岩殿B地区

昨日の岩殿A・B地区の田んぼ 10月24日

上の耕作放棄地からの雨水と入山沼から流れて来る水路の水で、B地区の下の田んぼは池となり、A地区の池は大増水していました。
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入山沼からの水路の取水口をふさいでいた土のうは流されていました。
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入山沼からの水路に架けていた橋の板が1枚流されました。
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稲架にかけたイネは3束だけ地面に落ちていました。
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B地区の上・中の田んぼの除草終る 10月4日

岩殿B地区の上・中の田んぼの除草をしました。
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A地区から一番上のサトイモ畑が見えるようになりました。


B地区下の田んぼの除草 10月3日

岩殿B地区の下の田んぼの除草をしました。今年はB地区の3枚の田んぼは作付けをせずに放置していたので、草がのび放題になっていました。
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アメリカザリガニ11匹 9月2日

岩殿B地区の池に仕掛けた四手網に今日は、アメリカザリガニが11匹かかっていました。1㎝以下のものもいます。
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アメリカザリガニ30匹+ 8月30日

昨日、仕掛けた四手網を引き上げたら、アメリカザリガニが30匹以上入っていました。
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大きなものはいませんでしたが、数の多さは予想以上でした。
今日は四手網を下の岩殿A地区の池に仕掛けました。

四手網を仕掛ける 8月29日

アメリカザリガニ捕獲のために、岩殿B地区の池に四手網(よつであみ)を仕掛けました。
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80㎝×80㎝で、餌は煮干しにしました。


サトイモの除草 8月13日

岩殿B地区の草に埋もれていたサトイモの除草をしました。
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左の列がセレベス、右の列が石川早生です。
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鎌で株元を刈ったあと、刈払機でまわりを除草しました。

一昨年植えたドダレ(土垂れ)もなんとか育っていました。
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7月7日のサトイモの様子





サトイモの除草 7月7日

岩殿B地区の上の区画に植えているサトイモの除草をしました。
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5月20日に、石川早生、セレベスを植えました
奥の方で一昨年植えたサトイモの子孫が芽を出して育っています。

田んぼも畑も雑草繁茂 7月5日

岩殿A地区の田んぼはコナギが、B地区の一番上の畑はサトイモが草に埋もれてそうです。
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岩殿A・B地区 6月21日

岩殿A・B地区の雨が上がった夕方の状態です。
B地区の田んぼには水がたまっていました。雨の度に水口・水尻を手直ししていけば、貯水機能を高められそうです。
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A地区の田んぼの水は、貯水池→上の田んぼ→下の田んぼ→排水路と流れます。池の水は必ず2枚の田んぼを通って排水される仕組みです。田んぼに充分に水がある時は水口を閉鎖し、貯水池から田んぼを通さずに下流に水が流せるように、田んぼの水口部分にあって堰の働きをしている土のう袋の高さを調節し、それが壊れないように補強しておく手直しが必要であることがわかりました。
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A地区の畑の畝間に水がたまっていました。高畝仕立てで、野菜が水没しないようにツルが伸びているところワラを敷いておいたのはよかったようです。
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岩殿A地区の田んぼ 6月13日

昨日から入山沼の水が流されていますが、田んぼへの分水口を閉じたので、耕作放棄地をこえて流れてきた水だけが田んぼに入り、水量が落ちついてきました。
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上の3枚の田んぼは水が抜けています。
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田んぼに水をはる 6月12日

今年の岩殿B地区は、一番上はサトイモを植え、下の3枚の田んぼは作付けをしません。沼からの水がどっとおしよせたので、田んぼに水がはれるように急いで水路、水口を手直しして、湛水(たんすい)状態にしました。
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(写真は左から、上、中、下の田んぼ)

サトイモを植える 5月20日

岩殿B地区の上の区画にサトイモ(石川早生、セレベス)を植えました。
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石川早生(HPフーズリンク『旬の食材百科』より)
   子芋用品種
   里芋の代表格
   「キヌカツギ」の小イモ
   早生種で、九州産に始まり関東へ
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セレベス(HPフーズリンク『旬の食材百科』より)
   親子兼用品種
   インドネシアのセレベス島から伝えられた里芋
   秋から冬が旬
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サトイモの植え溝を掘る 5月19日

5月5日に耕うんした岩殿B地区の上の区画にサトイモの植え溝をこまめで掘りました。
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岩殿B地区の上の区画の耕うん 5月5日

岩殿B地区の上の区画。一昨年(2015年)はサトイモを植えました(2015年5月19日8月5日)。昨年は作付けをせずに放置しました(2016年4月10日5月31日)。今年はサトイモを植える予定です。堆肥作りをしていたコンポスター(2016年6月11日8月5日)をどけて、こまめで耕いました。
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管理機で田起し 4月27日

昨日に続いて、管理機で田起しをしました。今年は入山沼下の田んぼはA地区の2枚でウルチを栽培し、B地区は田植えをしません。
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昨日は管理機が故障し、終業時間ギリギリの農機具店に運び込んで修理してもらうなど余分な仕事が増えて大変でした。2日間、片桐さんお疲れさまでした。

田んぼの傍のヤナギを伐採 3月6日

岩殿B地区の下の田んぼのすぐ西側にあり、木障になるヤナギを伐採しました。樹齢は15年くらいです。岩殿B地区の田んぼは、2000年頃に作付けを中止したのでしょうか。
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入山沼からの水路の落葉を掻き上げました。よい落ち葉堆肥ができそうです。

コナラの高木から落枝 11月28日

畑で作業している時、岩殿A・B地区に入山沼から下りてくる林で、コナラの高木の直径10㎝位の枯枝がドーンと地面に落ちました。軽トラを入れている場所です。前触れもなくいきなり落ちてくるので要注意です。
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稲架棒を片づける 11月2日

岩殿A・B地区の田んぼに立てたままになっていた稲架棒を田んぼから片づけました。
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クロウリハムシ 10月20日

岩殿B地区のサクラの枝にいましたクロウリハムシ(ハムシ科)です。
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クロウリハムシと食餌草育て方jp

ヤマトシリアゲ 10月5日

岩殿B地区のコンポストの上にいました。ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ科)です。交尾の際にオスがメスに餌を与える例が多いそうです。
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ヤマトシリアゲのオス(♂)
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ヤマトシリアゲのメス(♀)
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殿山共同農場の皆さんと稲刈り 10月4日

殿山共同農場の皆さんが岩殿A地区のマンゲツモチとB地区のコシヒカリの稲刈りをしてくれました。今年は水不足でC地区の2枚の田んぼには作付けができませんでした。9月29日の須田ゼミ3年生の1枚と殿山の皆さんの4枚で今年の岩殿地区の稲刈りは終了です。
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田んぼに足が埋まり、刈ったイネを運ぶのも一苦労でした。

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お昼を食べて午後3時までかかりました。
殿山共同農場の6人の皆さんお疲れさまでした。
ありがとうございます。

須田ゼミ3年生の稲刈り 9月29日

須田ゼミ3年生が稲刈りをしました。岩殿B地区の下の田んぼで6月9日に3・4年生でコシヒカリを植えた田んぼです。泥田に足をとられながらも、短時間で完了できました。
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田んぼの水抜き 9月21日

この3日間の雨量は、18日3.0㎜、19日24.5㎜、20日89.0㎜(鳩山)で、水路には水が滔々と流れています。稲刈りに向けて、田んぼの排水口や水路の土のうをはずしました。
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明日はまた雨の予報がでています。

田んぼの畦草刈り 9月12日

昨日の続きで岩殿B地区の田んぼの畦草刈りをしました。
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B地区の草刈りを始める

岩殿A地区の草刈りが終わり、B地区を始めました。明日は畦を刈ります。
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シロヒトリ 8月31日

岩殿B地区にいたシロヒトリ(ヒトリガ科)です。
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※翅に黒点がまばらに散らばるキハラゴマダラヒトリもいます。

豪雨に備えて岩殿田んぼの点検 8月22日

昨日の池の漏水補修の写真です。
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岩殿A地区の池は満水で入り口と出口で越水しています。
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17日に開けた入山沼からの水路の水の取り入れ口に土嚢を置き、B地区の下の田んぼの水口はスレート瓦でふさぎました。
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岩殿田んぼの水量調整 8月17日

予想外れの降雨量だったので、入山沼からの水路の水の取り入れ口の土嚢をとって開けました。
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B地区の下の田んぼの水口も開けましたが、A地区の2枚の田んぼは閉じたままにしています。
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B地区上のコシヒカリが出穂 8月16日

岩殿B地区の上の田んぼのコシヒカリが出穂しました。
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台風接近に備え田んぼの水口閉じる・岩殿 8月16日

台風7号の接近による降雨に備えて、岩殿A・B地区の田んぼの水口を閉じ、田んぼに水路の水が入らないようにしました。

 岩殿A地区下の田んぼ
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水路にあったU字溝を入れて板でフタをしました。

 岩殿A地区上の田んぼ
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 岩殿B地区下の田んぼ
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 入山沼からの水路の水取り入れ口
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B地区の上と中の2枚の水口はふさいでいません。

B地区中のコシヒカリ出穂 8月13日

岩殿B地区の中の田んぼのコシヒカリが出穂していました。
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6月9日に須田ゼミで上半分下半分は6月18日に殿山共同農場の皆さんが田植えをしました。

B地区下のコシヒカリ出穂 8月13日

岩殿B地区の下の田んぼのコシヒカリが出穂していました。
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6月9日に須田ゼミの3年生が植えました。

殿山共同農場田んぼの草取り体験 8月11日

殿山共同農場の皆さんが、7月14日に続いて、岩殿の田んぼの草取りをしました。
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ありがとうございました。

田んぼの穴をふさぐ 8月9日

岩殿B地区の上の田んぼ。水が減っているなと思って調べてみたら穴があいていたのでふさぎました。
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コンポストの堆肥づくり 8月7日

8月5日にヌカをまぜたコンポストの堆肥づくり。発酵により温度が上がり42度になっていました。
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中段の田んぼの除草おわる 7月28日

岩殿B地区の中段の田んぼの除草がおわりました。
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耕作放棄される前は2枚の田んぼだったところを1区画にしました。田んぼの高低を均しきれずに田植えしたので、北側と南側とでは水深が違います。田んぼの北~東側(苗の色がうすいところ)はすぐに耕盤といった感じで田んぼの土が硬く、西~南は長靴がズブズブと埋まるドブッ田です。

ヌマトラノオ 7月21日

岩殿E地区の坂下の上の区画にはヌマトラノオが群生しています。草刈りに当たり数ヶ所、観察用に刈り残しました。
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ルリボシカミキリ 7月20日

岩殿B地区の下の田んぼのイネについていました。
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ルリボシカミキリは「関東では2000年ごろから丘陵にも生息地を広げた」(『日本の昆虫1400②』文一総合出版、2013年)そうです。

下の池に漏水 7月20日

岩殿B地区の下の田んぼの水位が下がっているのが気になって調べると田んぼに穴があいてそこからA地区の池に漏水していました。
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池の水を抜いて漏水の出口を調べられないので、土嚢袋に入れてあった粘土を田んぼの穴から詰めて応急処理しました。

岩殿A・B地区の田んぼ 7月15日

田んぼも池も満水状態です。
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殿山共同農場の皆さんの田んぼの草取り 7月14日

殿山共同農場jの皆さんとスタッフ、7名でが岩殿A地区の下の田んぼとB地区の下の田んぼの草取りと、畦と水路のまわりの除草をしました。お疲れさまでした。
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殿山共同農場の皆さんの田植え 6月18日

殿山共同農場の皆さんと9名で岩殿B地区の2枚の田んぼの田植えをしました。途中まで植えていた中の段の田んぼと上の段の田んぼにコシヒカリを植えることができホッとしています。C地区の2枚の田んぼを残して、岩殿、児沢の8枚の田んぼの内、今年は半分を殿山の皆さんにしていただきました。ありがとうございます。
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田んぼに土を入れてみる 6月16日

今日も昨日と同じように雨が降っています。岩殿C地区の田んぼの水量は昨日と比べて目だった変化はありません。
B地区の中段の田んぼにC地区の田んぼの土をいれました。田んぼの土を均すのに、高いところの土を低いところに移動させるのではなく、低い所に他所の田んぼの土をいれて埋めていく方式です。
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半分弱土をいれた土囊袋10袋分です。中の田んぼ全体を均すのには田んぼの土が50袋分必要と概算しました。

岩殿B地区の田んぼ 6月15日

4㎜強の雨が降ったようです。B地区の上の田んぼは水深が深くなっているので水の上にでているところはありません。
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中の田んぼは途中まで田植えをしていますが、その部分と植えてない部分で水の深さがかなり違うので、全面に植えるのは無理かも知れません。
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下の池は水位があがって島は水没状態でした。
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岩殿B地区の田んぼ 6月14日

岩殿B地区の下の田んぼの排水口にパイプをおきました。
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上の田んぼを均し、田んぼの泥が水面から上にならないようにしました。中と上の田んぼは、18日に田植えをする予定です。
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コンポスターに枯草を入れる 6月11日

1月ほど前、岩殿A地区の畑で刈った草を入れていた容器をA地区に移動し、コンポスターに詰め替えました。
ヌカを混ぜていたので発酵して容器の中で温度が高くなっている部分もありました。コンポスターでどのように発酵分解して堆肥になっていくのか観察します。
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シイタケ、ナメコの駒打ち 6月10日

渡部さんから発電機とドライバドリルを借りて、シイタケとナメコの駒打ちをしました。原木にはコナラとシデを使い、ホダ木を仮伏せしました。
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道具が揃わず、あれこれ試行しているうちに稙菌の時期を外してしまいましたが、今日は短時間で完了できました。渡部さんと情報を寄せて下さった市民の森保全クラブの皆さんありがとうございます。



須田ゼミ3年・4年の田植え 6月9日

岩殿B地区で須田ゼミの田植え。下の田んぼは3年生6人、中の田んは4年生4人でコシヒカリを植えました。
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4年生は苗を使いきったところで田植え終了。中の田んぼの4割位できました。田植えの応援をしてくれた渡部さん、ありがとうございました。

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その後、4年生はキノコの駒打ちに取り組みましたが、電動ドリルを使わないと無理だったようです。

岩殿の田んぼ 6月6日

入山沼の水は昨日止められて、今日は流れていません。継続して水が田んぼに入らなくなったので水が抜けたり、高低差があったり田んぼ整備の不備が目立ちます。

岩殿A地区の田んぼ

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岩殿B地区の田んぼ

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