岩殿A地区

畑の残渣を片づける 11月29日

岩殿A地区の畑の残渣、支柱などを片づけました。
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寒さでパパイヤも枯れ始める 11月25日

岩殿A地区のパパイヤも寒さで枯れ始めました。オクラやゴーヤのところまで耕してムギをまく予定です。
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畑の道沿いにヒガンバナを植えました。
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霜が降って夏野菜はおしまい 11月16日

霜が降って紅葉の時期となり、畑のゴーヤやエンサイ(空心菜)もおしまいです。
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カリフラワーが実をつけていました。
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こまめで耕運 11月3日

岩殿A地区の畑のキャベツ、ハクサイ、ブロッコリー、赤エンドウを植えている畝とサツマイモの間を青木ノ入から移動したこまめで耕いました。
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稲架棒を片づける 11月2日

岩殿A・B地区の田んぼに立てたままになっていた稲架棒を田んぼから片づけました。
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赤エンドウをまく 11月1日

岩殿A地区のブロッコリーの隣に赤エンドウがまかれました。赤エンドウはみつ豆に入っている豆です。
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エンドウには硬莢種(こうきょうしゅ)と軟莢種(なんきょうしゅ)の2種類があります。硬莢種(こうきょうしゅ)はその名のとおり莢(さや)が固く、主として完熟して乾燥した豆を収穫して利用します。花は紅色です。軟莢種(なんきょうしゅ)は莢(さや)が柔らかく、未熟な莢を食べる絹サヤ、未熟な莢と豆を食べるスナップエンドウ、豆だけを食べるグリーンピースなどがあります。花は白いものが多いそうです。

キャベツの苗を植える 10月25日

昨日、吉田さんからいただいたキャベツの苗を植えた岩殿A地区の畑に、サカタのジューシーキャベツ「金春」(きんしゅん)のポット苗を5本植えました。
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カリフラワーを食害するアオムシ 10月20日

カリフラワーについたモンシロチョウの老齢幼虫です。食欲旺盛です。
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カリフラワーのトンネルをはぐ 10月16日

9月16日に植えた岩殿A地区のカリフラワーは防虫ネットのトンネルの中で葉がギュウギュウになっているので、ネットをとりました。
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空心菜の花 10月12日

空心菜(蕹菜。ヒリガオ科サツマイモ属)の花が咲いていました。
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アサガオのように合弁花で花びらは5枚と数えるようです。

カリフラワーの苗を植える 10月8日

夕方、残っていたカリフラワーの苗をジャガイモの畝に植えました。
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ミニ耕運機こまめでアブラナ科の畝との間の畝間を耕してアブラナ科の畝を高くしました。

キャベツ・ハクサイ・ブロッコリー 10月7日

須田さんが、昨日のキャベツ8株に追加して、ハクサイ5株、ブロッコリー5株を植えました。アブラナ科の畝ができました。
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カリフラワー、キャベツを植える 10月5日

朝、カリフラワーの苗18本を追加して植えました。
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畝幅を広くしているので、まだいろいろと植えられそうです。

夕方には、須田さんがキャベツを植えました。
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殿山共同農場の皆さんと稲刈り 10月4日

殿山共同農場の皆さんが岩殿A地区のマンゲツモチとB地区のコシヒカリの稲刈りをしてくれました。今年は水不足でC地区の2枚の田んぼには作付けができませんでした。9月29日の須田ゼミ3年生の1枚と殿山の皆さんの4枚で今年の岩殿地区の稲刈りは終了です。
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田んぼに足が埋まり、刈ったイネを運ぶのも一苦労でした。

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お昼を食べて午後3時までかかりました。
殿山共同農場の6人の皆さんお疲れさまでした。
ありがとうございます。

カリフラワーのトンネルを高くする 9月30日

カリフワラーのトンネルをはぎました。レタスを含めて6株位にアオムシがついていました。葉が防虫ネットにくっついているので支柱を高くしてネットを張り直しました。
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ジャガイモの苗を植える 9月28日

午前中に畝立てをおえ、午後4時過ぎ、小雨の中秋ジャガイモを植えました。
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種芋から育てたデジマ12本と秋収穫ジャガイモ仕立てのキタアカリのポット苗(カインズで購入)10本を1列に植えました。畝幅を広くとっているので千鳥に植えるのも考えましたが、植えられる野菜があれば一緒に育ててみます。







カボチャのツル片づけ 9月25日

ジャガイモのポット苗を植えるので、カボチャのツルを片づけました。
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お隣の田んぼでは昨日から稲刈が始まりました。
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須田ゼミの稲刈りは29日(木曜日)に実施します。

田んぼの水抜き 9月21日

この3日間の雨量は、18日3.0㎜、19日24.5㎜、20日89.0㎜(鳩山)で、水路には水が滔々と流れています。稲刈りに向けて、田んぼの排水口や水路の土のうをはずしました。
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明日はまた雨の予報がでています。

昨日のカリフラワー植え付け作業の確認 9月17日

作業中に日没となり、後片付けもままならぬ終了したので、朝一番に畑に来ました。ネットの上には10匹位とまっているムシがいましたが中に入り込んでいるものはいないようでした。
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昨日は、カリフラワーとレタスの苗を1畝に32株植え、残ったカリフラワーはそのまま置いておけないので、コマツナの後地に3株ずつ2列に仮植えして帰宅しました。今朝、チェックすると支柱のサイズが小さいようなので、夕方、1サイズ大きな支柱に交換し、ネットの裾に土をかけました。

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尾白さんに籾ガラくん炭をもらいました。畑の土に混ぜて、通気性や排水性の向上に役立てます。



カリフラワーの植え付け 9月16日

カリフラワーを畑に植え付けました。畝の表面を均して、マルチを張ります
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マルチに穴を開けて、カリフラワーのポット苗を1列に植え込み、さらにレタスも5つ追加しました。
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トンネルをかける頃には日没間際となり、作業終了時にはあたりは真っ暗でした。
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また、またネコがワナにかかる 9月16日

昨日、仕掛けたワナにまたネコがかかっていました。3度目です。アンドーナツの魅力に勝てないのでしょう。
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慣れてしまったのか、あちこと寄り道しながら帰っていきました。

畝立てをする 9月10日

明日の午後から数日、天気が悪くなりそうなので、昨日の作業の続き、畑の畝立てをしました。
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またネコがワナにかかる 9月10日

昨日、返り際にアンドーナツを仕掛けたアライグマ防除のワナにまた先日のネコがかかりました。ワナを解除したのが午後3時頃で長時間閉じ込められていたせいか、今回は入り口を開けてやっても2時間近くワナから出ていきませんでした。
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カリフラワー植付の準備 9月9日

カボチャのツルが伸びていた場所に野菜の栽培スペースを拡大し、カリフラワー植付の準備をしました。今日の作業参加者は堀越さん、芦谷さん、尾白さん、川﨑さん、高木さん、山森さんの6名です。昼過ぎ、須田さんの案内でインド料理店のスダールさん一行が見学にきました。溝を掘って肥料をまいたところで作業を終えました。次回は畝立てから始めます。
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カノコガ 9月4日

岩殿A地区にいたカノコガ(ヒトリガ科カノコガ亜科)です。左の触覚がちぎれています。
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物置周辺と畦の草刈り 9月4日

岩殿A地区の草刈りをしました。午前中は物置の周辺、夕方は下の田んぼの畦の草刈りをしながら漏水箇所をチェックしました。
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田んぼの漏水 8月29日

岩殿A地区の下の田んぼは水がなくなっていました。どこかに穴があいて漏水しています。
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台風9号の被害(岩殿A地区)

岩殿A地区の上の田んぼのイネが倒れていました。
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畑はゴーヤの支柱が折れています。
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豪雨に備えて岩殿田んぼの点検 8月22日

昨日の池の漏水補修の写真です。
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岩殿A地区の池は満水で入り口と出口で越水しています。
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17日に開けた入山沼からの水路の水の取り入れ口に土嚢を置き、B地区の下の田んぼの水口はスレート瓦でふさぎました。
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岩殿A地区の池から漏水 8月21日

岩殿A地区の池の水位が上がって漏水し、ブルーシートや物置の下まで流れていました。とりあえず、排水のための溝を掘り直して昼食を食べに帰宅しました。
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夕方、来てみると漏水はとまっていました。そこで岩殿C地区の物置から90㎝の木杭や厚めのシートを持ってきて、池側の護岸を補強し、さらに護岸から20㎝ほど離して溝を掘り、畦シートを護岸と平行に張り、サンドウィッチ状にはさみ込んで土中に埋めたところで、日が落ちて暗くなり作業を終えました。
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岩殿田んぼの水量調整 8月17日

予想外れの降雨量だったので、入山沼からの水路の水の取り入れ口の土嚢をとって開けました。
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B地区の下の田んぼの水口も開けましたが、A地区の2枚の田んぼは閉じたままにしています。
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台風接近に備え田んぼの水口閉じる・岩殿 8月16日

台風7号の接近による降雨に備えて、岩殿A・B地区の田んぼの水口を閉じ、田んぼに水路の水が入らないようにしました。

 岩殿A地区下の田んぼ
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水路にあったU字溝を入れて板でフタをしました。

 岩殿A地区上の田んぼ
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 岩殿B地区下の田んぼ
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 入山沼からの水路の水取り入れ口
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B地区の上と中の2枚の水口はふさいでいません。

殿山共同農場田んぼの草取り体験 8月11日

殿山共同農場の皆さんが、7月14日に続いて、岩殿の田んぼの草取りをしました。
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ありがとうございました。

岩殿田んぼのモチ出穂 8月11日

岩殿A地区の下の田んぼのマンゲツモチが出穂しました。
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岩殿の田んぼも出穂 8月10日

岩殿A地区の上の田んぼのコシヒカリも出穂していました。
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ゴーヤーの花

岩殿A地区のゴーヤー(ニガウリ、ウリ科)の花です。
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地這キュウリ 8月9日

「霜しらず地這胡瓜」。7月26日の出芽した時からは苗の数は減っていますが、生き残ったものは元気に育っています。
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トマトの花 8月7日

7月28日に苗を植えたトマトに花が咲いていました。
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ニンジンの出芽 8月7日

Aviej(アヴィージュ)の畑のニンジンが芽を出していました。
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出芽がおそく、全滅したと思っていました。

コマツナの害虫 8月7日

7月22日に種まきしたAviej(アヴィージュ)の畑のコマツナに害虫がついていました。

 カブラハバチ
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幼虫はナノクロムシ(菜の黒虫)とも呼ばれるそうです。

カメムシ科のナガメ(菜の花につく亀虫)もいましたが、写真はとれませんでした。葉の白い班は吸汁されたところです。

須田ゼミボランティアグループの作業 8月5日

須田ゼミボランティアグループの岩戸さん、上原さん、佐藤さん、高木さんが作業しました。猛暑の中、お疲れさまでした。

 畑の板橋の付直
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 E地区の刈草集め(堆肥用)
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 コンポスト内の枯草にヌカを混ぜて切り返し
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 トマト、トウモロコシ、ズッキーニ、ピーマンなど収穫
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苗に水やり 7月30日

岩殿A地区のAviej(アヴィージュ)の畑。夕方、トマトなどの苗に水をやりました。タネから出芽したキュウリなどは暑さに耐えて伸びていました。
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Aviej(アヴィージュ)の看板作り 7月28日

10時半から18時半までの1日の作業になりました。中村さん、堀越さん、芦谷さん、茨木さん、尾白さん、山森さんの6名が参加しました。岩殿A地区の大東文化大学フェアトレード研究班 Aviej(アヴィージュ)の畑の看板を作りました。
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笑顔の若者がいるということはすばらしいことだと思います。

大東文化大学フェアトレード研究班 Aviej(アヴィージュ)について(ザンビアで取れたオーガニックバナナの茎繊維を漉いた台紙の副代表尾白さんの名刺から)
私たち Aviej は、大東文化大学国際関係学部の学生団体です。
学生が出来る国際協力の方法を考え、私たちはフェアトレードに注目しました。主に海外の研修などで得た経験や知識を活かし、フェアトレード商品の発売を行っています。

つるなしインゲンの出芽 7月27日

今日はつるなしインゲンが出芽していました。
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キュウリも芽を出す 7月26日

「霜しらず地這胡瓜」も芽を出していました。
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  コマツナ
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コマツナが芽をだす 7月25日

22日に岩殿A地区の畑にまいたコマツナが芽をだしていました。
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ハトがタネをほじくる 7月23日

昨日、岩殿A地区の畑にまいたタネをキジバトがほじくっていたので、C地区から鳥害防止グッズの樹脂のヘビとカラスを持ってきて吊るしておきました。
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フェアトレード研究班有志の種まき 7月22日

堀越さん、芦谷さん、茨木さん、尾白さんと、岩殿A地区の畑で野菜の種まきをしました。キュウリ、五寸ニンジン、つるなしインゲン、コマツナです。その後、ホームセンターで野菜種、育苗ポット、プランターや畑にたてる案内板につかう杭や平板を購入しました。
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タヌキ、アライグマ、ウサギ? 7月20日

ボカシのにおいが気になったのか、なにものかが畑の畝を掘り返していました。
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片づけていたワナをまたかけてみようと思います。

フェアトレード研究班有志と農作業 7月18日

大東大フェアトレード研究班の堀越さん、芦谷さん、尾白さんと、岩殿A地区で農作業をしました。ヌカを岩殿の土着菌で発酵させてつくったボカシとコナラの落葉堆肥をカブトムシの幼虫が消化してできた極上堆肥とを混ぜて畑の元肥にし、ミニ耕運機こまめで耕し畝をたてました。ついでに小麦の殻を畝間に敷き本日の作業は終了。
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種まきは22日(金曜日)の夕方にすることにしました。

※家族で楽しむ こども農業雑誌『のらのら』2015年冬号(農文協) 土着菌をつかまえろ
※『のらのら』2013年冬号(農文協) 手づくりしよう 発酵肥料 菌は友だち!
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岩殿D地区で採集した糸状菌の菌糸のかたまり(俗称:はんぺん)

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