岩殿E地区

シロヒトリ 9月10日

岩殿D地区にシロヒトリがいました。
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※シロヒトリ 2016年8月31日撮影

※キハラゴマダラヒトリ 2015年8月28日2015年8月31日撮影

岩殿E地区の草刈り終る 9月9日

岩殿E地区の草刈りが終わりました。
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新井さんと草刈り 9月5日

岩殿E地区の旧桑園の草刈りを新井さんがするのに合わせて、旧田んぼ1枚分、除草しました。
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岩殿E地区の除草 9月2日

岩殿E地区の道下の除草をしました。
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坂下の下の区画です。

岩殿E地区の草刈り 9月1日

岩殿E地区の坂下の上の区画の草刈りをしました。
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岩殿E地区の草刈り終る 7月19日

岩殿E地区の草刈りが終わりました。
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岩殿地区のお盆前に刈ることができてホッとしています。

7月21日撮影
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ワレモコウの食害 7月18日

岩殿E地区の草刈りをしました。ワレモコウの葉はマメコガネに食べられています。
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関東地方は上空の寒気の影響で大気の状態が不安定となり、午後から各所で激しい雷雨となり、大粒のひょうが降ったところもあるようです。岩殿では15時過ぎに雨が降ってきました。帰宅途上、都幾川を越えると道はぬれていませんでした。鳩山のアメダスは16時1㎜が記録されています。

道下の除草を始める 7月16日

岩殿E地区の道下の除草を始めました。この地区もワレモコウが増えてきました。葉が食害にあっています。
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岩殿E地区の草刈り 7月7日

岩殿E地区の坂下の上の区画と道下の斜面の草刈りをしました。
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E地区の草刈り 5月16日

入山沼に向かう道の途中から降りてくる坂道とその上の耕作放棄地の草刈をしました。
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3日に草刈りして集草している道下区域も一段高くなっている元桑園との境界の斜面を裾刈りして、岩殿E地区の草刈はひとまず終わりました。



藍をまく 5月8日

岩殿E地区の上の区画に藍(あい)をまきました。
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刈り草を集める 5月8日

2かたまりにしていた青木ノ入の遊休農地の刈り草をひとやまにまとめ、岩殿E地区の刈り草を熊手で集めてやまにしました。
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岩殿E地区の草刈り 5月3日

岩殿E地区の下の部分の水田だった5区画の草刈りをしました。
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岩殿E地区の草刈りおわる 10月5日

岩殿E地区の草刈りを昨日、今日、須田さんがしました。
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今日(5日)は、大学院生の菊池さんも加わり、E地区の草刈りは終了しました。お疲れさまでした。
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E地区元桑園部分の草刈り 9月26日

須田さんが岩殿E地区の道路側の桑園だった遊休農j地の草刈りをしました。
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下の田んぼだった部分と比べると刈りにくいので後回しにしがちな場所です。

入山沼への道の草刈り 9月11日

須田さん、大東大学生ボランティアの皆さん、地権者の1年間の草刈りで岩殿E地区は、藪と化した耕作放棄地から定期的に草刈りがされる遊休農地へと様がわりしました。
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九十九川の神戸橋の近くにある岩殿地区のゴミステーションから入山沼までの農道沿いで、草刈りがされない場所はほぼなくなりました。

遊休農地の草刈り 9月9日

岩殿E地区の草刈りを尾白さんと高木さんでしました。高木さんは、昨年12月に実施した刈払機取扱作業者安全衛生教育修了者ですが、Aviej(アヴィージュ)の学生にも受講の機会が与えられればと思っています。
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ワナにネコがかかる 9月6日

昨日、仕掛けたワナにネコがかかっていました。
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入り口のロックをはずしてやると、一目散に逃げていきました。

アライグマのワナをしかける

坂下の耕作放棄地の草刈りをして、アライグマのワナをしかけました。
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9月の植物調査用に刈り残したところもあります。




入山沼への農道の草刈り 8月11日

新井さんが入山沼への農道の両側と、岩殿E地区の下の部分の草刈りをしてくださいました。
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岩殿E地区の草刈り終る 7月30日

7月20日に須田さんが始めた岩殿E地区の草刈り。昨日、29日に完了しました。草刈り機でブンブン刈れるような場所ではなく、作業お疲れさまでした。ありがとうございます。
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  8月1日撮影


岩殿E地区の草退治 7月28日

昨日、今日、須田さんが鎌と刈払機で作業しました。ありがとうございます。
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日暮れ前の作業で、写真は今朝のものです。桑園部分はカラムシ、クズ等ツル系がはびこっていて大変です。

E地区の草刈り 7月23日

岩殿E地区の草刈りは田んぼだった部分は終わりました。
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桑園だった部分は手こずりそうです。
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E地区の草刈りを始める 7月21日

岩殿E地区の草刈りを始めました。

昨日、須田さんが道路脇の草刈りをしました。元桑園のこの場所はツルが草刈り機にからまってきて一苦労です。
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今日は、雨間(あまあい)に坂下の両側の草刈りをしました。
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E地区は面積が広いのと、元桑園部分が手間を取らせそうなので時間がかかかりそうです。

岩殿E地区の草刈り 5月23日

ズルズルと遅れていた岩殿E地区の草刈り。刈り残した部分を新井さんが刈ってくださいました。ありがとうございます。
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岩殿E地区の草刈り

岩殿E地区の草刈りをしました。
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まとまった作業時間がとれないので少しずつ片づけていきます。

岩殿E地区の草刈り 5月17日

岩殿E地区の草刈りを須田さんがしました。
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刈草の量 5月15日

5月13日に刈った岩殿E地区の坂下の区画の草の量を推定してみました。A地区の畑に積み上げてあります。
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丸型の100リッターの容器7個に詰めて、はいりきれないものは容器の上に載せました。
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容器10個分としておよそ1000リッター(10立方メートル)。坂下の区画(100㎡)に敷き詰めると10㎝の厚さです。
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岩殿E地区の草刈り 5月14日

岩殿E地区の草刈りをしました。いつものチップソーに、今日はナイロンコードも使ってみました。
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ナイロンコードは丈の低い柔らかい草を地面すれすれで刈り込む場合はチップソーより楽に作業できます。刈った後はナイロンコードの方が草を細かく砕いているのでマルチとして放置することもできますが、チップソーの場合は熊手などで刈草を集める作業が必要です。

E地区坂下の草刈り 5月13日

夕方、須田さんが岩殿E地区の坂下の区画の草刈りをしました。刈った草が山のように積み上げられていました。
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お疲れさまでした。

E地区と道の両側の草刈り 5月13日

地元の新井さんがE地区の下半分との道の両側の草刈りを1日かけてしました。お疲れさまでした。
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きれいになって気持ちがいいです。

畦の草刈り 5月9日

岩殿E地区のお隣の田んぼとの境目の畦の草刈りをしました。田んぼの用水路に刈った草が落ちないように注意して刈っていると、雨がポツポツ降ってきたので、半分くらいのところで引きあげました。
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ワレモコウは刈り残しました。
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岩殿E地区遠景 4月26日

かつて田んぼや桑園であった岩殿E地区の遠景です。
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九十九川の起点の橋から撮影しました。

1年前、昨年4月27日の写真です。
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アズマネザサや桑の枯木の上におおいかぶさっていたフジツルもなくなり、地元の方からも「きれいになった」と喜ばれています。

トラクターで耕耘 4月20日

「明日は雨が降りそうだから、田んぼがかわいているうちに」と吉田さんが、岩殿C地区の田んぼをトラクターで耕ってくださいました。
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E地区では、ボカシ作りにつかう土着の糸状菌のハンペンを探しつつ、刈払ったアズマネザサや桑の残骸を燃しました。
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道の下側の刈払い完了 3月25日

須田さんが取り組んでいた未知の下側の耕作放棄地(桑園・田んぼ)の刈払いが完了しました。今日は、積んであるアズマネザサの焼却を予定していましたが、風が気になったので中止しました。風のない日に燃してしまいます。
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桑園だった時期に肥料が多投されていたせいか、アズマネザサとそれにからまったツルの繁茂ぶりはすごいものがあり、刈払機の作業でも手を焼いてきました。
「試行錯誤の結果、まずササの根本をできるだけ広範囲に刈払機で一気に刈り、そのあとササを覆っているツルを鎌で切り取ってササを引き抜けるようしにし、引き抜いたササを脇に積み上げていくという作業の繰り返しが一番効率のよいアズマネザサの処理の仕方。一人で作業をする場合は、刈払機の操作時間が断続的で短時間なため、白蠟病対策になる。グループでする場合には分業して、刈払機の扱いになれた人がまず機械でササの根元を切っていき、ツルの片づけと刈ったササを集める作業は刈払機を扱えないひとがするようにすれば、みんなで一緒に働きながら効率よくササの刈り取り作業が進む」というという須田さんの提言を、岩殿F地区の耕作放棄地のアズマネザサの藪の刈払いで試してみます。
刈払機の振動は防振手袋をつけて操作していても相当なものです。操作時間を短くしてと思っていてもついついタングの燃料がなくなるまでしてしまいがちですから、間に手作業を入れていくという方法は身体によいと思います。
須田さんの使った小型の鎌が物置においてあります。鎌もいろいろ試して使いやすいものを見つけましょう。須田さん、お疲れさまでした。

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