岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

2026年06月

2026年度東松山市環境基本計画市民PJ事業計画書(市民の森保全クラブ) 6月30日

2026年度東松山市環境基本計画市民プロジェクトに登録した市民の森保全クラブの『With&Postナラ枯れ期の市民の森づくりプロジェクト』の事業計画書です。
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2026年度東松山市環境基本計画市民PJ事業計画書(岩殿満喫クラブ) 6月29日

2026年度東松山市環境基本計画市民プロジェクトに登録した岩殿満喫クラブの『岩殿丘陵生きもの豊かな谷津の景相保全プロジェクト』の事業計画書です。
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水口を開ける 6月28日

昨日、今日は大雨の予測が外れたので、夕方、ミニ田んぼの水口を開けました。
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シイタケほだ木のゴムタケ 6月27日

シイタケのホダ木にゴムタケ(子囊菌類ズキンタケ綱ゴムタケ科)がついています。
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ゴムタケ(ズキンタケ科)
梅雨の頃から早秋にかけて、皮のついたブナ、ミズナラ、コナラ、クヌギなどの丸太に発生する。
病徴:はじめ樹皮の割れ目にそって褐色で粒状の子実体ができ、次第に成長し、やがて成熟して黒紫色になるが、菌糸はあまり深く入らず形成層から材の表面までである。(中略)材に対する腐朽力はきわめて弱く、病害は初年ほだ木だけにとどまる。2年目以降はシイタケ菌糸が占有し、本菌による直接的被害はほとんど残らない。
発生条件:発生要因として、欠かせないのが、ほだ木の高含水率である。乾燥不十分な生木状態のほだ木に発生する代表的な病害である。
防除対策:原木の適期伐採の励行と、葉干し、または枝干しの完全実施により、原木を十分に乾燥させることが肝要。生木への種菌接種は、活着率を低下させるとともに、ゴムタケやダイダイタケの発生を招く原因になる。
(古川久彦・野淵輝『増補・改訂版栽培きのこ 害菌・害虫ハンドブック』(全林協、1986年初版、22年増補改訂版第2版)94・95頁から一部引用)

学びの道の落枝片付け 6月27日

鷲巣さんが学びの道で落枝を見つけて道際に片づけました。
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帰路、ゴミステーション寄りに倒木があり、路上の落枝を片づけておきました。
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作業道にも落枝があり、G地区に搬出しました。
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水口を閉じる 6月25日

明日、明後日は雨の予報なので、ミニ田んぼの水口を閉じておきました。
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草刈り 6月24日

岩殿B地区の池の上のエリアの草刈りをしました。同定用に刈り残しているものもあります。
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ヒナタイノコズチ(ヒユ科、多年草、在来種)
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ノイバラ(バラ科、落葉低木、在来種)
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ブドウ、ネジバナ 6月24日

青木ノ入でユウゲショウを抜いていてネジバナを見つけました。学びの道の西側です。ブドウも実をつけています。
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ベニシジミ(シジミチョウ科)
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春に生まれる個体(春型)はオレンジ色が鮮やか、赤っぽく、夏に生まれる個体(夏型)は黒い部分の面積が広くなり、全体的に黒っぽい印象になる。

倒木処理、草刈り 6月23日

江原さんがボッシュ林の倒木処理をしました。
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岩殿G地区のシロツメクサ、法面のセイタカアワダチソウを刈りました。
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岩殿B地区の池の上のエリアの草刈りを始めました。トラノオは残し、池につながる土水路の維持・点検が楽にできるようにします。
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岩殿B地区下段の草刈り 6月22日

夕方、岩殿B地区下段の草刈りをしました。
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ネジバナ(ラン科、多年草、在来種)
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 左巻き、右巻き、途中でねじれ方が変わるものがあるそうです。

刈草の片付け 6月21日

6月12日に刈った岩殿A地区上段の刈草を片づけました。
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A地区下段と同様に浅く水が溜まるように水口を開けました。

セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ(カメムシ目アブラムシ科、北アメリカ原産)
 セイタカアワダチソウの茎にビッシリついていました。
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タチチチコグサ(キク科、一年草、南・北アメリカ原産)
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イヌホオズキ(ナス科、一年草、在来種)
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チダケサシ(ユキノシタ科、多年草、日本固有種)
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草刈り・倒木処理 6月19日

IWADONO Fridays 参加者は新井さん、江原さん、金子さん、木谷さん、木庭さん、瀬上さん、鳥取さん、新倉さん、細川さん、渡部さん、Hikizineの11名。ボッシュ林の倒木処理と作業道・C 地区の草刈りをしました。
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ダイオウショウ(マツ科、常緑高木、北米原産の三葉マツ) 清瀬市郷土博物館
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 大王松の松ボックリは全長20㎝にも達する特大サイズです。
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⇒小杉波留夫「世界球果図鑑 その5」(サカタ『園芸通信』2019年3月12日記事)

※清瀬市にあった入会地(清瀬市郷土資料館の展示)
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 現在の松山・竹丘・梅園周辺は「芝山」と呼ばれ、下清戸などの農民が利用する入会地

大坊山・つつじ山 6月17日

栃木県足利市の大坊山[だいぼうさん](285m)とつつじ山(270m)に大山祇神社[おおやまづみ]登山口から登りました。
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足利 大坊山~つつじ山 YouTube 7:35 22年4月29日 山の人
 

ボッシュ林の倒木処理 6月16日

6月4日のボッシュ林からのコナラの倒木の枝払い、玉切りを江原さんが始めました。岩殿G地区から斜面の倒木を撮影している写真で、太い幹に1、2、3,4と番号をつけてみました。1と4は株元を見ると一つなので見て、双幹であることがわかりました。2と3が双幹なのか、今のところ不明です。
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斜面に倒れている長い・太い幹や地面に押し付けられている下側の枝には大きな張力がはたらいているので、いきなり付け根を切らずに、2度切り、3度切りする。幹の転倒や滑落を抑えている支え枝を切断後も斜面の材の安定が保たれることを十二分に確認し、ロープも使い作業をすすめました。16日、17日、江原さんお疲れさまでした。
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金子さんはテントDIY、薪積みをしていました。
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薪を積む際は通気性の確保と崩れにくさが重要だそうです。

ハエドクソウ(ハエドクソウ科、多年草、在来種)
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ウラナミアカシジミ(シジミチョウ科)
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 前翅の前方から外縁にかけて大きく欠けています。クヌギにとまっていました。

セイタカアワダチソウなどの引き抜き 6月14日

IWADONO Sundays 参加者は江原さん、金子さん、木谷さん、瀬上さん、鳥取さん、新倉さん、橋本さん、細川さん、丸山さん、渡部さん、Hikizineの11名。始業前、岩殿H地区で伐採したヤナギの古株に軽トラの底面が引っ掛かり動けなくなりましたが、参加者全員で車を持ち上げて脱出に成功しました。事故防止にカラーコーンを伐り株にかぶせました。スタックに気をつけましょう!
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岩殿D地区はススキ、チガヤを優占種とした在来野草の草地化を目指しています。今日は全員でセイタカアワダチソウの引き抜きをしました。
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ヒメコウゾ(クワ科、落葉低木、在来種)マグワ(クワ科、落葉高木、史前帰化植物)・ヤマグワ(クワ科、落葉高木、在来種)
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コウゾとヒメコウゾは同じもの?

コウゾとヒメコウゾは近縁ですが、同じものではありません。どちらもクワ科の植物で、和紙の原料として知られる「コウゾ類」ですが、分類上は別の分類群として扱われます。

コウゾ:現在「コウゾ」と呼ばれるものの多くは、ヒメコウゾとカジノキの交雑起源と考えられており、学名は Broussonetia × kazinoki とされています。和紙原料として古くから栽培され、樹皮の繊維が長く強いため、紙漉きに適しています。

ヒメコウゾ:ヒメコウゾ(Broussonetia monoica)は日本在来の野生種で、山野や林縁に普通に見られます。コウゾより小型で、枝に刺が出ることが多く、果実もやや小さめです。

マグワとヤマグワの実の違い?

ヤマグワ実の表面の粒々から、細長い突起(花柱)がツンツンとたくさん突き出ています。毛が生えているように見えるのが特徴です。マグワに比べるとやや小ぶりで、丸みのある楕円形をしています。

マグワ花柱がほとんど伸びないため、実の表面に目立つ突起がなく、つるっとした滑らかな印象になります。8世紀頃、中国から養蚕の伝来とともに持ち込まれて選抜・品種改良されてきた経緯があり、ヤマグワよりも実が大きめで、やや細長い傾向があります。


岩殿A・B地区の草刈り 6月12日

岩殿A地区の上の区画とB地区の上段の草刈りをしました。
岩殿A地区
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岩殿B地区
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ヤナギバヒメジョオン(キク科)
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ヒメジョオン類の比較
 ヒメジョオン類の比較

ミニ田んぼ田植え 6月10日

大東大国際関係学部須田教授の授業でミニ田んぼの田植えをしました。
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イチョウウキゴケ(蘚苔類ウキゴケ科、在来種) 苔類[たいるい]
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 蘚苔類(コケ植物全体の総称)
  蘚類[せんるい]:スギゴケやハイゴケなど、茎と葉の区別が明確で直立するもの
  苔類[たいるい]:ゼニゴケなど、平べったい葉状の体を持つもの
  ツノゴケ類:角のような形の胞子体を持つグループ

蘚苔類:コケ植物ともいう。緑藻植物から進化し、水中生活から陸上生活に移行した最初の段階の植物と考えられている。花をつけない陸上植物の仲間で、シダ植物のように胞子で繁殖するが、通常目にする植物体は雌雄の生殖器官をつける配偶体である。

卵細胞と精子の受精によって胞子体ができるが、胞子体は独立した植物体にならず、配偶体上で栄養供給を受けて成熟する。胞子体の構造の違いによって蘚類(スギゴケなど)、苔類(ゼニゴケなど)、ツノゴケ類の3つに分かれる。蘚類は胞子体が比較的長く残るが、苔類やツノゴケ類は胞子の散布を終えるとすぐに枯れる。蘚苔類は環境の変化に対して敏感なため、環境の良し悪しを示す環境指標生物となる。 (環境用語集:「蘚苔類」・EICネット


多気山 6月10日

栃木県宇都宮市の多気山(377m)[たげさん]に登りました。山腹に多気不動尊が鎮座し、山域にはかつて多気城があり、縄張り(⇒http://tochichu.web.fc2.com/utsunomiya2.html)が残る。宇都宮西部地区が城山地区と呼ばれるのは、城山であった多気山に由来している。
多気山多気山ルート多気山駐車場

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多気山 2022/03/06 YouTube 4:31 みどりVlog
 
  多気山不動尊伊東永人住職インタビュー動画   てらべらーずTV
 

※「多氣山持寶院 長老 伊東永峯、住職 伊東永人-歴史、自然、伝統文化を保持し継承する-
 Journal Of Culture ビオス BIOSインタビュー「BIOS電子版」No.25 1200年の歴史と文化を背負って/天然記念物の原生林のある森/仏教は日本で花開く/みんなでシェアしてなんぼのもん/時代も国も超えた文化芸術

若竹の杜 若山農場 6月10日

宇都宮市宝木本町の若竹の杜・若山農場を見学しました。21㏊(約1万本)の竹林を管理しています。
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竹林管理竹林管理:竹林から分け与えられる全ての資源を有効活用することを目標とし、21㌶(約10万本)におよぶ竹林を毎年休むことなく間伐など徹底管理する。持続可能(サスティナブル)な緑地の形成と、それにより発生する毎年2万本程の間伐竹材の有効活用(カーボンニュートラルの徹底)を目指す。徹底管理された竹林としてのロケーションを有効活用していく。

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 若竹の杜

イタドリ(タデ科、多年草、在来種)
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田植えの準備 6月9日

明日はミニ田んぼの田植えです。田んぼの入水口を閉めて、出水口の仕切り板を1枚外して、田んぼの水位を下げました。
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岩殿A地区の畑とE地区下段の草刈りをしました。
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風倒木処理 6月9日

岩殿H地区のクヌギの風倒木の玉切り・片付けを江原さんがしました。お疲れさまでした。
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コウガイゼキショウ、アゼナルコ、ノハナショウブ 6月6日

無名沼イ号周辺の植物です。
コウガイゼキショウ(イグサ科、多年草、在来種)
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アゼナルコ(カヤツリグサ科スゲ属、多年草、在来種)
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ノハナショウブ(アヤメ科、多年草、在来種)

池の修復 6月6日

東縁水路で集めていた礫や小石を使って岩殿B地区上の池の修復をしました。

田んぼの水路補修 6月5日

ミニ田んぼの水路の洗掘防止に礫を敷きました。
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入山沼下の草抜き、岩殿C・T地区倒木処理 6月5日

IWADONO Fridays 参加者は新井さん、江原さん、片桐さん、金子さん、木谷さん、木庭さん、瀬上さん、鳥取さん、新倉さん、細川さん、丸山さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの14名。二手に分かれて、入山沼下のセイタカアワダチソウ、オオブタクサの引き抜き、岩殿C地区・T地区の倒木処理をしました。
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この間の風倒木に加えてT地区のナラ枯れ枯死木を2本伐採しました。
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アカシデの倒木 6月5日

ボッシュ林のアカシデが岩殿C地区に倒れていました。
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コナラ倒木 6月4日 

ボッシュ林から岩殿G地区にコナラが根倒れしていました。
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ミニ田んぼの漏水 6月4日

ミニ田んぼが満水になり、漏水箇所に土を入れて塞ぎました。
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ニワトコ(レンプクソウ科、落葉低木~小高木、在来種)
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