岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

青木ノ入の畑

果樹園の草刈り 9月17日

週末、雨が降りそうなので、市民の森保全クラブの活動前に青木ノ入の果樹園の草刈りをしました。昨日の続きです。
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果樹園の草刈り 9月16日

青木ノ入の果樹園の草刈りを除草機、刈払機でしました。
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学びの道の東側のブルーベリー園は暗くなったので途中で中止しました。岩殿でも農家が稲刈りをごみ始めました。ゴミステーション側から6時過ぎまで、ライトをつけて、お疲れ様です。

ナミアゲハ幼虫(温州ミカンについていました)
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  左:終齢幼虫 右:幼齢幼虫

モンクロシャチホコ幼虫とチャミノガ(みのむし)
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 プラムについていました。ミノムシはチャミノガです。
モンクロシャチホコは8月から9月頃に樹上から地面に降り、落ち葉や浅い土中に潜り、さなぎになって越冬し、6月から7月にかけて成虫になります。サクラによくついていて駆除したくなりますがモンクロシャチホコには毒はありません。果樹園では食害性害虫ですが。
右の写真に写っているミノムシはチャミノガ(千葉県生物多様性センター「生命のにぎわい通信」10号、2009年12月)。

道端の草刈り 9月15日

青木ノ入の果樹園の道端と奥の耕作放棄地の草刈りをしました。午前中は西側、夕方は東側をしました。果樹園は明日、除草します。
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果樹園の草刈り 8月27日

須田さんが青木ノ入の学びの道西側の果樹園の草刈りをしました。25日の作業完了です。
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市民の森保全クラブの活動が終わった12時過ぎに出会いました。炎天下の作業お疲れさまでした。

果樹園の草刈り 8月25日

畑の草取りが終わって、青木ノ入の道の西側の果樹園の草刈りを須田さんがしました。前回は7月13日でした。夏場は本当によく伸びます。
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青木ノ入の草刈り 7月13日

夕方、青木ノ入の果樹園に接する耕作放棄地と学びの道沿いの草刈りをしました。11日の須田さんの果樹園の除草作業の続きです。
作業前
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作業後
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青木ノ入の草刈り 7月7日

昨日、須田先生が青木ノ入の果樹園の草刈りを手鎌でしていました。田んぼの作業に追われて手が回らず気になっていたので、夕方、刈払機で道の東側から除草を始めました。
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7日は午後7過ぎまで刈りました(9日撮影の写真)。
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青木ノ入の草刈り終わる 5月26日

果樹園の草刈り③。青木ノ入の道両側下の畑の草刈りをして、青木ノ入の草刈りは一先、終了です(道端の草刈り①、果樹園の草刈り)。
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明日は雨のようですが、刈草が乾いて軽くなればまとめて、西側上と下の畑の境界の畦下の刈草置場に片づけます。
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24日に刈った奥の耕作放棄地の刈草(①の2枚目の写真)はレーキでまとめて移動しました。

果樹園の草刈り② 5月25日

青木ノ入の道の西側上の畑の草刈りをしました。
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次は両側下の畑です。これだけ草を伸ばしてしまうと刈るのに時間がかかります。
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果樹園の草刈り① 5月24日

夕方、小雨が降り出すまで青木ノ入の果樹園の草刈りをしました。昨年も5月24日に草刈りをしています。
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学びの道の東側の下と西側の上・下の畑の草刈りは次回です。

道ばたの草刈り① 5月20日

青木ノ入の畑の道端の草刈りをしました。5月中は散策者も多く、ユウゲショウの花を楽しんでいるようでしたので草刈りは延期していましたが、ツボミオオバコが目だってきたので刈りました。東から西に向かっている学びの道が北に向きを変えているカーブです。現在は半分程度がシバ主体になっていますが、草刈りを頻繁に行えば全体がシバになるでしょう。将来的にはここの道端はノシバによる芝地になればと思っています。
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ユウゲショウ(アカバナ科)とツボミオオバコ(オオバコ科)(岡山理科大学の旧植物生態研究室(波田研)ホームページの『植物雑学事典』から)
ユウゲショウはアメリカ原産の帰化植物。多年生草本であり、観賞用に栽培されていたものが野化したものと思われる。路傍やあぜ道などに点々と生育が見られる。夏から秋にかけ、直径1.5~1.0cmの花をつける。めしべの先は4つに分かれ、十字状になっている。花が美しいので除草されず、また刈り残され、次第に増えつつあるように思う。……
ツボミオオバコは北アメリカ原産の帰化植物である。比較的新しく帰化した植物であり、広く分布したのはここ20年ほどではないかと思う。路傍などにも生育するが、特に新しい公園でよくめだつ。オオバコよりも、乾燥した立地にも生育できる。一年生の草本であり、春から夏にかけて花穂を形成する。和名は、花が開かず、いつまでもつぼみのままのように見えるとの意味である。……一年生草本であるので、まずは子孫を確保する戦略をとっている。……
※鞠子典子・西成典子・鞠子茂「踏みつけ攪乱と被陰ストレスの異なる土地利用タイプにおける在来オオバコと外来オオバコの個体群分布」(『法政大学多摩研究報告』29巻、2014年)
調査対象は在来オオバコ(オオバコ)、外来オオバコ(ヘラオオバコとツボミオオバコ)
オオバコ属植物の個体群分布と生育環境
……被陰ストレス耐性のないツボミオオバコは、晩春から初夏にかけて栄養生長・伸長生長を盛んに行い始めた共存種がツボミオオバコを被陰する頃には、その年の生育期間をほぼ終えていた(データ未発表)。ツボミオオバコは遺伝的制約により草丈が低くても、生育開始時期が早く、短期間で開花・結実に到達する生態学的特性を獲得することができる。こうしてツボミオオバコは、他の植物と生育時期をずらした生活史を過ごすことにより、他種による被陰という環境ストレスを回避し、繁殖成功を収めているものと考えられる。……(15頁)
まとめ
在来オオバコと外来オオバコの個体群密度を様々な土地利用タイプで調査し、被陰ストレスと踏みつけ攪乱という2つの環境要因から個体群分布の種間差について解析を行った。その結果、在来オオバコと外来オオバコは同所的に分布する土地利用タイプもあるが、在来オオバコのみ分布する土地利用タイプもあることが明らかとなった。この結果は、たとえ類似したニッチに生育する近縁種の間であっても、種子の環境適応戦略や散布様式などの生態学的特性に僅かでも差異があれば、在来植物と外来植物は住み分ける可能性のあることを示している。今後は、外来植物による在来植物の競争的排除が一方的に進行しない条件を科学的に解明し、雑草リスク評価に反映させていくことも必要ではないかと思われる。……(15頁)
オオバコヘラオオバコ(オオバコ科)(岡山理科大学の旧植物生態研究室(波田研)ホームページの『植物雑学事典』から)
オオバコは日本各地からアジアに分布する多年生草本であり、路傍雑草の代表格である。オオバコは「大葉子」であり、漢名では「車前」という。車のとおるような場所にも生育することに着眼したもので、なるほどと思う。路傍雑草と入っても、やや湿った場所を好み、瀬戸内海気候の岡山では、あぜ道や少し山に入らないとお目にかかれない。果実には粘着性があり、靴などに付着して散布される。……
ヘラオオバコはヨーロッパ原産の帰化植物で、江戸時代には渡来したという。多年生の草本で地下に太い根茎がある。葉は細長く、長さ20cmほどになる。春から夏にかけて高さ30cmほどの花茎をだし、下部から上部へと次々に開花する。生育地は路傍や牧草地、堤防などであり、刈り取りには強いものの、踏みつけには弱い。……

青木ノ入の果樹 4月8日

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青木ノ入の果樹に名札がつきました。写真は学びの道の東側の果樹園のモモ(白鳳)です。ほかに、オリーブ(マンザニロ)、オリーブ(ルッカ)、大実ザクロ、リンゴ(紅玉)、クリ(筑波)、ブドウ(デラウェア)、柿(次郎)、プラム(太陽)、アンズ(ハーコット)、サクランボ(暖性)の11種とブルーベリーを夕方移植して13本あります。学びの道の西側は桃(白加賀)、ナシ(豊水)、イチジク、アンズ(信州大実)、アーモンド、ビワ(茂木)の6本です。
青木ノ入の果樹①(2019年12月28日記事)
 
青木ノ入の果樹②(2019年12月29日記事)
 
青木ノ入の果樹③(2019年12月30日記事)
 
青木ノ入の苗木追加(2020年2月1日記事)
 
西側上の梅(南高・白加賀)(2020年3月3日記事)
 
果樹追加(2020年11月28日記事)
   
すでに枯れてしまったものや、元気のないものもありますが、植えたからにはしっかり育てていきたいです。









今日の作業 4月7日

青木ノ入の道の東側の果樹園の草刈りをしました。
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渡部さんが軽トラ進入路に敷く角材を移動しました。
明日は防腐剤を塗ります。
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田んぼが予想よりも早く乾いてしまったので、畦塗りは延期します。
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青木ノ入の草刈り 4月6日

午前中、青木ノ入の西の果樹園と奥の耕作放棄地の草刈りをしました。
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午後は別用があり、午後7時過ぎに再訪すると、須田さんが午後、果樹にプレートを付けていました。散策者が何の樹だろうと咲いている花の写真をとったり眺めたりしている光景をよくみるので、重宝することでしょう。写真は明日、掲載します。今晩はイタチが出没していました。センサーカメラを設置してモニタリングしたら面白そうですね。

夕方、3月11日から7回シリーズで開催されていた『生物多様性国家戦略を考えるフォーラム』(国際自然保護連合日本委員会)の最終回をオンラインで聴講しました。700名以上の参加者があったようです。
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第6回のNPO法人地球守代表理事高田宏臣さん(AMAZON農学部門ベストセラー土中環境 忘れられた共生のまなざし、蘇る古の技』建築資料研究社、2020年6月)のお話しは面白かったです。YouTubeには動画が何本もUPされています。

アンズの花が咲く 3月20日

青木ノ入の果樹園でアンズの花が咲いていました。
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ブルーベリーを植える 2月4日

青木ノ入の道の東側下の畑にサザンハイブッシュ系ブルーベリーのマグノリア3本とサンシャインブルー1本を植えました。
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果樹追加 11月28日

青木ノ入の果樹園に、レモン、栗(筑波)、オリーブが追加されました。
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筑波:果頂部がやや尖り、薄毛があり、先の周囲が粉を吹いたように白くなっているものが多い。淡黄色で粉質の果肉は甘味が強く、香り豊か。鬼皮に光沢があり、ゆでくりや渋皮煮に適しています。

青木ノ入の道沿いの草刈り 10月7日

青木ノ入の道沿いと奥の耕作放棄地の草刈りをナイロンコードでしました。奥の耕作放棄地は昨年12月にはチガヤとセイタカアワダチソウの藪になっていましたが、今年は草刈り回数を増やして低く刈っているので植生が変化しています。
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岩殿では午後4時頃から雨が降り始めました。週末にかけて雨が続きそうなので、細断された路上の草は放置しておいてもきれいに流されてしまうでしょうが、雨の中、いつものように片づけておきました。


果樹園草刈り 9月14日

昨日、しばらく足を踏み入れていなかった青木ノ入の畑と岩殿A地区の畑がメヒシバの大海になっているのに気がついて、今日は青木ノ入の除草をしました。
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雑草の中からニラ、パクチー、ゴーヤなどが顔を出しました。
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イチジクは枝元に小さな秋果がついていました。
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秋果はその年にのびた新しい葉の枝元に実がなり、夏果は前の年の枝についていた小さな実が大きくなるそうです(『パコマ』2019.03.02記事)。

8月の猛暑で元気がなくなり消えてしまいそうな果樹もあります。
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オリーブとカキ。どちらも実はついています。

果樹園の草刈り 9月8日

青木ノ入の道の西側の果樹園の草刈りをしました。前回は7月31日。果樹のまわりは後回しです。
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道の東側の草刈り 8月23日

ブルーベリーのいなほてらす出荷後、市民の森保全クラブの活動開始時刻(9時)まで青木ノ入の道の東側の草刈りをしました。
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道の西側の草刈り 8月21日

青木ノ入の道の西側、奥の耕作放棄地の草刈りをしました。
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学びの道は青木の入で舗装道を道なりに上がって行くと入山沼、市民の森。
左側の道に入って途中から山道を上るとボッシュ林。

果樹園の草刈り 8月2日

青木ノ入の道と東側の畑の草刈りを始めました。
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果樹園の草刈り 7月31日

やっと梅雨明けしそうです。青木ノ入の道の西側の草刈りを始めました。
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8月1日、梅雨明けしました(2日撮影)。
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カボチャや果樹の草刈り 7月19日

午前9時頃までに岩殿B地区のカボチャのつるの下の草と青木ノ入の果樹まわりの草を刈り取りました。今日は昨日と打って変わって強い日ざしがあり、朝のうちに作業ができたのは幸いでした。

カボチャ畑
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青木ノ入の果樹
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鳩山アメダスの記録
           日最高気温   最低気温   日積算降水量   日照時間 
  7月18日        23.3                19.7              3.5                  0.1
  7月19日        32.4                20.2              0.0                  8.1   

道沿いに草刈り 7月14日

青木ノ入の果樹園。夕方、入山沼に向かう道路の両側の草刈りをしました。
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株下の雑草取り 6月22日

18日にできなかった青木ノ入の上の畑の果樹の草取りをしました。8時頃から雨が降り始めましたが、今日は終わりまでできました。
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ブドウ(デラウェア)とカキ(次郎)には小さな実がついていました。
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ブドウの下にはカボチャも育っています。
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果樹園の手入れ 6月18日

曇で気温が上がらなかったので青木ノ入で作業しました。道の西側の6本と東側のバラ・ベリー類は株下の雑草を手取りしました。
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東側の上の畑は刈払機で刈り終わったところで時間切れ。明日の雨降りの備えて溝の刈り草を掻き上げて終了。
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ブドウは棚が必要です。
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道の西側の草刈り 6月16日

夕方、青木ノ入の道の西側の草刈りをしました。
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奥の耕作放棄地はワレモコウとセンニンソウを残し、チガヤとセイタカアワダチソウを刈りました。
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バラが咲く 5月31日

青木ノ入の畑にバラが咲いていました。

青木ノ入の草刈り 5月26日

青木ノ入の草刈り。ひととおり終わりました。
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青木ノ入の草刈り 5月25日

今日は道の西側と奥の耕作放棄地の草刈りをしました。
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青木ノ入の草刈り 5月24日

青木ノ入の道の東側の上の畑の草刈りをしました。
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道の上にマムシの死体がありました。
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マムシは見つかると殺されることが多いのでそのうちいなくなるかもしれません。

プラム(太陽)の実 5月10日 

青木ノ入のプラム(太陽)に実がついていました。
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刈り草移動、石拾い 5月1日

青木ノ入の西の上・下の果樹園の刈り草を集めて刈り草置場に移動しました。
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上の畑の南高梅に実がついていました。
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小石や礫も集めました。
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青木ノ入の畑草刈り終了 4月28日

青木ノ入の西の下の果樹園と道沿いの草刈りをしました。刈り草が枯れたら集めて刈り草堆肥場に移動し、水がたまらないように畑の表面を均します。

西の下の畑
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西の上の畑
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隣の耕作放棄地
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東の下の畑
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東の上の畑
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果樹園の草刈り 4月27日

青木ノ入の西の上の果樹園と隣の耕作放棄地の草刈り。正午頃、雨が降ってきました。
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左:セイタカアワダチソウ。右:ワレモコウ

果樹園の草刈り 4月25日

青木ノ入の道の東側の果樹園の草刈り。今日は刈払機にナイロンコードをつけてしました。
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果樹園の草取り 4月24日

青木ノ入の東の下の畑のベリー園の草取りをしました。
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果樹園の草取り 4月23日

青木ノ入の東の上の畑の草取りを鍬でしました。
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青木ノ入の素掘り水路 4月18日

青木ノ入の東の畑の排水をチェックして手直しをしました。暗くなって写真が撮れなかったので畑の写真はありません。青木ノ入の谷津から流れてくる素掘り水路はあふれて谷津の農道を越えていたようですが、入山沼に向かう道路を越えて東の畑に流れ込むんではいません。今日の雨量は鳩山アメダスの日積算降水量は86.5㎜白山中学校では99㎜でした。

ボッシュ林に向かう農道と青木ノ入谷津からの素掘り水路
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藤井沢沼からの水路
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2つの水路の合流部
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入山沼に向かう道路の下を通って30m下流で九十九川に合流。この区間はコンクリートで固められているところと素掘りの区間があります。

藤井沢沼からの水路 4月14日

藤井沢沼と青木ノ入の谷津田の水は須田ゼミの畑の東を通って九十九川に流れ込んでいます。素掘りの部分の洗掘がすすんでいます。
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畑の排水路調整 3月19日

青木ノ入東側上の畑の道沿いの排水溝にたまっていた稲わらチップと泥を掻きだして水が流れるように調整しました。東側と北側の排水路はこれからです。
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萎みかけていますが、左:プラム(太陽)と右:サクランボ(暖地桜桃)の花が咲いていました。
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排水チェック 3月14日

日中は雨が降っていた(鳩山アメダス日積算降水量17.0㎜)ので、夕方、青木ノ入の畑の排水状態をチェックしました。西側の畑の排水は10日よりよくなっているようです。
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東側の上の畑の雨水がたまっている場所には篠竹を立てておきました。昨年の台風19号時に藤井沢沼下の谷津田から流されてきてたまっている(コンバインでの刈取り・脱穀時に田んぼの残渣になった)稲わらチップを除いて、表土が窪んでいる箇所には土をいれ、全体の凸凹を均そうと思いました。
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畑の溝掘り 3月12日

青木ノ入の西側の畑。一昨日の夜10時頃に雨が上がりましたが、まだ排水溝に水たまりが残っているので、再度、手直ししました。下の段の西側~北側ルートは後日です。
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畑の溝の排水チェック 3月10日

夕方、青木ノ入の西の畑の溝の排水をチェックし、手直ししました。
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この時点で東の畑は、下段の排水口まで水が廻って行っていませんでした。
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今日1日の雨量は鳩山アメダスで18㎜。写真撮影時点までにその半分位の降水があったものと想定しています。


青木ノ入西畑の溝掘り 3月6日

須田さんが青木ノ入西畑の溝掘りをしました。お疲れさまでした。
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西側上の梅(南高・白加賀) 3月3日

青木ノ入の道の西側上に植えた梅(白加賀)の花(2月29日)がきれいです。昨年植えた南高梅(12月29日の記事の③)がとなりにありますが、幹が折れてしまって枯れている(?)ようです。残念です。
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梅(白加賀):大きさは25~30gの中粒で、梅干し、梅酒、シロップ漬けに適した品種です。白色一重の花は美しく、観賞用として定評のある果樹です。栽培のポイント:大きく深めに掘った植え穴に腐葉土を多めに入れて土とよく混ぜてから、根土ごと苗木を植えつけて水をよく与えます。植えつける時に高さ50~60㎝ぐらいになるように苗木を切りつめます。2年目以降は毎年新たに発生する梢を適時剪定して樹形を整えます。肥料は毎年1月に、配合肥料を2~3握り木の周囲に与え、軽く混ぜます。他品種(南高、梅郷など)を一緒に植えると実が付き易くなります(木についている札から引用)。

梅(白加賀)が咲く 2月29日

青木ノ入の西上段の畑の梅(白加賀)が咲いていました。
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青木ノ入畑の溝掘り 2月24日

22日の須田さんの作業を引き継いで、青木ノ入の下の畑の溝掘りをしました。
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雨降り後に水の溜まらない水はけのよい畑になってくれればよいのですが……
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