市民の森保全クラブ

落ち葉掃き・焼き芋イベント(12月23日、1月14日) 11月14日

市民の森作業エリアの落ち葉掃きと岩殿C地区での焼き芋体験イベントを今年度も実施します。

市民の森で落ち葉を掃いて焼き芋を食べよう
 ◆開催日 2017年12月23日(土)10時~13時(雨天中止)
        2018年1月14日(日)10時~13時(雨天中止)
 ◆集合場所・時刻 岩殿物見山駐車場に9時30分(地図参照)
 ◆対象 先着40名 家族やお友だちとご一緒に
             小学生・幼児は保護者同伴
 ◆参加費 小学生以上1人500円(保険料・焼き芋・豚汁) 幼児無料
 ◆服装・持ち物 作業の出来る服装、手袋、飲み物など
 ◆参加申し込み・お問い合わせ infodesk@hurusatozyuku.jp
落ち葉掃き焼き芋2017

堆肥箱にチップを入れる 11月13日

市民の森も落ち葉が目だってきました。作業エリア内に設置している落ち葉堆肥箱内に貯めた落ち葉の嵩(かさ)がかなり減ってきているので、6月9日の作業で出たチップや林内の朽ち木片を入れました。
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コナラの伐採作業開始 11月10日

市民の森保全クラブの定例作業日。参加者は芦田さん、金子さん、澤田さん、渡部さん、Hikizineの5名でした。年度後半におこなっているコナラの伐採作業を始めました。作業道沿いのコナラの大径木を渡部さんがチェンソーで倒しました。


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丸太から厚板を採る 11月7日

市民の森保全クラブ臨時作業日です。参加者は澤田さん、渡部さん、Hikizineの3人でした。10月30日31日に、渡部さんがチェンソーで焚き火場まわりのクヌギの丸太を半割にしました。今日はボッシュ林側においてあった丸太から厚板を2枚、チェンソーで採りました。見事な腕前です。
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クヌギ厚板は長さ425㎝×幅36㎝×厚さ9㎝です。

ホダ木の重さ測定 11月6日

10月30日に駒打ちしたホダ木の重さを測ってみました。
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測定した6本中、一番軽いのが1.4㎏(直径10㎝、高さ20㎝)、重いのは3.6㎏(直径14㎝、高さ22㎝)でした。袋に入れて持っていけるのは2㎏程度まででしょうか。

焼き芋イベント会場整備 10月31日

今日も市民の森保全クラブの臨時活動日です。12月17日、1月14日に市民の森で落ち葉掃き&焼き芋体験イベントを実施します。落ち葉掃きは市民の森の作業エリアでおこないますが、焼き芋は市民の森では火を使えないので、岩殿満喫クラブの管理する岩殿C地区でおこないます。冬季の定例活動日はチェンソーを使った伐採作業に充てたいので、メンバーが集まりやすい日を選んで臨時作業日とすることにしました。本日の参加者は金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの6人です。昨日の作業の続き、鎌や刈払機での草刈り、放置していた伐採木の枝条などの焼却をして焼き芋体験会場周辺をきれいにしました。
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イベント準備の後片づけ 10月30日

台風22号が低気圧となり、強い北風が吹いて秋の嵐となりました。木枯らし1号です。今日は市民の森保全クラブの臨時活動日で、中止となった「市民の森・石坂の森」自然学習ウォーキング秋の森からの贈り物』の後片付けをしました。参加者は片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、渡部さん、Hikizineの6人です。まず、10月12日に150本準備した20㎝の長さのホダ木のうち36本にシイタケの駒を400個打ちました。9月24日に伐り出したコナラ原木の残材も、ボッシュ林の斜面からC地区に下ろして片づけました。6月25日に外した天板・座板に防腐剤を塗る作業は後日にすることにして、焚き火場を囲んでベンチにしているクヌギの丸太を半割して活用する作業を渡部さんが始めました。
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市民の森保全クラブ定例活動日 10月22日

市民の森保全クラブの定例活動日です。台風21号の降雨のため、現場作業は中止。衆議院議員選挙の投票日で高坂丘陵市民活動センターが使えないので、ガストで話合いをしました。参加者は金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの6人です。昨日の「環境ボランティア活動を楽しく「安全に」すすめるルールづくりシンポジウム」について報告し、配付資料を回覧しました。多摩グリーン森木会の「グリーンボランティア活動における安全ガイドライン」はコピーし、今後、全員で読み合わせて議論していきたいと思います。10月14日に予定されていた「市民の森・石坂の森」自然学習ウォーキング秋の森からの贈り物は、前日までの降雨でフィールドの状態が悪く中止となりましたが、準備してきたシイタケの駒打ち用のホダ木をどうするのがよいか話合いをしました。市役所と協議し、月末(30日・31日)に作業します。

『原木きのこ栽培虎の巻』(監修:一般財団法人日本きのこ研究所 発行:日本特用林産振興会
 10月15日はきのこの日。日本特用林産振興会が1995年に制定。10月はきのこ類の需要が高まる月で、その真ん中の15日を記念日としたそうです。
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10月10日に嵐山町のトラスト3号地でいただいたホダ木。原木シイタケが18日には笠(かさ)の直径が20㎝をこしていました。
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環境ボランティア活動を楽しく「安全に」すすめるルールづくりシンポ 10月21日

多摩市立グリーンライブセンターで開かれた「環境ボランティア活動を楽しく「安全に」すすめるルールづくり」シンポジウムに参加しました。主催はNPO法人よこはま里山研究所(NORA)、恵泉女学園大学たま里山研究室(TAMA)、協力は(株)かんぽ生命保険、司会は松村正治さん(NORA理事長)でした。
シンポ安全ルールづくり

開催趣旨
 里山保全や森林づくりなどの環境ボランティア活動は、もともと市民が自発的に始めたものでした。
このため、現場の安全管理については、「ケガと弁当は自分持ち」と言って、個人の自己責任とする傾向がありました。

 しかし近年は、市民団体・NPO等が行政と協定を交わして活動するなど、市民と行政の協働関係は深まっており、環境ボランティア活動の社会的な役割が高まっています。
 事故やケガが発生した場合、ボランティア個人の責任ではすみません。
 想定されるリスクに備えて、組織的に(市民団体も行政も)安全を管理することが求められています。
 特に、チェーンソーや刈払機を使う活動や、グループで作業する場合などには、個人の技術レベルを上げるとともに、組織としてのルールをつくる必要があります。

 安全性を高めるためにはコストが必要です。
 多くの市民団体では、お金を含めたコストを支払う十分な余裕がありません。
 また、がんじがらめのルールをつくると、ボランティアの意欲がそがれることも懸念されます。
 ルールはつくればよいのではなく、つくったルールが関係者によって守られることが大切です。

 それでは、どのようなルールづくりが望ましいのでしょうか。……
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事例報告①赤羽誠さん(多摩グリーンボランティア森木会事務局長)「多摩グリーンボランティア森木会安全な活動への取組み」
 配布資料:『ボランティア活動における安全ガイドライン』
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事例報告②伊藤道男さん(NPO法人ちば里山センター副理事長)「千葉の里山活動の現場から安全を考える」

事例報告③松井一郎さん(NPO法人森づくりフォーラム理事、森づくり安全技術・技能全国推進協議会理事)
 グリーンボランティア保険
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森づくり安全技術マニュアル
《基本編》《動力機械編》《応用作業編》《指導編》目次・内容紹介

コメントは松本武さん(東京農工大学教員)「フィールドにおける安全管理」でした。

市民の森保全クラブの年度後半はコナラ大径木の伐倒作業が始まります。現場、雨天時の高坂丘陵市民活動センターでの話合いに、本シンポの内容や配付資料を活用していきたいと思います。

市民の森・石坂の森イベント中止 10月13日

明日、開催予定の東松山市・鳩山町共催『「市民の森・石坂の森」自然学習ウォーキング秋の森からの贈り物』は小雨決行となっていましたが、フィールドの状態が悪いため中止となりました。ネイチャークラフト体験(シイタケの駒打ち)に向け、この間ホダ木の準備をし、今日も明日の段取りをしていたので、開催できないことはとても残念です。

雨のため現場での作業は中止し高坂丘陵市民活動センターで、環境みらいフェアの取組みや今後の活動計画について話し合い、また、市民の森周辺の土地利用と森の変遷について3枚の航空写真(1961年、1970年、1975年)を見ながら学びました。参加者は芦田さん、金子さん、細川さん、三本さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7人です。

1947年10月28日(米軍撮影)
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1970年頃の大東大キャンパス
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イベント用ホダ木作り 10月12日

週末の市民の森・石坂の森のイベント準備のための作業をしました。参加者は芦田さん、片桐さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7人です。9月24日に1mの長さに切断したコナラの原木に電動ドリルで穴を開け、持ち帰りやすい長さに切断し150本作りました。シイタケの種駒(森290号)12個/本をカナヅチで打ち込みます。
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環境みらいフェアに出展 10月7日

雨がいつあがるのか心配だった環境みらいフェア。雨が上がり、東松山市民文化センターで無事に開催されました。岩殿満喫クラブ・市民の森保全クラブは例年のようにテントを並べて出展しました。参加スタッフは芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、渡部さん、hikizineの7人でした。昨年と比べると来場者が少なかったように思いましたが、野菜販売、松ボックリのクラフトづくりなど昨年同様に盛況でした。
PA070003岩殿レンゲかぼちゃ(環境みらいフェア2017)コナラ腐葉土(環境みらいフェア2017)

環境みらいフェア出展準備 10月6日

岩殿満喫クラブ・市民の森保全クラブ合同で環境みらいフェア出展の準備を高坂丘陵市民活動センター工芸棟でしました。参加者は芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、hikizineの8人です。
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明日の朝まで雨は降り続けるという予報ですが、いつごろ上がるでしょうか。開催できるかどうか心配です。

壊れた堆肥箱を解体 10月2日

市民の森作業エリアの壊れかけた堆肥箱を解体し、中身は大きな堆肥箱に移しました。
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堆肥箱に落葉を移動 9月25・26日

市民の森作業エリアに設置してある一番古い堆肥箱が壊れてきたので解体することにして、昨年12月に設置したものに箱の中のものを移動させることにしました。新しい箱は古い箱の4倍の容量があるので岩殿C地区の堆肥場で熟成中の落葉を運んで補充します。5月11日に大東大須田ゼミの学生が無名沼ロ号周辺で掃き集めてくれたものです。昨日は渡部さんと、今日は澤田さんと仕事して、收草容器に8杯分、岩殿C地区から運びました。昨日の3杯は堆肥箱に入れています。

継ぎ目が開いて朽ちてきた堆肥箱
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岩殿C地区の堆肥場
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昨年作った市民の森保全クラブ作業エリア内の堆肥箱
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シイタケのホダ木準備 9月24日

市民の森保全クラブ定例作業日。参加者は芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、渡部さん、Hikizineの7人でした。作業エリアのアカマツ林寄りの園路周辺の草刈りをし、9月1日に伐採したコナラの原木を3mの長さに切断してボッシュ林の斜面から岩殿C地区におろしました。
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昼食後は原木を再度1mの長さに切断し、雨がかからないように資材置場に積み上げました。
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市民の森のコナラは大径木が多く、ホダ木にしやすい細い木を選んで伐採したつもりでしたが、切断面を測ってみると直径が15cm近くのものもありました。
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南向き斜面の草刈り終了 9月8日

市民の森保全クラブの定例活動日です。参加者は、芦田さん、片桐さん、金子さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7人でした。今日で、活動エリアの南向き斜面の下草刈りが終わりました。
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次回は9月24日(日曜日)です。

シイタケ原木の伐採 9月1日

10月14日(土曜日)に実施される市民の森・石坂の森イベントの準備で、シイタケのホダ木にするコナラの原木を伐採しました。参加者は芦田さん、片桐さん、細川さん、三本さん、渡部さん、Hikizineと都市計画課の滝本さんでした。
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のぼり旗ができる 8月27日

岩殿満喫クラブと市民の森保全クラブのノボリ旗が3本ずつ出来ました。イベントや作業に活用していきましょう。
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林床の下刈り 8月27日

市民の森保全クラブの定例活動日です。芦田さん、太田さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの9名が参加しました。午前中は作業エリア南向き斜面の林床の下刈りと作業道両側の草刈りをしました。
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午後は10月14日に市民の森・石坂の森で実施されるイベントに向けて、キノコのホダ木に使いやすい大きさのコナラを林内で探しました。9月1日(金曜日)伐採、10月12日(木曜日)に原木に穴開け(一部コマ打ち)、持ち帰りやすいように短く切断する作業をおこないます。
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市民の森のアカマツ林 8月27日

市民の森保全クラブ作業エリアに隣接するアカマツ林です。
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※過去の「アカマツ」記事
 霞丘陵自然公園(青梅市)のアカマツ林

 里山保全と森林資源の活用(3)

 松枯れ防止のために樹幹注入剤を使用

 千本松牧場(栃木県那須塩原市)の松林

 坂東20番札所西明寺・高舘山(益子町)

 テーダマツとアカマツ

 伐倒したアカマツの薬剤処理

 マツ枯損木の伐倒

林床の下刈り、C地区の草刈り 8月11日

昨夜から今朝にかけて、鳩山のアメダスでは1㎜、白山中学校では2㎜の累加雨量が記録されています。市民の森保全クラブの定例活動日です。芦田さん、片桐さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの9名が参加しました。午前中は、前回に続いて作業エリア南向き斜面の林床の下刈り。
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作業を早めに終えて、C地区で10月7日(土)に開催されるかんきょう未来フェア、翌週14日に市民の森・石坂の森で行われる東松山市・鳩山町共催事業参加について話合いをしました。

昼食後、残った人たちで岩殿C地区の草刈りをしました。ありがとうございました。
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作業時、イベント等で立てるのぼり旗、市民の森保全クラブ分3枚(作業中、森づくり作業中、市民の森保全クラブ・ボランティア募集中)、岩殿満喫クラブ分3枚(農あるくらしを楽しもう、谷津田復活・里山再生、岩殿満喫クラブ・ボランティア募集中)を井行屋デザイン事務所に発注しました(1800㎜×600㎜)。

雨水の流れ 8月1日

岩殿では午後2時頃、雨が降り出したので、市民の森の雨水が作業道からどのように流れて排水されているか観察しました。耕作放棄地に落ちている所は台風など豪雨により道際が大きく削られることも予想されるので対策を検討します。

田んぼに下りている道の上を流れて入山沼からの水路へ
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岩殿C地区の下の田んぼに下りる道から無名沼ロ号へ
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作業道から耕作放棄地へ(2か所)
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道際の凹地から下へ
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林床の下刈り 7月23日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は芦田さん、澤田さん、三本さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの6人でした。市民の森に出かける時刻に降り出した小雨がお昼過ぎまで続きました。刈払機と鎌で林床の下刈りをしました。2012年に活動を始めた頃に伐採した枯損木の株元が朽ちていて、6年間の才月の流れを感じました。
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8月の作業日は11日(金)、27日(日)です。18日(金)午後6時から暑気払いをすることにしました。立秋を過ぎていますが残暑が続いていることでしょう。


刈払機の使い方に注意! 7月22日

消費者庁・国民生活センターは7月20日、刈払機使用中の事故について注意喚起しました。21日の新聞やテレビで報道されています。

刈払機(草刈機)の使用中の事故にご注意ください!消費者庁HP) 本文PDF
 刈払機を使う際は特に以下の点に気を付けましょう。
  (1)ヘルメット、保護メガネや防振手袋など、保護具を必ず装着し、事前に機器の点検を行ってから作業をしましょう。
  (2)作業をする前に小石や枝、硬い異物などを除去し、15m以内に人がいないか確認して作業をしましょう。
  (3)障害物や地面などにぶつかって起きる刈刃の跳ね(キックバック)に注意しましょう。
  (4)刈刃に詰まった草や異物を取り除く際は、必ず機器を止めてから行いましょう。
  (5)作業者の家族や周囲の方は、作業者が安全対策をきちんと行っているか一緒に確認し、作業中も作業者に変わったことがないかを常に意識するようにしましょう。
刈払機(草刈機)の使い方に注意-指の切断や目に障害を負う事故も-(国民生活センター2013年7月4日)
 消費者へのアドバイス
   事故を防ぐために、短時間の作業でも、取扱説明書に記載されているような、長袖、長ズボンを着用し、保護眼鏡などの保護具を身につけましょう。
    刈払機には、刈刃によるキックバックや飛散物など機械特有の危険があります。これらを理解し、正しく使用しましょう。特に初めて使用する場合は、取扱説明書をよく読み、使用方法や危険性 を十分理解してから、使用しましょう。また、高所の枝払いなど目的以外で使用することは、やめま しょう。
     刈る草が柔らかい場合や作業場所が構造物周辺の場合は、キックバックが生じないナイロンカッターの使用を検討しましょう。
     作業中に周囲の人が、キックバックや飛散物などで受傷することがあります。作業前に、周囲に人がいないことを確認しましょう。作業中の人には、近づかないようにしましょう。飛散する危険がある小石や空き缶などの障害物は事前に片付けましょう。
     エンジンを切らずに絡まった草を手で取り除こうとした場合、草が取れた途端に刈刃の回転が再開し、手を受傷する可能性がありました。作業中、刈刃に草などが絡まったときは、必ずエンジンを停止したり、バッテリーやコンセントを外したりして、不意に刈刃が作動しない状態にしましょう。
    肩掛けバンドを装着していない状態で転倒した場合は、刈刃が容易に身体に触れ、受傷する危険があります。作業中は、適正な長さに調整した肩掛けバンドを必ず装着しましょう。足場の悪い場所や急傾斜地での作業は、かまなど手工具の使用も検討しましょう。
 ※本文PDF動画も公開されています。17年版、13年版ともに本文を熟読して作業にいかしましょう。

市民の森定例作業 7月14日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は欠席者が多く、金子さん、澤田さん、細川さん、三本さん、渡部さんの5名でした。雨雲が東北東に移動し、東松山市内では帯状に、短時間、雨が降りました。作業開始時、岩殿C地区でタープをはって雨宿りし、その後、前回からの林床の下刈りを実施しました。
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渡部さん、写真ありがとうございます。

コナラの落枝 6月28日

25日の市民の森保全クラブ作業日、ドシーンという音が聞こえてきたので、倒木かなと思っていました。この木だったのかも知れません。
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頭上10m位の所で枝が折れています。市民の森の作業道の下側、9日にチッパーで作業をした場所の下です。作業道を毎日、車で往復していますが気がつきませんでした。

天板・座板を移動 6月25日

夜間2㎜程度の雨が降り、6時頃までは雨模様だったので高坂丘陵市民活動センターに集まった人たちもいましたが、天気が急速に回復したので岩殿C地区に集合しました。参加者は、芦田さん、太田さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの9名でした。
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澤田代表から、18日の環境基本計画市民推進委員会総会と市民環境会議の報告があり、午前中はC地区に昨年設置したテーブルとイスが傷んできているので、塗装して長持ちさせるために、天板と座板をはずして、雨のあたらない稲架棒置場に移動しました。梅雨時には作業ができないので乾燥させて保管します。天板、座板、脚の丸太についている樹皮も削り落としました。アリ、カミキリムシ、ゴキブリなどがいて逃げ出しました。
並行して、簡易トイレの片づけ、駒打ちしたシイタケのホダ木の本伏せ作業をすませました。
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午後は、市民の森の作業道の草刈り、コナラやクヌギの植樹苗まわりのボサ刈りをしました。
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コナラメリンゴフシ小楢芽林檎附子、小楢芽林檎五倍子)
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ナラリンゴタマバチによって作られた虫コブです。

笹チップを移動する 6月14日

6月9日、市民の森保全クラブ定例作業日に出来た笹チップを軽トラで岩殿C地区に運び、上の2番目の段に積み上げました。堆肥にします。
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枯損木伐採、チッパー作業 6月9日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は、片桐さん、金子さん、草間さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名と市役所環境保全課の石川さん。作業道沿いのヤマザクラの枯損木の伐採、作業道下の斜面から4月に刈り倒したアズマネザサを引き上げチップにする作業をしました。
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伐倒方向を作業道の上と決め、渡部さんがチェンソー、全員でロープを引いてドンピシャリ、路上に倒しました。

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作業道下の斜面で伐採した3~4mの笹を、チッパーを使うことで効率良く片づけることができました。出来たチップはC地区に移動して野積みにし、発酵したものを堆肥として活用します。

昼食後、岩殿C地区のベンチ・テーブル、物置周辺の草刈りと萌芽更新したクヌギのひこばえ(萌芽枝)のもやかき(間引き)をしました。
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短時間の雨で作業道の路面が荒れる 6月2日

午前3時から1時間位、集中して雨が降りました(6月2日の降水量:鳩山7.5㎜、ときがわ14.5㎜)。市民の森作業道の山側の轍(わだち)は先日の工事により埋められ、水たまりはほぼなくなりました。市民の森に降った雨水は作業道の路面を水路にして下り勾配を流れて窪地に集まり、そこから道下へ流れおちます。今回、山側の轍がなくなった分、谷側に雨水が集中するようになったようです。窪地から谷へ雨水が落ちる箇所の路肩の崩れが気になります。
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市民の森作業道の路床改修 5月31日

5月12日の市民の森保全クラブ定例作業日に東松山市役所都市計画課に要望した市民の森の作業道のぬかるみ対策工事が都市計画課+道路課により実施されました。市民の森保全クラブの活動日の駐車場は、入山沼付近は釣り人の駐車スペース、田んぼへ下りる路は農家の軽トラの進入路となる私道のため、市民の森作業道を抜けた岩殿C地区の岩殿満喫クラブの管理エリアを使っています。雨天には雨水が作業道を通って流れ、雨後には水たまりが残って、そこが車の通行によりぬかるみとなって、ハンドルがとられそうになる箇所もできて困っていました。梅雨の長雨の季節を控え、今回、土床材を敷き、さらに転圧作業がおこなわれたので、安心して通行ができるようになりました。ありがとうございます。
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市民の森作業道3ヵ所、さらに入山沼への市道2ヶ所が改修されました。
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チップを落葉床に入れる 5月30日

作業道脇に置いてあった收草容器をキャリーカートに載せて運び上げて、チップを作業エリアの落葉柵に入れました。
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高坂丘陵市民活動センターで話合い 5月26日

市民の森保全クラブの定例活動日。雨天のため、高坂丘陵市民活動センターに集まりました。参加者は、芦田さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、Hikizineの5名と活動してみたいという新人1名でした。新会員を迎えて、市民の森の沿革、市民の森保全活動の歴史、保全クラブの今年度の活動計画などまで、参加者全員で確認することができました。
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お昼ごろの市民の森の作業道。水たまりやぬかるんでいる場所が拡がり、車のハンドルをとられそうな箇所もあって、奥の岩殿C地区まで車を入れるのは躊躇してしまいます。前回5月12日の定例作業日に現場で市役所都市計画課に早目の砂利敷き等の対策と道端に集積した不法投棄物(5月12日14日)の片づけを要望しました。ゴミは19日に撤去され、作業道は来週31日(水曜日)に工事が行われます。

投棄ゴミが回収される 5月19日

5月12日に市役所都市計画課に撤去をお願いした市民の森作業道2ヵ所に集積した不法投棄ゴミが運び出されました。
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作業道下の耕作放棄地のヤナギの種(柳絮)が飛び始めました。

堆肥箱のアズマネザサチップの温度44度 5月16日

5月11日にチップ化した市民の森作業エリアの伐採木の朽ち木と、作業道下で刈ったアズマネザサ、昨年12月の落ち葉掃きイベントで新設した堆肥箱内の落ち葉、岩殿C地区の刈り草、無名沼ロ号の落ち葉の温度を調べてみました(市民の森林内の気温20℃)。

伐採木残材チップ(5月11日~) 20℃
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堆肥箱にある落葉堆肥(昨年12月18日~) 20℃
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アズマネザサのチップ(5月11日~) 44℃
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※岩殿C地区の無名沼イ号下に集めた刈草(34℃)、落葉(20℃)
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チップを堆肥箱に入れる 5月14日

11日に作業道脇に置いたスタンドバックのチップを堆肥箱に移しました。
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昨日の雨で水分が供給されたためなのか、アズマネザサのチップは温度が上昇し発酵を始めていました。
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作業道下からマットを引き上げる 5月14日

昨日はまとまった雨が降り、鳩山の降雨量は27.5㎜。12日の定例作業日にできなかったウレタンマットの回収をしました。
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アズマネザサが何本もマットを突き抜いていたので、刈払機で上から刈っただけでは動かせません。太枝切狭や開墾鍬を使って作業しました。

作業道下の藪刈り 5月12日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名でした。
刈払機、チェンソーで作業道下の藪刈りと、鎌で南向き斜面のコナラやクヌギの苗木の周りの坪刈りをしました。
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午後も作業をして、作業道下の藪はほぼなくなりました。
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道下に投棄されていたテレビやベットなどを運びあげて回収し、2ヵ所にまとめました。
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ウッドチッパーで伐採木残材をチップ化 5月11日

今日は市民の森保全クラブの臨時作業日です。澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの5名が参加して、市役所環境保全課の石川さん、根岸さんと伐採木残材や落枝のチップ化作業をおこないました。
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收草容器やスタンドバックに詰めたチップは、作業エリア内の落ち葉堆肥置場に入れる計画です。

今日の作業範囲は入山沼から岩殿C地区に向かう作業道でした。次回は、尾根の四阿(あずまや)付近の園路、入山沼から奥に入る北向き斜面側の園路で実施できればと考えています。

作業道下の裾刈り 4月23日

市民の森保全クラブの定例作業日です。参加者は芦田さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、hikizineの6名でした。作業道下のアズマネザサの笹藪刈りに大汗をかきました。
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作業効率が良かった道具は鷲巣さんの鎌でした。
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何本もの一升びんに加えて、今日もテレビが捨てられていました。
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作業道のぬかるむ場所にガレキを入れる 4月22日

市民の森作業エリアの下の作業道には雨が降ると水がたまり、車が通るとぬかるむ場所が2ヵ所あります。今日は手前側のAとBにガレキを入れました。A、Bだけでもガレキの量が足らなくて、岩殿C地区よりのもう1ヵ所は他日にします。
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作業道下の笹刈り 4月14日

市民の森保全クラブ、第2金曜日の定例作業日です。作業道下のササの刈払いと今年度の活動方針、日程などの検討をしました。参加者は、芦田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名でした。
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カン類の他、今日もテレビなどの投棄物を回収しました。

※次回以降の作業日(~10月まで)は、4月23日(日曜日)、5月12日(金曜日)、5月26日(金曜日)、6月9日(金曜日)、6月25日(日曜日)、7月14日(金曜日)、7月23日(日曜日)、8月11日(金曜日)、8月27日(日曜日)、9月8日(金曜日)、9月24日(日曜日)、10月6日(金曜日)、10月7日かんきょう未来フェア(土曜日)、10月13日(金曜日)、10月22日(日曜日)です。
※定例作業日は昼食持参で、午後も作業をします。

市民の森の投棄ゴミを資源回収センターに運ぶ 4月3日

市民の森保全クラブが作業道下の裾刈りをした時に回収した不法投棄ゴミを分別して、資源回収センターに運びました。
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ペットボトルやジュース缶の類いだけではありません。ガスコンロ、棚、バッテリーなどが投棄されています。一昨年は冷蔵庫も回収して処分しました。今回は大型テレビが2台捨てられていて、これには大弱りしました。

シイタケの駒打ち体験イベント実施 4月2日

シイタケの駒打ち体験イベントを実施しました。参加者は23人、スタッフ8人の31人です。2グループに分かれておよそ50本の玉切りしたコナラのホダ木に駒打ちしました。持ち帰ったホダ木は菌糸の活着や伸長をはかるために仮伏せします。置く場所と水分調整に気をつけてください。
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こどもたちは渡部さんとクラフトのバッタ探しを楽しみました。
参加したイベントスタッフは芦田さん、片桐さん、澤田さん、細川さん、三本さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名でした。

2017年度市民プロジェクトに登録 市民の森保全クラブ 3月31日

市民の森保全クラブは昨年度の継続で2017年度東松山市環境基本計画「市民プロジェクト」に『市民の森のコナラ林若がえりプロジェクト』を参加登録しました。事業の概要と17年度の事業は以下のとおりです。

 市民の森保全クラブは、2012年に結成された市民ボランティア団体です。市民の森(32ヘクタール)内の作業エリア1ヘクタールで保全作業を実施して、生きもの豊かな里山づくり、里山と暮らす知恵、里山文化、良好な自然環境を次世代に継承することを目的にして活動しています。

 作業エリアは樹齢4050年のコナラ、アカマツ、ヤマザクラの高木からなる里山林で、近年は樹勢の衰えが目だっています。市民の森保全クラブでは、斜面部にあるコナラは皆伐、市により松枯れ対策が行われている尾根部にあるアカマツは枯損木を伐採、散在するヤマザクラは原則残す方針で保全作業をすすめてきました。

 一般に里山のコナラ二次林の更新方法として、①伐採木からの萌芽更新、②林床に落ちたドングリの成長、③苗の植栽の3つがあげられています。伐採してそのまま放置していたのではコナラ林を再生することは不可能なので、伐採後の更新補助作業(育林)が必要になります。

 「市民の森のコナラ林若がえりプロジェクト」は、コナラ林の伐採と育林を行う事業です。伐採だけでなく、切株から伸びてきた萌芽枝の保護、落ち葉掃き・林床管理による実生の保護、更新が不良な場合の苗の補植などを含みます。

 今年度は、①年間作業サイクルとなっている枯損木の除伐、林床のササ刈り、伐採作業を継続、②植物調査・モニタリングによりこれまでの作業成果の確認、③かんきょう未来フェアに出展(松ボックリを利用したクラフト作り)、④「落ち葉掃き・堆肥場作り&焼き芋体験」イベントを実施(ホームセンターなどで輸入された腐葉土が販売されていますが、もったいないことです。この地域では落ち葉堆肥で有機農業が可能です)、⑤伐採後、林内に積まれている残材をチップ化して活用、⑥伐採木を加工してベンチやテーブル作り、⑦玉切りしてキノコのホダ木をつくり、「シイタケの駒打ち体験」イベントを実施します。イベントは岩殿満喫クラブと共催し、広く参加者を募ります。

シイタケの駒打ち体験は4月2日に延期 3月26日

本日の『シイタケの駒打ち体験』は雨天のため中止しました。イベント参加者が大人29人、こども19人、合わせて48人にもなり張り切っていたので、開催できなかったことはとても残念です。
 コナラのホダ木や、シイタケの駒をこのままにしておくことはできないので、いつ駒打ちをするか、高坂丘陵市民活動センターで話合いをしました。参加者は、芦田さん、太田さん、片桐さん、金子さん、澤田さん、細川さん、三本さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの10人。次の定例活動日(4月14日)では遅すぎるので、いつがよいか、いろいろな案がでて、4月2日(日曜日)に本日と同じ内容(9時30分、岩殿物見山駐車場集合、大人500円)で実施することになりました。 その後、来年度実施するイベントや市民プロジェクトの内容について議論しました。
 次の日曜日に何人の参加者があるか予想できませんが、まず、今日のイベントに応募して下さっていた皆さんに連絡してみます。

橋板をふやす 3月25日

明日は降雪や降雨の予報が出ていますが、片桐さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの6人で,明日のシイタケの駒打ち体験の段取りをきめました。チラシにも記載していますが、雨天の場合は中止です。
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岩殿C地区のボッシュ林側の上の区画へ軽トラが入れるように橋板を2枚増やしました。吉田さんがトラクターで田んぼと畑を耕しました。


簡易トイレの設置 3月24日

26日(日曜日)に実施する『シイタケの駒打ち体験』イベント時に使用する簡易トイレを岩殿C地区に設置しました。
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金子さんありがとうございます。雨天中止になりませんように……。

緑地保全団体の情報交流会 3月17日

八王子市にある高尾の森わくわくビレッジで開かれた『第3回緑地保全団体の情報交流会~活動の課題×活性化のキーワードを探ろう!~』に参加しました。セブン・イレブン記念財団が運営する高尾の森自然学校主催です。
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事例発表は、①長池里山クラブ「市民の手による里山文化の継承」、②22世紀の森づくり・神代「100年先へ。世代を越えた都市の森づくり」、③NPO法人里山プロジェクトみなみ「稲城市・南山を中心とした地域のつながり」、④高尾の森自然学校でした。情報交換ワークショップでは、メンバーの固定化、高齢化、活動資金調達など、活動を継続する上で困っていることを把握し、活動の継続・発展につながる解決策について考えました。活動開始にいたる過程での地元自治体や自治会との関係がその後の会員数の多い少ないにかなり影響しているように感じました。専門部会に分かれて活動jしている大きな団体から1人のリーダーが何から何まで会務を担当している団体まで、様々に運営されていますが、リーダーの果たす役割は重要です。リーダー、リーダーを支える人材を育てるプログラムが必要だと思いました。

※総務省/地域力の創造・地方の再生/人材力活性化研究会最終成果物
  人材力活性化プログラムPDF
    地域づくり活動のリーダー育成のためのカリキュラムPDF
    地域づくり人の育成に関する手引きPDF
    地域づくり人育成ハンドブック(24年度) PDF
    地域づくり人育成ハンドブック(26年度)PDF
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