カリフラワー

カリフラワーを植え直す 5月3日

トンネルで育てているカリフラワー。ボトニングで株が小さいうちに花蕾をつけてしまったので、新しいモノに植え替えました。
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ボトニングは株が小さいうちに寒さにあたることで起きるそうです。

花蕾の日除け 11月8日

児沢の上の畑のカリフラワーも大きく育ちました。花蕾(からい)が大きくなってきたので外葉で包んで保護してありました。
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花蕾はそのまま育てるとクリーム色からやがて緑色になりそこから花が咲きます。農家は商品価値を高めるために、太陽の光があたらぬように周りの葉を折って蕾(つぼみ)を隠します(葉かけ)。

JAバンク新潟県信連発行の『Sole!にいがた』Vol.26 2016年秋号
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新潟県産カリフラワーは9月から11月が収穫期。長野県産が9月に終了し、10月下旬に徳島・茨城産が登場するまでの端境期に当たり、10月の東京卸売市場では6割が新潟県産になる。

※カリフラワーは白さが命(『家の光』2012年4月号)
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カリフラワーを食害するアオムシ 10月20日

カリフラワーについたモンシロチョウの老齢幼虫です。食欲旺盛です。
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カリフラワーのトンネルをはぐ 10月16日

9月16日に植えた岩殿A地区のカリフラワーは防虫ネットのトンネルの中で葉がギュウギュウになっているので、ネットをとりました。
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カリフラワーの苗を植える 10月8日

夕方、残っていたカリフラワーの苗をジャガイモの畝に植えました。
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ミニ耕運機こまめでアブラナ科の畝との間の畝間を耕してアブラナ科の畝を高くしました。

カリフラワー、キャベツを植える 10月5日

朝、カリフラワーの苗18本を追加して植えました。
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畝幅を広くしているので、まだいろいろと植えられそうです。

夕方には、須田さんがキャベツを植えました。
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カリフラワーのトンネルを高くする 9月30日

カリフワラーのトンネルをはぎました。レタスを含めて6株位にアオムシがついていました。葉が防虫ネットにくっついているので支柱を高くしてネットを張り直しました。
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ジャガイモの植え付け準備 9月26日

カリフラワーの畝のとなりにジャガイモを植え付ける畝を立てる準備をしました。こまめで耕して土を細かくし、尾白さん提供のくん炭をまきました。夕方、こまめに培土器をつけて畝立てをはじめましたが、暗くなったので、明日、仕上げます。
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昨日のカリフラワー植え付け作業の確認 9月17日

作業中に日没となり、後片付けもままならぬ終了したので、朝一番に畑に来ました。ネットの上には10匹位とまっているムシがいましたが中に入り込んでいるものはいないようでした。
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昨日は、カリフラワーとレタスの苗を1畝に32株植え、残ったカリフラワーはそのまま置いておけないので、コマツナの後地に3株ずつ2列に仮植えして帰宅しました。今朝、チェックすると支柱のサイズが小さいようなので、夕方、1サイズ大きな支柱に交換し、ネットの裾に土をかけました。

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尾白さんに籾ガラくん炭をもらいました。畑の土に混ぜて、通気性や排水性の向上に役立てます。



カリフラワーの植え付け 9月16日

カリフラワーを畑に植え付けました。畝の表面を均して、マルチを張ります
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マルチに穴を開けて、カリフラワーのポット苗を1列に植え込み、さらにレタスも5つ追加しました。
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トンネルをかける頃には日没間際となり、作業終了時にはあたりは真っ暗でした。
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カリフラワー植付の準備 9月9日

カボチャのツルが伸びていた場所に野菜の栽培スペースを拡大し、カリフラワー植付の準備をしました。今日の作業参加者は堀越さん、芦谷さん、尾白さん、川﨑さん、高木さん、山森さんの6名です。昼過ぎ、須田さんの案内でインド料理店のスダールさん一行が見学にきました。溝を掘って肥料をまいたところで作業を終えました。次回は畝立てから始めます。
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カリフラワー植え付け 8月31日

児沢の上の畑にカリフラワーを植えました。
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カリフラワーのタネをまく 8月19日

カリフラワーのタネをセルトレイにまきました。ウタネ発売の白扇(はくせん)です。
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カリフラワーの苗購入 8月18日

カリフラワーのセルトレイ苗を買いました。「スノークラウン」です。
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カリフラワーに苗が盗まれる 8月16日

8月14日に買ったカリフラワーのポット苗が盗まれました。
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4鉢だけ残りました。どこかで苗を調達できるとよいのですが。

カリフラワーの苗を買う 8月14日

東松山市内のホームセンターでカリフラワーのポット苗を買いました。
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岩殿A地区の畑、青木ノ入の畑のどこで育てるのか、畝づくりも必要なのでしばらくポットで育てます。

籾すり、ブロッコリとカリフラワー収穫 11月29日

児沢家で籾すりをしました。玄米で30.6㎏です。
畑のカリフラワーとブロッコリをとりました。
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作業で多忙 10月1日

小雨があって、昨日、児沢家の軒下に干しておいた稲束が濡れていないか心配でしたが、関口さんがシートで覆ってくれていました。環境未来フェア出展用の米です。千歯扱きで脱穀をし、手作業でゴミをとりました。コメ、ゴマ、ササゲ、ユリネ、サトイモなどの、フェアでの売値について相談しました。
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畑では、サツマイモを半畝掘り、関口さんが準備したカリフラワーの苗を植えました。
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午後、軽トラで里山センターに薪を移動しました。
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カリブロ花椰菜(はなやさい) 9月29日

児沢の上の畑の様子です。ネギを植えるためにさくが切ってありました。
キクイモは大きく伸びて、ラッカセイに影を作っています。畑のすみに植えるべきでしたね。
浪川さんの畑には、F1交配カリブロ花椰菜(はなやさい)の苗が植えられていました。カリフラワーとブロッコリーの名前を合わせたF1交配種です。よく見ると、白菜の苗も植えてあります。

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※F1:「交配種(F1)野菜とは何だ?」(野口種苗HPより)



ゴマゾウ収穫とカリフラワーの苗追加

6月24日にまいたゴマゾウを刈取りました。
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カリフラワーの苗4本を関口さんが追加してくれました。
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児沢の畑もスッキリ 9月3日

朝晩、過ごしやすくなりました。昨日の作業できれいになった児沢の畑です。
岩殿に出かける前に、寒冷紗をあけて、カリフラワーに水をやり、そのまま積み上げてあった草もチョコッと片づけました。
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日ざしたっぷり、作業もたっぷり 9月2日

9日ぶりの日ざしたっぷりの一日でした。片桐さん、澤田さん、関口さん、細川さん、Hikizineで午前・午後、たっぷり児沢の畑で汗を流しました。
8時前から、昨日の続きのラッカセイの除草、つづいてその奥を除草し、苦土石灰とヌカを撒いて、耕運機で耕いました。並行して、児沢家の物置の片付、掃除をし、棚を作る場所を開けました。
午後からは、サツマイモの下に秋ジャガのテジマと男爵、メイクイーンを植えました。さらに、その下にバイオレットクイーンとオレンジブーケのカリフラワーを植え、虫にくわれないように不織布をかけました。寒冷紗には、今後、葉もの野菜の苗を追加する予定です。
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