群馬県渋川市赤城町にあるクレディセゾンが運営する赤城自然園に行きました。
『夏休み カブトムシ・クワガタムシ展』をしていました。
レンゲショウマの玉のような蕾や花が園内のあちこちで見られます。
カシナガトラップが設置されています。粗い木屑が出ているアカマツがありました。マツノシラボシゾウムシの幼虫が幹の地際や地中の根に近い内皮・形成層を食害し、粗い木くずと糞が混ざったフラスを外へ押し出しているのかもしれません。


※ルイヨウボタン(メギ科、多年草)(⇒四季の山野草)

※ヤマシャクヤク(ボタン科)の実(⇒四季の山野草)
※マルバダケブキ(キク科、多年草、在来種)(⇒四季の山野草)


フクラスズメ幼虫の威嚇行動 YouTube 0:47
ブリコラ【帝京科学大学 東京西キャンパス 学内ミュージアム】






























