岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

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児沢家

刈り払ったメリケンカルカヤ焼却、ダイズにネットはり 11月22日

11月6日に刈ったメリケンカルカヤを半分位焼却しました。ついでに焼き芋も作って食べました。
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岩殿から運んで、軒下で干しているダイズにネットをかけました。
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ダイズ収穫 11月19日

澤田さんと細川さんで岩殿C地区のタイズの収穫をして、児沢家に干しました。
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ダイズの収穫、もみすり、リース 11月18日

澤田さんと細川さんで、岩殿C地区の黒ダイズを根元から切って児沢に運んできました。
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ハーベスターで脱穀した籾(もみ)を籾すりして玄米にしました。18.3キログラム。
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細川さんが試作したリースです。
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物置外側の棚の整理 11月12日

児沢家の物置の外側の棚を整理しました。大塚さんから借りている稲架棒、稲わら、薪を置いています。
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メリケンカルカヤを刈る 11月6日

児沢の上の畑の上(山側)に密生しているメリケンカルカヤを澤田さんが刈取りました。
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この角度からの写真は今まで撮れませんでした。
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午後、片桐さんが雨が降った時に山からの水がお隣との境界にある水路に流れ込むように溝を掘りました。
お疲れ様でした。来年、メリケンカルカヤがあった場所にはサツマイモを植えるかもしれません。
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ラッカセイ収穫・タマネギの畝たて 11月5日

残っていたモチの籾スリをしました。次にラッカセイの収穫。ネットをはずして掘り出してみると、カラスに掘られて全くついていないものもありました。
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午後から、農業用品を売っているお店をはしごし、レンゲの種を買いました。
夕方から児沢の下の畑で畝を立て、穴あきマルチを張りました。明日、タマネギの苗を植える予定です。
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モチの脱穀 10月28日

岩殿C地区のモチ。10月10日に稲刈りして稲架に掛けたものを児沢家に運びました。
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足踏み脱穀機で脱穀し、手箕や唐箕を使ってゴミをとりました。
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物置改造

児沢家の物置で鍬や刈払機が壁際に架けられるように、澤田さんが改造しました。
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関口さんと環境未来フェアに出品するお米を精米しました。

キアシナガバチを駆除

明日、稲刈りイベントがあるので、児沢家の玄関の軒下にあったキアシナガバチの巣を駆除しました。
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安納芋の収穫 9月21日

関口さんの報告です。9月21日(日曜日)に3家族で安納芋(あんのういも)を掘ったそうです。芋は株元だけでなく、長い根茎の先に付くらしく、思わぬところにあって、スコップで割ってしまったりしたようです。収穫量はいかほどだったのかわかりませんが、ツルが伸びているほどではなかったようです。堀上時期が少し早かったのかもしれません。
安納芋と言えば焼き芋ですが、掘りあげてからすぐ食べずにしばらく置くと、ねっとり甘い食感でおいしいそうです。
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細川さん、畑の水やり、お疲れさまでした。

児沢家・畑のまわりの除草

児沢家のまわりと上の畑の柿の苗を植えている場所、下の畑のまわりを、三本さん、関口さん、Hikizineで除草しました。30ccの草刈機を使うと、クワの枝が簡単に切断でき、その威力に感心しました。普段は26ccを使っています。三本さん、今日一日のご支援ありがとうございました。
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トラクターで下の畑を耕運 9月20日

児沢の下の畑をトラクターで耕いました。児沢家の物置にあった灰を畑にいれ、澤田さんが三本さんにトラクターの運転をコーチしてもらいながら2時間程作業しました。
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ササゲの収穫・調整

ササゲの調整。沢山あれば、棒でたたいて脱穀しますが、少量なので手で莢(さや)から出し、虫くい粒やゴミを除いています。
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物置に脱穀機など並べてみました。
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明日のトラクターの作業に備えて、ゴマの切り株を片づけました。
下の畑の一番上にあった6月24日に植えた長うずら豆(長うずらいんげん)を収穫してみましたが、実入りがよくなく、今回の栽培は失敗でした。
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食材まめ知識(まめ類)(『カネハツのこだわり』より)

軒下でゴマ干し 9月16日

物置を改造してゴマを干していましたが、乾きが悪いので、稚児家玄関の軒下に一部を立てかけました。
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ゴマ畑は、刈り取った株を引き抜き、ついでに畑の小石を拾いました。となりのゴマゾウの葉をもぎとりました。
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ササゲをさやから出す

干していたササゲ(大角豆)を莢(さや)から取り出しました。
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※ササゲ(大角豆)とアズキ(小豆)の違いは? 共にマメ科のササゲ属ですが。
  → 小豆とササゲの違いは? (野菜と果樹の育て方|初心者も簡単栽培で大収穫!)
  → ササゲの育て方|じょうぶで元肥も追肥も不要!野菜と果樹の育て方|初心者も簡単栽培で大収穫!


物置の改造 9月15日

澤田さんの連休中3日間の作業で、物置の奥の部分に一段棚を作る作業が完了しました。
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※この間の物置改造作業の様子 9月2日 4日 5日 8日 9日 

ササゲを干す 9月13日

児沢家に寄ったら、ササゲが干してありました。澤田さんは、倉庫改造に出勤。床張りは終わったので、次は棚つくりです。
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物置改修 9月8日

今日も1日作業で、澤田さんが奮闘しました。入り口右側の満喫クラブの茶のみ休憩場も臨時のゴマの乾燥・保存場として使えるように直します。関口さんが屋根に登って、雨もり箇所のスレート瓦を交換しました。
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物置改造進行中 9月5日

今日も、澤田さんの奮闘。母屋から電気コードをひき、電動ドリルを使って工事が進みました。
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畑でも、畝を立て、苦土石灰、堆肥を入れて、葉物野菜の植え付け準備がすすん
でいます。
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児沢家の物置改造

児沢の上の畑の奥に、畝を5本つくりました。ダイコン、白菜、カブを育てます。
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児沢家の物置の内部の整理・改造。澤田さんが軽トラで資材を運んできて、段取りをしました。
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お昼は、細川さんのカレーをご馳走になりました。野菜を育てて食べる楽しみがもてるようになってきました。

日ざしたっぷり、作業もたっぷり 9月2日

9日ぶりの日ざしたっぷりの一日でした。片桐さん、澤田さん、関口さん、細川さん、Hikizineで午前・午後、たっぷり児沢の畑で汗を流しました。
8時前から、昨日の続きのラッカセイの除草、つづいてその奥を除草し、苦土石灰とヌカを撒いて、耕運機で耕いました。並行して、児沢家の物置の片付、掃除をし、棚を作る場所を開けました。
午後からは、サツマイモの下に秋ジャガのテジマと男爵、メイクイーンを植えました。さらに、その下にバイオレットクイーンとオレンジブーケのカリフラワーを植え、虫にくわれないように不織布をかけました。寒冷紗には、今後、葉もの野菜の苗を追加する予定です。
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児沢田んぼの水路整備

午前中の3時間、片桐さん、佐飛さん、三本さんが児沢の田んぼの水路を補修しました。
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前日、児沢家から三本さんと田んぼに運んでおいたスレートの瓦を田んぼ側の擁壁に使っています。
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下流のビオトープに流している水が増水すると、すぐに田んぼにあふれることもなくなるでしょう。
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過去記事:「水路の水もれ」(1月22日)、「児沢たんぼの水路」(2月27日)

もみ殻くん炭作りに挑戦

5日(日曜日)は児沢家(ちござわんち)に9時集合。
もみ殻くん炭器を放置されていたコメの保存缶に入れ、くん炭づくりに励みました。
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夕刻、水をかけて消火。
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6日。完成した籾殻薫炭(もみがらくんたん)。
燃え残りや灰になったものもありますが、
初めてです。よしとしましょう。
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焚き火で焼き芋・羽釜でうどん

5日の児沢家(ちござわんち)のくん炭作り。
プロパンボンベをリサイクルした薪ストーブに羽釜(はがま)をのせ、
ほうれん草や、ホタテ、油揚を入れて、うどんを作りました。
食器や箸は竹を割ってその場で作成。薪も自家製。
焚き火で暖をとり、サツマやジャガを焼き、薪ストーブに羽釜で昼食。
秋ジャガの農林1号、サツマイモよりうまかった。
寒さにまけず、暗くなるまで、楽しく作業できました。
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