアシ科)
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猛暑が続く 8月26日

猛烈な暑さが続いています。今日は新井さん、江原さん、金子さんが朝から作業をしました。
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今日の鳩山アメダスの記録では、気温が30℃を越えている時間帯は午前9時~午後8時。埼玉県(緯度:35.8500° 経度:139.6500°)の日の出入りの時刻は26日現在午前5時8分、午後6時18分と計算されているので、作業は夕方ではなく、早朝に始めるのが良さそうです。

南向斜面、作業道~無名沼ロ号の斜面の伐採残材が片づいてきれいになりました。
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岩殿A地区の池の水が僅かになり、このまま雨が降らないと、池のメダカはピンチです。
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エノコログサの茎にツノトンボの卵
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2012年8月11日に岩殿でつかまえたツノトンボの写真がありました。
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ツノトンボはトンボではなく、岩殿C地区のテーブルの下にいるアリジゴクと同じウスバカゲロウ科の仲間です。
成虫も幼虫もトンボ同様の肉食昆虫だが、幼虫はヤゴと違って陸生で、アリジゴクのような巣は作らないが、体形はアリジゴクによく似ている。変態の仕方にも違いがあり、幼虫から成虫になる直前に脱皮するトンボに対して、ツノトンボは蛹(さなぎ)になってから成虫になる。蛹を経るツノトンボのグループは、蛹を経ずに成虫になるトンボより少し後(あと)に地球上に出現したと考えられている。(科学技術振興機構サイエンスティーム「サイエンス読み物」から)

ミニ田んぼの水 8月6日

日照りが続いて入山谷津の田んぼはカラカラに干上がっていましたが、4日夕方に田んぼ耕作者が入山沼のバルブを弛め、5日、6日夕刻まで水を流して谷津の田んぼに水が入りました。ミニ田んぼはもらい水をしましたが漏水している所があるらしく水尻まで充分な水量は確保できていません。
3日
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5日
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イネは出穂、開花しています。

6日
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7日
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岩殿A地区の草刈りを始める 8月3日

岩殿A地区のミニ田んぼの上の草刈りを夕方しました。
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ミニ田んぼは水が涸れてヒビが入っています。
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僅かな水でも田んぼに入るように水口をあけておきました。

畦と畑の草刈り 7月17日

岩殿A地区のミニ田んぼの畦と畑の草刈りを須田さんがしました。
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ミニ田んぼの田植え 6月19日

岩殿A地区のミニ田んぼの田植えが終わりました。
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ミニ田んぼの田植え 6月12日

9日に予定されていた大東大生の田植えができなかったので、須田さんと中国からの留学生が田植えをしました。
6月10日:コナギなど田んぼの雑草を抜きました。
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6月12日:院生の田植え。
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6月13日:市民の森保全クラブの鷲巣さんが田植え。
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※ムササキシキブ(シソ科)の花が咲いています。
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岩殿A地区の草刈り 5月23日

岩殿A地区の下の休耕田んぼの草刈りをしました。週末の降雨で湛水する前に刈っておきました。
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上の田んぼのタコノアシは刈りとらないように保護しています。
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小山内朝香・亀山章・佐伯いく代水位と競争種の有無がタコノアシの成長・繁殖に 与える影響:生育地復元の基礎情報として(日本湿地学会『湿地研究』1巻、2010年)
※米村惣太郎「絶滅危惧植物タコノアシの保全と再生に関する生態学的研究」(清水建設技術研究所『研究報告』90号、2013年1月)

ミニ田んぼの水位調整 5月11日

昨日、水口をあけて土水路から田んぼに水を入れ始めてから雨は降っていません。
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田んぼはしばらくこのままにしておきます。

ミニ田んぼの水位調整 5月10日

夜間の降水量は9.5㎜(鳩山アメダス)と少なく、水尻も開けていたので、田んぼの水が畦を越えて溢れるどころか、水が抜けている状態です。
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水位が下がっていると水口側が田んぼの奥より浅いことがはっきりわかります。深いのは水尻近くです。
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水口をあけて、土水路から再度田んぼに水を入れています。
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雨に備えてミニ田んぼの水位調整 5月9日 

ミニ田んぼの水口を塞いだのが8日の午前9時。今日(9日)の午前9時と午後6時の田んぼの写真です。1日で田んぼの水がなくなるような事はなさそうです。
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夜間、降雨の予報があり、田んぼに降った雨が畦を越水しないように、土のう袋の高さを下げて水尻から排水できるように調整してみました。
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田んぼの水口を閉じる 5月8日

田んぼの水口をあけて満水になっている状態で、漏水、溢水していないのを確認して土のう袋で水口を塞ぎました。水路から水が入らないで、どの程度田んぼの水位が下がるかチェックします。水面に出ているチガヤの根っこなど抜き取りました。
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ヤマカガシが畦から田んぼに入って泳いで逃げていきました。


A地区草刈り 5月7日

須田さんがA地区下段の草刈りをしました。
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ミニ田んぼチェック 5月7日

昨日雨が降ったので(鳩山アメダス日積算降水量22.5㎜)、満水になっているミニ田んぼの畦の漏水、溢水箇所を調べ、補修しました。
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帰宅途上、九十九川の橋の袂でアナグマに遭遇しました。これまでも数回見ています。日中も活動しているのですね。

ミニ田んぼ満水、バスが入る 5月3日

昨日の雨でミニ田んぼは満水になっていました。
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水を抜いて、田んぼを均し、畦の越水・漏水箇所を補修し、再度水を入れました。
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※田んぼの中にブラックバスが10匹ほど入っていました。入山沼から土水路を通ってきたのでしょう。2015年6月の田植え時にもありましたが気がついたのは10年ぶりです。
オオクチバス、コクチバス、ブルーギル、チャネルキャットフィッシュの移植については、特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(外来生物法、2005年)において禁止されています。
外来生物被害予防3原則
 入れない:悪影響を及ぼすかもしれない外来生物をむやみに日本に入れない
 捨てない:飼っている外来生物を野外に捨てない
 拡げない:野外にすんでいる外来生物を他地域に拡げない
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対称外来魚_1

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(『河川における外来魚対策の事例集』(国土交通省河川環境課、2013年12月)から)

5月4日
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ミニ田んぼの水入れ 5月2日

岩殿A地区のミニ田んぼの水入れ。昨日は水路に畦板を入れて堰き止め、田んぼに水が入るようにして作業を終えました。今日の午前中は市民の森保全クラブの活動があり、田んぼの作業ができませんでした。午前9時頃の水口と田んぼの写真です。
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正午頃から雨が降りはじめたので田んぼの作業はしないで帰宅しました。鳩山アメダスの今日の積算降水量は51.0㎜なので田んぼは満水状態になっていると思われます。

ミニ田んぼを耕う 4月30日・5月1日

昨年休耕していた岩殿A地区のミニ田んぼを耕いました。田んぼの奥まで平らになっているか、水を入れて試してみます。
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B地区草刈り・池の泥上げ 4月29日

岩殿B地区の草刈りを始めました。
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岩殿A・B地区の池の泥上げをしました。
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岩殿A・B地区の草刈り 4月26日

岩殿A・B地区の草刈りを始めました。
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岩殿A地区の刈り草片付け 12月30日

岩殿A地区と農道の刈り草をH地区に運んで片づけました。
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岩殿A地区の草刈り 12月29日

岩殿A地区の上の田んぼの草刈りをしてガーデンバッグに入れました。
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池の枯れたタコノアシも刈り取りました。

岩殿A地区の草刈り 12月28日

岩殿A地区の下の田んぼと入山沼からの水路沿いの農道の草刈りをしました。
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A地区・B地区の草刈り 10月14・15日

須田さんと岩殿A地区・B地区の下段の草刈りをしました。
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D地区境界の土手のススキの株は刈り込んで小さくしました。アシボソ等の草紅葉をしばらく残しておこうか迷いましたが、B地区下段は学びの道からは死角なので刈り取りました。タコノアシの種子は谷津にバラ播きます。

アズマヒキガエル(ヒキガエル科)
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休耕田んぼの草刈り 10月10日

岩殿A地区上の休耕田んぼの草刈りと、岩殿D地区との境目の裾刈り。ススキを刈りました。
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ミニ田んぼの草刈り 10月6日

休耕中の岩殿A地区のミニ田んぼの草刈りをしました。
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ヒガンバナ 9月22日 

岩殿A地区のヒガンバナが花茎をだしていました。
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今日は市民の森保全クラブの定例活動日でしたが小雨で中止しました。新井さん、金子さんが来場し、金子さんはお昼頃、テントのフレームに雨除けのシートを被せて作業していました。
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畑の周りの草刈り 9月12日

岩殿A地区下の畑の周りや入山沼からの水路、農道の草刈りをしました。
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ヒガンバナの花茎がのびる前に草刈りできました。

ミニ田んぼの畦草刈り 9月2日

岩殿A地区のミニ田んぼの畦の草刈りをしました。
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入山沼が満水となり、余水吐けからも水が流れて、土水路にかけた木橋が洪水で移動していました。
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鳩山アメダスの記録(8月28日~9月1日)
8月28日 日積算降水量:0.5㎜
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8月29日 日積算降水量:128.0㎜
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8月30日 日積算降水量:39.5㎜
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8月31日 日積算降水量:14.5㎜
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9月1日 日積算降水量:0.5㎜
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センニンソウ(キンポウゲ科)
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絡みついたり、覆い被さったりして各所で咲いています。

岩殿E地区・A地区畑の除草 8月21日

岩殿E地区とA地区畑の除草を午前と夕方しました。前回は7月13日です。
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刈り残している場所は刈払機、鎌でします。

ゴイサギの幼鳥?
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軽トラの運転席から撮りました。逆光で色や模様がはっきりしませんが、ゴイサギでしょうか?


刈り草を移動 8月15日

明日は台風7号の接近により荒れた天気になりそうなので、市民の森保全クラブの活動は中止にしました。一昨日、昨日、草刈りをした岩殿A地区、下の田んぼの刈り草を堆肥枠に入れ、残りは收草袋に詰めてH地区に運びました。
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岩殿A地区の草刈り 8月13・14日

岩殿A地区の物置の周辺と下の田んぼの草刈りを13日夕方、14日午前中にしました。
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13日
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14日
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休耕中、湛水している田んぼは干上がって水田雑草一年草のヒデリコ(カヤツリグサ科テンツキ属)が一面でした。
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見えているのはウラ面だけ野田市HP『草花図鑑』ヒデリコ[日照子]

ヒデリコの葉は真ん中から2つに折りたたまれており、オモテ面は内側に隠れて外から見ることはできません。外から見えている部分は、どちらもウラ面で、このような葉を「単面葉」と言います。アヤメやショウブなどにも見られる形態です。ちなみに、ヒデリコの株もとはとても平たくなっています。また葉先が長く鋭くとがり、日本刀のように見える「剣形」と呼ばれるかたちをしています。

谷津の草刈り 7月31日

早朝、岩殿A地区の物置の周りの草刈りをしました。
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ダイコンソウ(バラ科)
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通常は花びら(花弁)は5枚。左の写真は6枚。

午後4時過ぎに東松山市では都幾川以南で雨が降りました。朝霞市では午後6時半までの1時間に約100ミリの大雨が降ったとみられ「記録的短時間大雨情報」(熊谷気象台)が発表されました。
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令和6年7月31日の大雨に関する気象速報(熊谷気象台)_04令和6年7月31日の大雨に関する気象速報(熊谷気象台)_05令和6年7月31日の大雨に関する気象速報(熊谷気象台)_06
31日の鳩山アメダスの積算降水量は5㎜でした。
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岩殿では30分ほどで雨はやみ、岩殿H地区の除草をしました。
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岩殿E地区・A地区の除草 7月13日

岩殿E地区とA地区の畑の除草をハンマーナイフモアでしました。E地区下段はセイタカアワダチソウが優先する部分を刈りました。
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岩殿A・B・H地区の草刈り 6月17日

明日は50㎜程度の降水が予報されているので、入山沼下の岩殿A・B地区と岩殿H地区の軽トラを止めている手前の部分の草刈りをしました。
岩殿A地区
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下の田んぼ。左は17日、右は19日撮影。
湛水、干上がり繰り返されるので湿地にはえるタコノアシは「いじけて」います。

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上の田んぼにはネジバナ(ラン科)、タコノアシ(タコノアシ科)があり、下の畑にはユウゲショウ(アカバナ科)が咲いていました。

岩殿B地区
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岩殿H地区
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アカメガシワ(トウダイグサ科)の雄花が咲いています。
アカメガシワは雌雄異株[しゆういしゅ]、雄の樹と雌の樹があります。

冬水たんぼの刈り草を片づける 12月31日

岩殿A地区の田んぼのまわりに放置していた資材を片付けついでに水を張っている下のたんぼの刈り草も畦沿いに集めました。
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学びの道下の裾刈り 10月6・7日

学びの道と岩殿D地区との間の広い法面の裾刈りを須田さんがしました。
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週明けに雨が降りそうなので、ミニ田んぼに残していたイネを刈りとりました。
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ミニ田んぼの稲刈り 10月5日

片桐さんがミニ田んぼを心配して見に来てくれて、倒れていても干せるものを刈り取り、束ねて稲架にかけてくれました。ありがとうございます。
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ミニ田んぼの排水 10月3日

岩殿A地区のミニ田んぼに手を入れました。イノシシに荒らされて収穫を諦めていた田んぼですが、これ以上水が溜まらないように排水口など調整しました。
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岩殿A地区の草刈り・片付け 9月27・28日

岩殿A地区と農道(市道)の草刈りと物置周りの片付けをしました。
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今年の実に田んぼはイノシシが入ってイネを押し倒し、水管理に失敗してなんともいえない状況になってしまいましたが、稲架棒は形だけたててみました。
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A地区上の田んぼの除草 9月13日

夕方、岩殿A地区上の田んぼの除草をしました。
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タコノアシ(タコノアシ科)は刈り残しました。
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アライグマ捕獲 8月12・14日

12日、岩殿A地区の物置脇に設置していた箱罠にアライグマがかかり、今日、引取られました。
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アライグマ被害への対応(東松山市HP)
 
   ⇒動画で試用されているスライド
    アライグマの生態と防除対策の必要性について_06アライグマの生態と防除対策の必要性について_18

    アライグマの生態と防除対策の必要性について_19アライグマの生態と防除対策の必要性について_20
    アライグマの生態と防除対策の必要性について_21アライグマの生態と防除対策の必要性について_24

    アライグマの生態と防除対策の必要性について_25アライグマの生態と防除対策の必要性について_26

     ※アライグマに襲われたトウキョウサンショウウオ(2022.03.24撮影)
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    アライグマの生態と防除対策の必要性について_30アライグマの生態と防除対策の必要性について_31アライグマの生態と防除対策の必要性について_32

  
           (『withnews』2021年8月21日記事)

兵庫県森林動物研究センター『兵庫ワイルドライフモノグラフ
 兵庫ワイルドライフモノグラフ12_1


アライグマ防除の手引き』(環境省、2014年3月改訂)
 アライグマ防除の手引き(環境省)_2アライグマ防除の手引き(環境省)_3アライグマ防除の手引き(環境省)_4
 アライグマ防除の手引き(環境省)_1
    ※東松山市は3の「定着・拡大段階」。2019年度捕獲頭数498頭。  

さとやまん『アライグマ備忘録(HATENA BLOG)』

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