市民の森保全クラブ

シイタケのホダ木準備 9月24日

市民の森保全クラブ定例作業日。参加者は芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、渡部さん、Hikizineの7人でした。作業エリアのアカマツ林寄りの園路周辺の草刈りをし、9月1日に伐採したコナラの原木を3mの長さに切断してボッシュ林の斜面から岩殿C地区におろしました。
P9240021P9240023

P9240026P9240027P9240032

昼食後は原木を再度1mの長さに切断し、雨がかからないように資材置場に積み上げました。
P9240038

P9240043

市民の森のコナラは大径木が多く、ホダ木にしやすい細い木を選んで伐採したつもりでしたが、切断面を測ってみると直径が15cm近くのものもありました。
P9240033P9240037P9240036

南向き斜面の草刈り終了 9月8日

市民の森保全クラブの定例活動日です。参加者は、芦田さん、片桐さん、金子さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7人でした。今日で、活動エリアの南向き斜面の下草刈りが終わりました。
P9080001P9080002

P9080008P9080003
次回は9月24日(日曜日)です。

シイタケ原木の伐採 9月1日

10月14日(土曜日)に実施される市民の森・石坂の森イベントの準備で、シイタケのホダ木にするコナラの原木を伐採しました。参加者は芦田さん、片桐さん、細川さん、三本さん、渡部さん、Hikizineと都市計画課の滝本さんでした。
IMG_3990IMG_3994IMG_4003

IMG_4012IMG_4014IMG_4027

のぼり旗ができる 8月27日

岩殿満喫クラブと市民の森保全クラブのノボリ旗が3本ずつ出来ました。イベントや作業に活用していきましょう。
IMG_3943IMG_3946

林床の下刈り 8月27日

市民の森保全クラブの定例活動日です。芦田さん、太田さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの9名が参加しました。午前中は作業エリア南向き斜面の林床の下刈りと作業道両側の草刈りをしました。
IMG_3931IMG_3932IMG_3933

IMG_3935IMG_3936IMG_3937

IMG_3938

午後は10月14日に市民の森・石坂の森で実施されるイベントに向けて、キノコのホダ木に使いやすい大きさのコナラを林内で探しました。9月1日(金曜日)伐採、10月12日(木曜日)に原木に穴開け(一部コマ打ち)、持ち帰りやすいように短く切断する作業をおこないます。
IMG_3949






市民の森のアカマツ林 8月27日

市民の森保全クラブ作業エリアに隣接するアカマツ林です。
IMG_3941

※過去の「アカマツ」記事
 霞丘陵自然公園(青梅市)のアカマツ林

 里山保全と森林資源の活用(3)

 松枯れ防止のために樹幹注入剤を使用

 千本松牧場(栃木県那須塩原市)の松林

 坂東20番札所西明寺・高舘山(益子町)

 テーダマツとアカマツ

 伐倒したアカマツの薬剤処理

 マツ枯損木の伐倒

林床の下刈り、C地区の草刈り 8月11日

昨夜から今朝にかけて、鳩山のアメダスでは1㎜、白山中学校では2㎜の累加雨量が記録されています。市民の森保全クラブの定例活動日です。芦田さん、片桐さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの9名が参加しました。午前中は、前回に続いて作業エリア南向き斜面の林床の下刈り。
P8110005P8110009P8110011

作業を早めに終えて、C地区で10月7日(土)に開催されるかんきょう未来フェア、翌週14日に市民の森・石坂の森で行われる東松山市・鳩山町共催事業参加について話合いをしました。

昼食後、残った人たちで岩殿C地区の草刈りをしました。ありがとうございました。
P8110029P8110024P8110026

作業時、イベント等で立てるのぼり旗、市民の森保全クラブ分3枚(作業中、森づくり作業中、市民の森保全クラブ・ボランティア募集中)、岩殿満喫クラブ分3枚(農あるくらしを楽しもう、谷津田復活・里山再生、岩殿満喫クラブ・ボランティア募集中)を井行屋デザイン事務所に発注しました(1800㎜×600㎜)。

雨水の流れ 8月1日

岩殿では午後2時頃、雨が降り出したので、市民の森の雨水が作業道からどのように流れて排水されているか観察しました。耕作放棄地に落ちている所は台風など豪雨により道際が大きく削られることも予想されるので対策を検討します。

田んぼに下りている道の上を流れて入山沼からの水路へ
P8010010

岩殿C地区の下の田んぼに下りる道から無名沼ロ号へ
P8010053

作業道から耕作放棄地へ(2か所)
P8010044P8010047

道際の凹地から下へ
P8010025P8010034

林床の下刈り 7月23日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は芦田さん、澤田さん、三本さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの6人でした。市民の森に出かける時刻に降り出した小雨がお昼過ぎまで続きました。刈払機と鎌で林床の下刈りをしました。2012年に活動を始めた頃に伐採した枯損木の株元が朽ちていて、6年間の才月の流れを感じました。
IMG_3530IMG_3529IMG_3526
8月の作業日は11日(金)、27日(日)です。18日(金)午後6時から暑気払いをすることにしました。立秋を過ぎていますが残暑が続いていることでしょう。


刈払機の使い方に注意! 7月22日

消費者庁・国民生活センターは7月20日、刈払機使用中の事故について注意喚起しました。21日の新聞やテレビで報道されています。

刈払機(草刈機)の使用中の事故にご注意ください!消費者庁HP) 本文PDF
 刈払機を使う際は特に以下の点に気を付けましょう。
  (1)ヘルメット、保護メガネや防振手袋など、保護具を必ず装着し、事前に機器の点検を行ってから作業をしましょう。
  (2)作業をする前に小石や枝、硬い異物などを除去し、15m以内に人がいないか確認して作業をしましょう。
  (3)障害物や地面などにぶつかって起きる刈刃の跳ね(キックバック)に注意しましょう。
  (4)刈刃に詰まった草や異物を取り除く際は、必ず機器を止めてから行いましょう。
  (5)作業者の家族や周囲の方は、作業者が安全対策をきちんと行っているか一緒に確認し、作業中も作業者に変わったことがないかを常に意識するようにしましょう。
刈払機(草刈機)の使い方に注意-指の切断や目に障害を負う事故も-(国民生活センター2013年7月4日)
 消費者へのアドバイス
   事故を防ぐために、短時間の作業でも、取扱説明書に記載されているような、長袖、長ズボンを着用し、保護眼鏡などの保護具を身につけましょう。
    刈払機には、刈刃によるキックバックや飛散物など機械特有の危険があります。これらを理解し、正しく使用しましょう。特に初めて使用する場合は、取扱説明書をよく読み、使用方法や危険性 を十分理解してから、使用しましょう。また、高所の枝払いなど目的以外で使用することは、やめま しょう。
     刈る草が柔らかい場合や作業場所が構造物周辺の場合は、キックバックが生じないナイロンカッターの使用を検討しましょう。
     作業中に周囲の人が、キックバックや飛散物などで受傷することがあります。作業前に、周囲に人がいないことを確認しましょう。作業中の人には、近づかないようにしましょう。飛散する危険がある小石や空き缶などの障害物は事前に片付けましょう。
     エンジンを切らずに絡まった草を手で取り除こうとした場合、草が取れた途端に刈刃の回転が再開し、手を受傷する可能性がありました。作業中、刈刃に草などが絡まったときは、必ずエンジンを停止したり、バッテリーやコンセントを外したりして、不意に刈刃が作動しない状態にしましょう。
    肩掛けバンドを装着していない状態で転倒した場合は、刈刃が容易に身体に触れ、受傷する危険があります。作業中は、適正な長さに調整した肩掛けバンドを必ず装着しましょう。足場の悪い場所や急傾斜地での作業は、かまなど手工具の使用も検討しましょう。
 ※本文PDF動画も公開されています。17年版、13年版ともに本文を熟読して作業にいかしましょう。

市民の森定例作業 7月14日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は欠席者が多く、金子さん、澤田さん、細川さん、三本さん、渡部さんの5名でした。雨雲が東北東に移動し、東松山市内では帯状に、短時間、雨が降りました。作業開始時、岩殿C地区でタープをはって雨宿りし、その後、前回からの林床の下刈りを実施しました。
CIMG0075(1)CIMG0077(1)CIMG0076(1)
渡部さん、写真ありがとうございます。

コナラの落枝 6月28日

25日の市民の森保全クラブ作業日、ドシーンという音が聞こえてきたので、倒木かなと思っていました。この木だったのかも知れません。
P6290005P6290001

P6280040P6280039
頭上10m位の所で枝が折れています。市民の森の作業道の下側、9日にチッパーで作業をした場所の下です。作業道を毎日、車で往復していますが気がつきませんでした。

天板・座板を移動 6月25日

夜間2㎜程度の雨が降り、6時頃までは雨模様だったので高坂丘陵市民活動センターに集まった人たちもいましたが、天気が急速に回復したので岩殿C地区に集合しました。参加者は、芦田さん、太田さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの9名でした。
IMG_2962
澤田代表から、18日の環境基本計画市民推進委員会総会と市民環境会議の報告があり、午前中はC地区に昨年設置したテーブルとイスが傷んできているので、塗装して長持ちさせるために、天板と座板をはずして、雨のあたらない稲架棒置場に移動しました。梅雨時には作業ができないので乾燥させて保管します。天板、座板、脚の丸太についている樹皮も削り落としました。アリ、カミキリムシ、ゴキブリなどがいて逃げ出しました。
並行して、簡易トイレの片づけ、駒打ちしたシイタケのホダ木の本伏せ作業をすませました。
IMG_2968IMG_2975

IMG_2976IMG_2985

午後は、市民の森の作業道の草刈り、コナラやクヌギの植樹苗まわりのボサ刈りをしました。
IMG_2995IMG_2998IMG_3009

コナラメリンゴフシ小楢芽林檎附子、小楢芽林檎五倍子)
P6270027P6270031P6270029
ナラリンゴタマバチによって作られた虫コブです。

笹チップを移動する 6月14日

6月9日、市民の森保全クラブ定例作業日に出来た笹チップを軽トラで岩殿C地区に運び、上の2番目の段に積み上げました。堆肥にします。
P6140013P6140014

枯損木伐採、チッパー作業 6月9日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は、片桐さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名と市役所環境保全課の石川さん。作業道沿いのヤマザクラの枯損木の伐採、作業道下の斜面から4月に刈り倒したアズマネザサを引き上げチップにする作業をしました。
P6090004P6090007

P6090006P6090022
伐倒方向を作業道の上と決め、渡部さんがチェンソー、全員でロープを引いてドンピシャリ、路上に倒しました。

P6090010P6090014

P6090012P6090023
作業道下の斜面で伐採した3~4mの笹を、チッパーを使うことで効率良く片づけることができました。出来たチップはC地区に移動して野積みにし、発酵したものを堆肥として活用します。

昼食後、岩殿C地区のベンチ・テーブル、物置周辺の草刈りと萌芽更新したクヌギのひこばえ(萌芽枝)のもやかき(間引き)をしました。
P6090028P6090026

P6090027P6090015

短時間の雨で作業道の路面が荒れる 6月2日

午前3時から1時間位、集中して雨が降りました(6月2日の降水量:鳩山7.5㎜、ときがわ14.5㎜)。市民の森作業道の山側の轍(わだち)は先日の工事により埋められ、水たまりはほぼなくなりました。市民の森に降った雨水は作業道の路面を水路にして下り勾配を流れて窪地に集まり、そこから道下へ流れおちます。今回、山側の轍がなくなった分、谷側に雨水が集中するようになったようです。窪地から谷へ雨水が落ちる箇所の路肩の崩れが気になります。
P6020024

市民の森作業道の路床改修 5月31日

5月12日の市民の森保全クラブ定例作業日に東松山市役所都市計画課に要望した市民の森の作業道のぬかるみ対策工事が都市計画課+道路課により実施されました。市民の森保全クラブの活動日の駐車場は、入山沼付近は釣り人の駐車スペース、田んぼへ下りる路は農家の軽トラの進入路となる私道のため、市民の森作業道を抜けた岩殿C地区の岩殿満喫クラブの管理エリアを使っています。雨天には雨水が作業道を通って流れ、雨後には水たまりが残って、そこが車の通行によりぬかるみとなって、ハンドルがとられそうになる箇所もできて困っていました。梅雨の長雨の季節を控え、今回、土床材を敷き、さらに転圧作業がおこなわれたので、安心して通行ができるようになりました。ありがとうございます。
P5310012P5310015

P5310016P5310018

P5310019P5310020

市民の森作業道3ヵ所、さらに入山沼への市道2ヶ所が改修されました。
P5310025P5310027

チップを落葉床に入れる 5月30日

作業道脇に置いてあった收草容器をキャリーカートに載せて運び上げて、チップを作業エリアの落葉柵に入れました。
P5310022P5310023

高坂丘陵市民活動センターで話合い 5月26日

市民の森保全クラブの定例活動日。雨天のため、高坂丘陵市民活動センターに集まりました。参加者は、芦田さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、Hikizineの5名と活動してみたいという新人1名でした。新会員を迎えて、市民の森の沿革、市民の森保全活動の歴史、保全クラブの今年度の活動計画などまで、参加者全員で確認することができました。
P5260011P5260014

P5260015P5260016
お昼ごろの市民の森の作業道。水たまりやぬかるんでいる場所が拡がり、車のハンドルをとられそうな箇所もあって、奥の岩殿C地区まで車を入れるのは躊躇してしまいます。前回5月12日の定例作業日に現場で市役所都市計画課に早目の砂利敷き等の対策と道端に集積した不法投棄物(5月12日14日)の片づけを要望しました。ゴミは19日に撤去され、作業道は来週31日(水曜日)に工事が行われます。

投棄ゴミが回収される 5月19日

5月12日に市役所都市計画課に撤去をお願いした市民の森作業道2ヵ所に集積した不法投棄ゴミが運び出されました。
P5200026P5200036
作業道下の耕作放棄地のヤナギの種(柳絮)が飛び始めました。

堆肥箱のアズマネザサチップの温度44度 5月16日

5月11日にチップ化した市民の森作業エリアの伐採木の朽ち木と、作業道下で刈ったアズマネザサ、昨年12月の落ち葉掃きイベントで新設した堆肥箱内の落ち葉、岩殿C地区の刈り草、無名沼ロ号の落ち葉の温度を調べてみました(市民の森林内の気温20℃)。

伐採木残材チップ(5月11日~) 20℃
P5160003

堆肥箱にある落葉堆肥(昨年12月18日~) 20℃
P5160008

アズマネザサのチップ(5月11日~) 44℃
P5160009

※岩殿C地区の無名沼イ号下に集めた刈草(34℃)、落葉(20℃)
P5160015P5160012

チップを堆肥箱に入れる 5月14日

11日に作業道脇に置いたスタンドバックのチップを堆肥箱に移しました。
P5140055P5140057
昨日の雨で水分が供給されたためなのか、アズマネザサのチップは温度が上昇し発酵を始めていました。
P5140058P5110017

作業道下からマットを引き上げる 5月14日

昨日はまとまった雨が降り、鳩山の降雨量は27.5㎜。12日の定例作業日にできなかったウレタンマットの回収をしました。
P5140037P5140038P5140039
アズマネザサが何本もマットを突き抜いていたので、刈払機で上から刈っただけでは動かせません。太枝切狭や開墾鍬を使って作業しました。

作業道下の藪刈り 5月12日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名でした。
刈払機、チェンソーで作業道下の藪刈りと、鎌で南向き斜面のコナラやクヌギの苗木の周りの坪刈りをしました。
P5120001P5120017P5120011

P5120002P5120019

午後も作業をして、作業道下の藪はほぼなくなりました。
P5140049P5140022

道下に投棄されていたテレビやベットなどを運びあげて回収し、2ヵ所にまとめました。
P5120008P5120009

P5140032P5140053

ウッドチッパーで伐採木残材をチップ化 5月11日

今日は市民の森保全クラブの臨時作業日です。澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの5名が参加して、市役所環境保全課の石川さん、根岸さんと伐採木残材や落枝のチップ化作業をおこないました。
P5110004P5110011

P5110016P5110020

P5110023P5110021
收草容器やスタンドバックに詰めたチップは、作業エリア内の落ち葉堆肥置場に入れる計画です。

今日の作業範囲は入山沼から岩殿C地区に向かう作業道でした。次回は、尾根の四阿(あずまや)付近の園路、入山沼から奥に入る北向き斜面側の園路で実施できればと考えています。

作業道下の裾刈り 4月23日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は芦田さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、hikizineの6名でした。作業道下のアズマネザサの笹藪刈りに大汗をかきました。
P4230021

作業効率が良かった道具は鷲巣さんの鎌でした。
P4230012P4230007P4230002

何本もの一升びんに加えて、今日もテレビが捨てられていました。
P4230023

作業道のぬかるむ場所にガレキを入れる 4月22日

市民の森作業エリアの下の作業道には雨が降ると水がたまり、車が通るとぬかるむ場所が2ヵ所あります。今日は手前側のAとBにガレキを入れました。A、Bだけでもガレキの量が足らなくて、岩殿C地区よりのもう1ヵ所は他日にします。
P4220006P4220005P4220003

作業道下の笹刈り 4月14日

市民の森保全クラブ、第2金曜日の定例作業日です。作業道下のササの刈払いと今年度の活動方針、日程などの検討をしました。参加者は、芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名でした。
P4140028P4140027P4140026

P4140018P4140016P4140015
カン類の他、今日もテレビなどの投棄物を回収しました。

※次回以降の作業日(~10月まで)は、4月23日(日曜日)、5月12日(金曜日)、5月26日(金曜日)、6月9日(金曜日)、6月25日(日曜日)、7月14日(金曜日)、7月23日(日曜日)、8月11日(金曜日)、8月27日(日曜日)、9月8日(金曜日)、9月24日(日曜日)、10月6日(金曜日)、10月7日かんきょう未来フェア(土曜日)、10月13日(金曜日)、10月22日(日曜日)です。
※定例作業日は昼食持参で、午後も作業をします。

市民の森の投棄ゴミを資源回収センターに運ぶ 4月3日

市民の森保全クラブが作業道下の裾刈りをした時に回収した不法投棄ゴミを分別して、資源回収センターに運びました。
IMG_2323IMG_1893-001
ペットボトルやジュース缶の類いだけではありません。ガスコンロ、棚、バッテリーなどが投棄されています。一昨年は冷蔵庫も回収して処分しました。今回は大型テレビが2台捨てられていて、これには大弱りしました。

シイタケの駒打ち体験イベント実施 4月2日

シイタケの駒打ち体験イベントを実施しました。参加者は23人、スタッフ8人の31人です。2グループに分かれておよそ50本の玉切りしたコナラのホダ木に駒打ちしました。持ち帰ったホダ木は菌糸の活着や伸長をはかるために仮伏せします。置く場所と水分調整に気をつけてください。
IMG_2300IMG_2302

IMG_2304IMG_2305

IMG_2307IMG_2310

IMG_2311IMG_2312

IMG_2314IMG_2316
こどもたちは渡部さんとクラフトのバッタ探しを楽しみました。
参加したイベントスタッフは芦田さん、片桐さん、澤田さん、細川さん、三本さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名でした。

2017年度市民プロジェクトに登録 市民の森保全クラブ 3月31日

市民の森保全クラブは昨年度の継続で2017年度東松山市環境基本計画「市民プロジェクト」に『市民の森のコナラ林若がえりプロジェクト』を参加登録しました。事業の概要と17年度の事業は以下のとおりです。

 市民の森保全クラブは、2012年に結成された市民ボランティア団体です。市民の森(32ヘクタール)内の作業エリア1ヘクタールで保全作業を実施して、生きもの豊かな里山づくり、里山と暮らす知恵、里山文化、良好な自然環境を次世代に継承することを目的にして活動しています。

 作業エリアは樹齢4050年のコナラ、アカマツ、ヤマザクラの高木からなる里山林で、近年は樹勢の衰えが目だっています。市民の森保全クラブでは、斜面部にあるコナラは皆伐、市により松枯れ対策が行われている尾根部にあるアカマツは枯損木を伐採、散在するヤマザクラは原則残す方針で保全作業をすすめてきました。

 一般に里山のコナラ二次林の更新方法として、①伐採木からの萌芽更新、②林床に落ちたドングリの成長、③苗の植栽の3つがあげられています。伐採してそのまま放置していたのではコナラ林を再生することは不可能なので、伐採後の更新補助作業(育林)が必要になります。

 「市民の森のコナラ林若がえりプロジェクト」は、コナラ林の伐採と育林を行う事業です。伐採だけでなく、切株から伸びてきた萌芽枝の保護、落ち葉掃き・林床管理による実生の保護、更新が不良な場合の苗の補植などを含みます。

 今年度は、①年間作業サイクルとなっている枯損木の除伐、林床のササ刈り、伐採作業を継続、②植物調査・モニタリングによりこれまでの作業成果の確認、③かんきょう未来フェアに出展(松ボックリを利用したクラフト作り)、④「落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験」イベントを実施(ホームセンターなどで輸入された腐葉土が販売されていますが、もったいないことです。この地域では落ち葉堆肥で有機農業が可能です)、⑤伐採後、林内に積まれている残材をチップ化して活用、⑥伐採木を加工してベンチやテーブル作り、⑦玉切りしてキノコのホダ木をつくり、「シイタケの駒打ち体験」イベントを実施します。イベントは岩殿満喫クラブと共催し、広く参加者を募ります。

シイタケの駒打ち体験は4月2日に延期 3月26日

本日の『シイタケの駒打ち体験』は雨天のため中止しました。イベント参加者が大人29人、こども19人、合わせて48人にもなり張り切っていたので、開催できなかったことはとても残念です。
 コナラのホダ木や、シイタケの駒をこのままにしておくことはできないので、いつ駒打ちをするか、高坂丘陵市民活動センターで話合いをしました。参加者は、芦田さん、太田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、三本さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの10人。次の定例活動日(4月14日)では遅すぎるので、いつがよいか、いろいろな案がでて、4月2日(日曜日)に本日と同じ内容(9時30分、岩殿物見山駐車場集合、大人500円)で実施することになりました。 その後、来年度実施するイベントや市民プロジェクトの内容について議論しました。
 次の日曜日に何人の参加者があるか予想できませんが、まず、今日のイベントに応募して下さっていた皆さんに連絡してみます。

橋板をふやす 3月25日

明日は降雪や降雨の予報が出ていますが、片桐さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの6人で,明日のシイタケの駒打ち体験の段取りをきめました。チラシにも記載していますが、雨天の場合は中止です。
IMG_2170IMG_2167

IMG_2166IMG_2163
岩殿C地区のボッシュ林側の上の区画へ軽トラが入れるように橋板を2枚増やしました。吉田さんがトラクターで田んぼと畑を耕しました。


簡易トイレの設置 3月24日

26日(日曜日)に実施する『シイタケの駒打ち体験』イベント時に使用する簡易トイレを岩殿C地区に設置しました。
IMG_2161IMG_2162

IMG_2158IMG_2159
金子さんありがとうございます。雨天中止になりませんように……。

緑地保全団体の情報交流会 3月17日

八王子市にある高尾の森わくわくビレッジで開かれた『第3回緑地保全団体の情報交流会~活動の課題×活性化のキーワードを探ろう!~』に参加しました。セブン・イレブン記念財団が運営する高尾の森自然学校主催です。
P3170001

事例発表は、①長池里山クラブ「市民の手による里山文化の継承」、②22世紀の森づくり・神代「100年先へ。世代を越えた都市の森づくり」、③NPO法人里山プロジェクトみなみ「稲城市・南山を中心とした地域のつながり」、④高尾の森自然学校でした。情報交換ワークショップでは、メンバーの固定化、高齢化、活動資金調達など、活動を継続する上で困っていることを把握し、活動の継続・発展につながる解決策について考えました。活動開始にいたる過程での地元自治体や自治会との関係がその後の会員数の多い少ないにかなり影響しているように感じました。専門部会に分かれて活動jしている大きな団体から1人のリーダーが何から何まで会務を担当している団体まで、様々に運営されていますが、リーダーの果たす役割は重要です。リーダー、リーダーを支える人材を育てるプログラムが必要だと思いました。

※総務省/地域力の創造・地方の再生/人材力活性化研究会最終成果物
  人材力活性化プログラムPDF
    地域づくり活動のリーダー育成のためのカリキュラムPDF
    地域づくり人の育成に関する手引きPDF
    地域づくり人育成ハンドブック(24年度) PDF
    地域づくり人育成ハンドブック(26年度)PDF

コナラの伐採、シデの片づけ 3月10日

市民の森保全クラブ定例作業日。参加者は片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7名でした。チェンソーでコナラの伐採をしました。作業道側に傾いていた25歳位のコナラを倒してみると、心の部分がドロドロとした状態で腐っていました。4本倒して玉切りし、キャリーカートに載せてC地区に片づけました。
P3100033P3100035

C地区の南側、ボッシュ林の斜面のシデが風で幹から折れて、水路の上に倒れ込んでいました(昨年10月5日の記事)が、片づけやすいようにチェンソーで切断しました。
P3100044P3100045

P3100047P3100052

P3100049

3月26日には、岩殿C地区でイベント『シイタケの駒打ち体験』を実施します。23日まで、先着順で参加者募集中です。
シイタケ駒打ち体験


市民の森保全クラブの1年間の活動 3月5日

市民の森保全クラブの今年度(2016年4月~17年3月)の活動をまとめました(昨年度はこちら)。

【活動日誌】
4月7日(高坂丘陵市民活動センター、5人参加)規約改正検討。6条(会員、会費):正会員の会費値上げ(3,000円→5,000円)、賛助会員(会費3,000円)新設。9条(役員・事務局):事務局を現状にそくして、会則から比企自然学校の文字を削除。市民の森で現場作業ができない場合は高坂丘陵市民活動センターで研修・話合いなどおこなう。代表:澤田さん、作業リーダー:芦田さん(第2金曜日)、渡部さん(第4日曜日)、イベント担当:環境みらいフェア(10月)片桐さん、落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験(12月)細川さん、シイタケの駒打ち体験(3月)金子さん(チラシの原案作成・参加申込受付)、事務局(会計・広報など)稲田、会計監査:鷲巣さん。
4月8日(岩殿C地区、7人参加)規約改正承認。シイタケの駒打ち。昼食後、クヌギのテーブル・ベンチ組立て。
4月24日(センター、6人参加)イベント、市民プロジェクトなど話合い。
5月13日(7人参加)下刈り開始(刈払機・鎌)。昼食(岩殿満喫クラブ提供)。
5月22日(8人参加)下刈り。
6月10日(6人参加)南向き斜面の下草刈り終了。昼食。
6月26日(5人参加)東向き斜面の下刈り。
7月8日(5人参加)北向き斜面の下刈り。
7月24日(6人参加)作業道下の枯損木伐採。環境みらいフェア出展計画検討。
「作業エリアにはヤマユリやオオバギボウシが咲いています。市民の森保全クラブの活動を2012年に始めて5年目の夏を迎え、保全活動の成果が一目で実感できるようになってきました。」
8月12日(6人参加)北向き斜面の下刈り。
8月28日(センター、6人参加)フェア出展準備の段取りやボランティア論など話合い。
9月9日(午前:現場、午後:旗立台集会所、8人参加)午前:北向き斜面、植林した苗木まわりの下刈り。豪雨で落ちた枯枝片づけ。午後:松ボックリクラフトの準備。
9月25日(7人参加)北向き斜面下刈り終了。フェア準備、年度後半の活動検討。
10月14日(集会所、8人参加)環境みらいフェア販売品、クラフト材料のパック詰め
10月15日(松山市民活動センター、9人参加)松ボックリのクラフトなど好評。
10月23日(岩殿C地区、6人参加)ホダ木の伏せ込み。伐採木を加工して水路の橋を拡幅。
11月下旬 「落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験」参加者募集チラシ作成、印刷。市民活動センター、新聞折込、ポスティングなどで配布。
11月27日(6人参加)作業道下の裾刈り。イベントの段取、堆肥箱の堆肥整理。
12月2日(7人参加)イベント準備。簡易トイレ設置。昼食。
12月4日(市民の森、岩殿C地区、7人参加)「落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験」イベント(28人参加)。
12月9日(7人参加)落ち葉を入れる堆肥箱追加。
12月18日(市民の森、岩殿C地区、9人参加)「落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験」イベント(15人参加)。
2017年1月13日(7人参加)落枝の危険がある作業道沿いのコナラ伐採。新年会。
1月22日(5人参加)前回の作業片づけ。
2月10日(6人参加)作業道下の裾刈り。
2月23日(5人参加)市役所環境保全課主催「里山保全活動講習会」に参加。オープンフェイスノッチについて学習。
2月26日(7人参加)「シイタケの駒打ち体験」用のホダ木準備。北向き斜面の倒木処理。
2月中旬 「シイタケの駒打ち体験」参加者募集チラシ作成、印刷。
3月上旬~ 「シイタケの駒打ち体験」参加者募集チラシ、市民活動センター、新聞折込などで配布中。
3月10日 ホダ木準備、作業道下の裾刈り(予定)。
3月26日 「シイタケの駒打ち体験」イベント実施(予定)。

ホダ木準備と倒木処理 2月26日

市民の森保全クラブ定例作業日。参加者は芦田さん、太田さん、片桐さん、金子さん、細川さん、渡部さん、Hikizineの7名でした。市民の森保全クラブでは、3月26日に、「シイタケの駒打ち体験」イベントを実施します。
シイタケ駒打ち体験

北向き斜面で原木のコナラの伐採と落枝や風倒木の処理、片付をしました。
P2260002P2260003

P2260004P2260009

里山保全活動講習会 2月23日

東松山市役所環境保全課主催『里山保全活動講習会』に金子さん、澤田さん、細川さん、渡部さんと参加しました。講師はNPO法人森林活用研究会こぴすの高橋昭夫さん。チェンソーの取り扱い方から広葉樹の伐倒作業まで、入門的なものから、高度なものまで、幅広い充実した内容の2時間の講習会でした。
P2230005

受け口・追い口、追いづる切り
P2230008P2230017P2230011

オープンフェイスノッチ(広角受け口)
P2230010P2230040

※森林総研の上村巧さんの『森林の安全作業情報』(HP)から
  伐倒技術の変遷
  受口と追口の位置と寸法
  オープンフェースノッチ

P2230048
森林ビルダー養成講座(2017年5月2日~8月31日)訓練生募集中!!

作業道下の笹刈り 2月10日

市民の森保全クラブの定例活動日です。参加者は片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さんの6名です。今日は作業道下の笹刈りをしました。捨てられていたガスコンロや棚などを回収しました。
IMG_1896IMG_1897

IMG_1898IMG_1899

IMG_1893IMG_1902

IMG_1927IMG_1928

IMG_1925
作業道沿いの笹はまだ刈っていません。

玉切りした丸太を片づける 1月22日

13日の定例作業日に作業道から尾根沿いの園路に上がるすぐ手前にあるコナラを2本伐りました。木に登って切り落とすことができない高い位置の枝が枯れ、それが落ちてくると散策者を直撃するリスクがあると判断し、やむをえず幹から伐採しました。その際、チェンソーで伐ったコナラが作業道沿いにあるサクラを巻き添えして押し倒してしまいました。市民の森に隣接する林地の地権者の方にご迷惑をおかけすることになり申しわけありません。
IMG_1291IMG_1292IMG_1293
今日は、玉切りして林地から作業道に運び上げていた丸太を、岩殿C地区に移動しました。隣接する林地内に積んであるものもありますが、そのまま置かせていただければ幸いです。作業参加者は片桐さん、金子さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さんの5名でした。

見晴らしがよくなる 1月14日

市民の森の尾根の四阿(あずまや)から作業道にくだる園路から、九十九川の起点、青木ノ入方向の眺めがよくなりました。昨日の落枝のおそれがあるコナラ2本とサクラ1本の伐採作業の意図しない成果?です。
P1140007P1140005P1140004


新年最初の活動日 1月13日

市民の森保全クラブ定例作業日。作業参加者は芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7名でした。下の作業道の上に貼り出している枝が折れているコナラを伐採しました。
IMG_1193P1130002

まず、Aから伐採しました。


P1130004P1130006

続いてBの伐採。
P1130007IMG_1209

P1130010

P1130013P1130012P1130014

IMG_1217IMG_1214P1130016

IMG_1229IMG_1216
Aは樹齢45年。日当たりのよさそうな、照度が確保できるこの場所で、萌芽更新して、自力で若返ることができるのか、見守っていきます。
夜は高坂駅西口ロータリー近くの居酒屋で新年会を行いました。

落枝の危険 1月11日

強風により折れたのでしょうか。園路に落枝の危険があります。13日の市民の森保全クラブ定例作業日にできれば伐採したいものです。
IMG_1169IMG_1170IMG_1172

第2回落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験実施 12月18日

12月4日につづいて、市民の森と岩殿C地区で2回目の「落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験」を実施しました。参加者15名、スタッフ9名でした。
PC180024PC180029

PC180031PC180032

PC180034PC180036
スタッフの昼食はクリご飯と小豆ゼンザイ。焼き芋を食べた後で満腹になりました。

開会前に渡部さんが、巣箱の点検と清掃をしました。今年もシジュウカラが子育てしたようです。
PC180025PC180026

前回の落ち葉をギュウギュウつめて満杯にした堆肥箱は釘がはずれてコンパネと支柱の間が開いてしまったので、単管パイプで応急の補強をしました。
PC170015PC180038

支柱の単管パイプにキャップをつける

新設した市民の森の堆肥箱の支柱にキャップをつけました。
PC120003PC120004

落ち葉を入れる堆肥箱設置 12月9日

市民の森保全クラブ定例作業日。作業参加者は芦田さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7名でした。12月4日に実施した落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験で市民の森の作業エリア内の堆肥箱がすべて満杯になったので、新たに180㎝×180㎝のものを1箱設置しました。
PC090001PC090003

PC090005PC090006

PC090008PC090009

※次回の落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験は12月18日(日曜日)。参加者募集中です。
焼き芋チラシ

堆肥場資材購入 12月5日

市民の森の落ち葉を入れる堆肥場の資材をホームセンターで買いました。
PC050012PC050001PC050016
単管パイプ、コンパネなどです。展示見本品販売の折りたたみ作業台も購入しました。







第1回落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験実施 12月4日

市民の森と岩殿C地区で「落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験」を実施しました。参加者28名、スタッフ7名でした。
PC040016PC040032

PC040034PC040035

PC040041PC040042

次回は12月18日(日曜日)。
焼き芋チラシ
参加者募集中です。

落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験イベントの準備 12月2日

12月4日(日曜日)に実施するイベント(落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験)の準備をしました。作業参加者は芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、渡部さん、Hikizineの7名でした。
焼き芋チラシ

PC020011PC020012

PC020008PC020010
市民の森の会場も、落枝の危険箇所など点検しました。
昼食は羽釜できのこめしを焚いて食べました。

お知らせ
岩殿漫喫クラブと市民の森保全クラブのこれからのイベント情報は、岩殿満喫クラブ・市民の森保全クラブ催事・イベント情報でお知らせ中です。
催事・イベント情報・比企探訪最近の記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ