国立環境研究所の公開シンポジウム2016『守るべき未来と「環境」の今~地球・生物・循環・安全・社会の半歩先を語ろう~』に参加しました。会場は港区の芝公園・増上寺近くのメルパルクホールで、489名の参加者がありました。
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講演1 三枝信子「地球をめぐる温室効果ガス—どこでどれだけ減らせるか?—」
講演2 角谷拓「生物分布の変化を予測し保全に活かす」
講演3 鈴木規之「環境における安全とはなにか?」
講演4 大原利眞「東日本大震災後の災害環境研究で学んだこと、そしてこれから」
講演5 田崎智宏「実践!地域のリサイクルシステムを構築する」
講演6 松橋啓介「社会の持続可能性と個人の幸福」

大原利眞さん「東日本大震災後の災害環境研究で学んだこと、そしてこれから」
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 ※デジブック『被災地の環境回復と創生のための災害環境研究Q&A 2015』
  「災害研究サマリー2014 被災地の環境回復と創生のために」(PDF)

田崎智宏さん「実践!地域のリサイクルシステムを構築する」

  ※自治体職員など実務者向けガイド
     「物語で理解するバイオマス活用の進め方 ~分別・リサイクルから利用まで~」