緑肥栽培

ライ麦・エン麦を刈る 6月14日

岩殿C地区の上の段の手前の畑のライ麦とエン麦を刈り、稲架棒置場にかけました。
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午後、コマメで耕いました。
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児沢の緑肥も刈り取り 5月19日

児沢の下の畑の半分ほどで栽培していた緑肥(ライ麦、エン麦、クリムソンクローバ)を刈り取りました。今年は下の畑でゴマを育てます。
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緑肥刈払い 5月18日

岩殿C地区で育てていた緑肥(ライ麦、エン麦、クリムソンクローバ-、レンゲ)を澤田さん、渡部さんで刈払いしました。クロマメを植える計画です。
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岩殿C地区冬の緑肥播き終了

岩殿C地区で、ずるずると遅れていた冬の緑肥(エン麦、ライ麦)を蒔き終わりました。
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緑肥を刈りおわる 10月28日

岩殿C地区の無名沼イ号の下の転換畑予定地の緑肥を刈りおえました。冬の緑肥としてライ麦とエン麦をまきます。
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緑肥を刈る 10月24日

無名沼イ号の沼下の手前の区画の緑肥を刈りました。セスバニア(マメ科)とグリーンミレット(ヒエ、イネ科)を6月25日に播きましたが、セスバニアは大きくなりませんでした。
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緑肥を刈る 10月20日

澤田さんと岩殿C地区の緑肥を刈払機で刈りました。
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数日前、軽自動車が放置され、オイルが田んぼの水路に捨てられる事件がありました。その後始末で水路に新聞紙を敷いて油膜を吸い取らせました。ドジョウやザリガニ、メダカなどが死んでいます。
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クロタラリアを抜く 10月19日

岩殿C地区の緑肥栽培。冬の緑肥としてエン麦とライ麦、クリムソンクローバーの種を購入しました。
夏の緑肥にまいたマメ科のクロタラリア、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり)。セスバニアは全くダメでした。ヒョロヒョロと50センチ位に伸びたものが一番成長したものでした。「対湿性があり、根が耕盤を破壊する」といううたい文句にひかれてまきましたが、栽培方法がよくなかったようです。
クロタラリアは丈が250センチ、太さは親指強でした。よく成長した場所とダメな場所があるので、水はけや日当たりが関係していたのかと推測しています。排水不良地には向かないと説明がありました。
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冬の緑肥をまくので、クロタラリアを引き抜いて、根元の固くなってきた茎をポキポキと折って細断しました。
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根の形状からして、草丈の高くなるオオアレチノギクやヒメムカシヨモギなどよりは手で抜きやすいようです。

クロタラリアの開花 9月24日

岩殿C地区の緑肥栽培。クロタラリア(マメ科)の黄色い花が咲き始めました。
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今日の須田ゼミは、野菜の種まきを予定していましたが、3時頃から雨が降って来たので実習は中止となりました。

緑肥を刈る 9月4日

岩殿C地区の沼下の緑肥栽培をしている4枚の畑。1番下の畑の緑肥の刈り取りをしました。
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5日、上の刈り残しを刈り取りました。

6月5日に播いた「夏の緑肥ミックス」ですが、手前がクロタラリア(マメ科)です。セズバニアは出ていません。畑一面、人の丈くらいなると思っていたのですがはずれました。マメ科とイネ科を混植していて、イネ科は出穂始期、マメ科は開花初期がすき込み晩限と書かれていたりするので、クロタラリアの黄色い花が咲く前に刈り取りました。上の畑は9月中旬以降にしてみます。
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※夏の緑肥ミックスは、イネ科のエンダックス(極早生エン麦)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿性あ り)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種)とマメ科のクロタラリア、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり)の種子を混ぜたものです。

グリーンミレットとセスバニアをまく 6月25日

岩殿C地区の無名沼イ号の下とボッシュ林側の堆肥場の奥の区画に緑肥用のグリーンミレットとセスバニアをまきました。今回のグリーンミレット(ヒエ)は晩生です。雑草化しないように刈り取り時期に注意します。

沼下の区画
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奥の区画
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奥の区画は市民の森からの雨水がたまる湿気地で、日当たりも悪い場所です。

緑肥のセスバニアをまく 6月20日

岩殿C地区の6月5日に種が足りなくなって夏の緑肥ミックスがまけなかった4条にセスバニア(ロストアラータ)をまきました。
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※夏の緑肥ミックスは、イネ科のエンダックス(極早生エン麦)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿性あり)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種)とマメ科のクロタラリア、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり)の種子を混ぜたものです。

無名沼イ号の水位 6月9日

6月5日・6日に続く雨ですが、24時間降雨量が21㎜では変化がありません。
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沼の堰堤の下、手前の区画にも耐湿性に優れ湛水条件でも栽培できるグリーンミレット(イネ科)と、湿害圃場の改善に効果があるセスバニア(ロストアラータ)(マメ科)とをまいてみます。
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昨年6月9日の無名沼イ号の水位


エン麦を刈り倒す 6月8日

岩殿C地区の3月23日に播いたエン麦を刈り倒しました。これからは、夏の緑肥ミックス【エンダックス(極早生エン麦、イネ科)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム、イネ科)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿 性あり、イネ科)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種、イネ科)、クロタラリア(マメ科)、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり、マメ科)】を育てます。6月2日に播いた無名沼イ号下の区画では、早くもマメ科の双葉が顔を出していました。下の区画の5日に種子が足らなかった列は、エン麦を刈らずに残しました。
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雨を前に緑肥を播種 6月5日

雨を前にエン麦の間に夏の緑肥の種子をまきました。
須田さんがこまめの培土器をつかって蒔き筋をつけ、1時間ほどで3区画を終了しました。
種がなくなった4条と奥の区画は後日、種を蒔きます。
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夏の緑肥ミックス播種開始 6月2日

岩殿C地区の無名沼イ号の下の4区画は、1年間、緑肥栽培を続け土壌の通水性、排水性を高め、水はけのよい水田転換畑にすることを目指しています。3月23日にまいたエン麦穂を出してきました
夏の緑肥として、エンダックス(極早生エン麦、イネ科)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム、イネ科)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿性あり、イネ科)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種、イネ科)、クロタラリア(マメ科)、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり、マメ科)の種子を混ぜて播種することにしています。
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今日は、沼側の一番上の区画のエン麦の間に夏の緑肥ミックス種子を筋まきしました。

エン麦も出穂 5月29日

岩殿C地区で緑肥として栽培しているエン麦に穂がではじめました。
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ライ麦が出穂 4月16日

児沢の下の畑のライ麦が穂を出していました。
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エン麦が伸び始める 4月11日

岩殿C地区の3月23日に播いたエン麦が伸び始めました。
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エン麦の発芽 4月2日

岩殿C地区に3月23日に種を蒔いたエン麦が出芽していました。
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緑肥としてエン麦をまく 3月23日

岩殿C地区の無名沼イ号の下の転換畑にエン麦を6㎏まきました。今日の作業には、金子さんが助っ人で参加して下さり大助かりです。
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トラクターで荒く耕運していますが、粘土質の土が乾いて石のように固まっています。

『現代農業』2014年4月号に掲載されている長野・竹孝功さんの「緑肥ミックスで田んぼを畑に」を指針にして1年間、緑肥栽培を続け水はけのよい畑にしたいと考えています。
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