ジャガイモ

ジャガイモ、ネギを植える 9月5日

澤田さんが、児沢の上の畑にメークイン、男爵とエシャレット、ワケギを植えました。
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ジャガイモの芽かき 5月18日

須田ゼミの実習で岩殿A地区のジャガイモの芽かきをしました。
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コマツナについていたナノクロムシ(カブラハバチの幼虫)を捕殺しました。
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青木ノ入の畑のブロッコリー、キャベツのアオムシ(モンシロチョウの幼虫)も見つけ次第、駆除しています。

久し振りの降雨 5月10日

昨夜から雨が降りました(鳩山降雨量6.0㎜)。ジャガイモのさやあかねの花が咲いていました。昨日、ニンニクを収穫し、野菜の苗を植えました。イチゴのネットを追加してかけました。
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ジャガイモの芽かき 5月2日

岩殿A地区のジャガイモ(男爵薯)の芽かきをしました。
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ジャガイモ出芽、インゲンをまく 4月17日

3月19日に植えつけたジャガイモ(男爵薯)が芽を出していました。
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渡部さんがインゲンをまきました。
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ジャガイモの発芽 4月10日

児沢の下の畑に3月8日に植えつけたさやあかねが発芽していました。
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ジャガイモを植える 3月19日

岩殿A地区の畑にジャガイモを植えました。
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ホームセンターで買った男爵薯1㎏の袋には8個入っていました。
ストロンとつながっていた部分がくぼみとなっているお尻側を下にして縦半分に割って10個、丸のまま3個、切り口にマイルドシリカをつけて13個植えました。
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ジャガイモを植えつける 3月8日

児沢の下の畑にジャガイモを4品種(さやあかね、キタアカリ、メークイン、男爵薯)植えました。
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※浅間和夫さんの『ジャガイモ博物館』の「品種目次」から
 さやあかね
 キタアカリ
 メークイン
 男爵薯

コマメで耕う 2月3日

ジャガイモ、つるなしインゲンを植える畑地の耕うんをこまめでしました。
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上のコムギの畑地で麦踏みをしました。

カリフラワーを片づける 1月26日

岩殿の畑の畝に残っていたカリフラワーを片づけました。北側のコムギが伸びてきました。
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ホームセンターでは、ジャガイモの種イモを売り始めました。植えつけに向けて畑の準備を始めます。

カボチャのツル片づけ 9月25日

ジャガイモのポット苗を植えるので、カボチャのツルを片づけました。
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お隣の田んぼでは昨日から稲刈が始まりました。
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須田ゼミの稲刈りは29日(木曜日)に実施します。

ジャガイモのポット苗づくり 8月20日

ジャガイモのデジマをポットに植えました。青木ノ入の畑に移植する予定です。
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デジマ(「じやがいも品種詳説」 『日本いも類研究会』HP) 
昭和37年(1962)に北海道農業試験場において、大いもで多収の良食味母本系統「北海31号」を母、大粒で春秋とも多収性の「ウンゼン」を父として交配、採種を行ったものを、翌々年春作に長崎県総合農林センター愛野馬鈴薯センターにおいて実生養成を行い、以降選抜を重ねてきたものです。昭和45年(1970)春に西海13号の地方番号を付け、諸特性について試験を行った結果、昭和46年(1971)に「ばれいしょ農林19号」として登録され、江戸時代に外国への窓口であった長崎の出島にちなんで「デジマ」と命名されました。
 それまでの暖地の主力品種「タチバナ」に比べ食味が良く、いもの外観も優れるため市場で好評を得て、暖地の主力品種になりました。……

ジャガイモ、エダマメの収穫 7月14日

須田ゼミ3年生が青木ノ入の畑のジャガイモとエダマメを収穫しました。
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ソバは今回もうまく出来ませんでした。
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実入りが悪いので、刈り取って後作の準備をします。



ジャガイモの実

児沢の上の畑のジャガイモ(キタアカリ)の実です。小さい時のトマト(同じナス科)の実にそっくりです。男爵やメークインは受粉の能力が低く実ができませんが、男爵から品種改良されたキタアカリは実がつきやすい品種だそうです。
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※板倉聖宣著・楠原義一画『ジャガイモの花と実』(福音館書店、1968年初版)
 『ジャガイモの花と実』-これは、ジャガイモについての知識の本ではありません。ジャガイモの花と実という、ふだんは全く問題にもされないものを一つの手がかりにして、自然のしくみのおもしろさと、それを上手に利用してきた人間の知恵-科学のすばらしさを描き出そうとしたものです。……(あとがきより)

ジャガイモの収穫 7月2日

須田ゼミのジャガイモ収穫。6月25日の2年生につづいて、3年生がジャガイモの収穫をしました。
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ジャガイモの収穫 6月25日

児沢の下の畑に3月18日に植えたジャガイモ(キタアカリ、メークイン、ダンシャク、アンデスレッド)を収穫しました。「黒色マルチで畝を覆ったら、あとはほぼ放任、土寄せも不要と手間いらず」にひかれて試した「ジャガイモの超浅植え」でしたが、くさっていたものもあり、成果はよろしくありませんでした。
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普通の植え方でも畑を掘り下げてつくった溝に植える「溝畝植え」と土を盛り上げて畝をつくって植える「高畝植え」がありますが、雨量や土質により左右されるようなので、いろいろ同時に試してみるのがよいのかもしれません。

堆肥つみ直し・サトイモ・ジャガ芋掘りなど 12月4日

少しだけ黒ダイズの脱穀をしました。去年に較べると虫くいの豆が少ないようです。→「大豆編 虫害防除」(『みんなの農業広場』)
児沢の上の畑の上(山側)で11月6日に刈ったメリケンカルカヤやササ22日の続きで焼却しました。
一番上のところで「土着菌」のかたまりを見つけたので刈草堆肥にヌカと一緒にまぜました。2月26日に五十嵐牧場から購入した牛糞堆肥は残っていませんが、7月9日に東松山市堆肥生産利用組合から購入した堆肥は残っていたので、ヌまとめて積みなおしました。カブトムシの幼虫が大きく育っていました。ブルーシートの下にはモグラの掘ったトンネルがたくさんありました。シートがなければ、幼虫はモグラのご馳走になっていたことでしょう。
4月16日に植えた岩殿C地区のサトイモを掘りました。土がまだ湿気っていて重くて掘るのに一苦労だったようです。9月2日に植えた児沢の畑の秋ジャガも収穫しました。
今日のお昼は、細川さんが炊いてきてくれたご飯とダイコンの煮付け、澤田さんのハヤトウリの浅漬け、サンマの蒲焼きの缶詰をオカズにしていただきました。時間がない時に食べられるように、即席めん系も常備しておこうという話になりました。
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白菜・ホウレンソウ・ダイコンを植える 9月15日

児沢の畑の作業。手前は13日に三本さんが耕運機でうなってくれました。
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片桐さん、細川さんが植え付け。
片桐さんが譲り受けた白菜の苗を植えました。金将二号秋まさり
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ホウレンソウとダイコンを蒔きました。
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ジャガイモ(テジマ)が芽をだしています。
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ラッカセイは、鳥(?)に食べられていたので、ネットをかけました。

ジャガイモ収穫 7月3日

児沢の上の畑に残っていたジャガイモを収穫しました。
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昨日に続いて、下の畑のゴマの除草・間引きを片桐さん、細川さんでしました。
澤田さんがマルチを留める竹串を届けてくれました。お疲れさまでした。
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