岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

須田ゼミ

青木ノ入西畑の溝掘り 3月6日

須田さんが青木ノ入西畑の溝掘りをしました。お疲れさまでした。
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青木ノ入畑の溝掘り 2月24日

22日の須田さんの作業を引き継いで、青木ノ入の下の畑の溝掘りをしました。
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雨降り後に水の溜まらない水はけのよい畑になってくれればよいのですが……

腐葉土追加(3) 2月5日

青木ノ入の畑へ腐葉土搬入をしました。昨日と今日で土のう袋77袋。12月18日2月1日2日と合わせて4回で220袋になりました。畑の周囲から掘りあげた土と腐葉土を併せて、畑全体がお皿を伏せたような形になって雨後の水たまりがなくなればよいのですが、しばらく様子見です。
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各苗木には鶏ふん、油かす、配合肥料など栽培ポイントを参照して必用量を与えます。

腐葉土追加(2) 2月2日

青木ノ入の畑に腐葉土を運びました。土のう袋38袋(内9袋はブルーベリー用)です。
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青木ノ入苗木追加 2月1日

須田さんが青木ノ入の東側の上と下の畑にバラとラズベリー、ザクロを追加して植えました。
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苗木購入時に付いている「育て方」を写しておきますね。

バラ 大輪・四季咲 エリナ
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植え場所:日当りと排水のよい場所が最適です。
庭植えの場合:植え穴は径、深さ共に約40㎝。元肥として堆肥、鶏糞等を大バケツ1杯位、さらに油粕、配合肥料、骨粉等を入れ土とよく混ぜ、軽くおさえます。この上に肥料が直接根につかない様に土を15㎝位のセテ、接ぎ目が土に埋まらない様に植えます。
剪定:12月から1月中に3年以上の古い枝や細枝、未熟枝、花をつけた枝などを切り捨て、主として若い今までに花をつけなかった枝を残す。又、春の花が終われば若枝を半分位に切り詰める。
肥料:春の花が終わってから、骨粉と油粕を9月上旬までに月2~3回与える。花の前後にうすい液肥を与えるのがよい。

イエローラズベリー
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初夏から夏にかけ熟す実はさわやかな酸味があり、そのまま食べるよりジャムやジュースにした方がよりおいしい。
庭植えの場合:土質は選びません。やせ地でも良く生育する。肥料は毎年1~2月頃、株の周囲に鶏ふん、油かす、化成肥料をまぜて与える。

大実ざくろ
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改良された大型の品種で、熟した果肉は濃厚な甘さの果汁がたっぷりと含まれいます。梅雨時に咲く紅色の花も美しく、観賞用として楽しむことができます。
栽培のポイント:大きく深めに掘った植え穴に腐葉土を多めにいれ、土とよく混ぜてから、根土ごと植えつけて水を与えます。植えつけ時に50~60㎝程度切りつめます。2年目以降は毎年新たに発生する梢を切りつめ、樹形を整えます。肥料は毎年1~2月に配合肥料を3~4握り木の周囲に施し、軽く混ぜます。

青木ノ入の畑にある植栽した苗木、どこに何があるかは以下の記事で確認してください。


外周の溝掘り 2月1日

須田さんが青木ノ入の畑外周の溝掘りをしました。お疲れさまでした。
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1月29日記事「雨後の滞水状態(2)」の写真をみると、周囲の溝から畑の排水口に向けて水がうまく流れずに溜まっている箇所があり、また、畑が全体として鉢状になって中央部が低くなって周囲の溝に雨水が排水されずに溜まっていることもわかります。畑に放射状にうすく溝を入れたり、低い場所には土を入れて、周囲の溝に雨水が流れ出すように手を入れ、様子を見たいと思います。


腐葉土を追加 2月1日

青木ノ入の道の反対側(西側)の畑に腐葉土を25袋運んでおきました。
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道路下の刈笹を移動 1月17日

入山沼に向かう道路下の刈笹を須田さんが岩殿B地区上段に移動しました。ありがとうございます。
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畑の枯れ草を燃す 1月12日

岩殿A地区の畑の枯れ草を燃しました。
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青木ノ入の果樹③ 12月30日

青木ノ入の上の畑の果樹です。
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⑦サクランボ(暖地)
実は小粒ですが、一本で植えても実付きがよく、多収穫が見込めます。樹勢は強健で、耐病性もあるので家庭菜園に最適です。
水はけと風通しが良く、直接西日の当らない場所に植え穴を大きめに掘り、腐葉土を多めに入れて土とよく混ぜてから、根土ごと苗木を植えつけて水を与えます。植えつけ時に苗木の高さを50~60㎝程度に切りつめます。2年目の落葉期には主となる幹の新たに発生する梢を半分程度切りつめます。3~4年で
高さ3~4mの幹になるよう適時剪定して樹形を整えます。肥料は毎年冬に木の周囲に配合肥料を3~4握り与え、軽く混ぜます。
他品種を一緒に植えると実が付き易くなります。

⑧モモ(白鳳)
熟れた果肉は肉質が溶けるようにやわらかく、濃厚な甘さの果汁をたっぷりと含んでいます。
日当たりと水はけの良い場所に植え穴を大きく深めに掘り、腐葉土を多めに入れて土とよく混ぜてから、根土ごと苗木を植えつけて水を与えます。植えつけ時に苗木の高さを50~60㎝程度に切りつめます。2年目の落葉期には主となる幹の新たに発生する梢を3分の1程度に切りつめ、他の枝は全て切り落します。3年目以降は適時不要な枝を剪定します。肥料は毎年冬に、木の周囲に溝を掘り、配合肥料を200~300g程度埋め込みます。
他品種(白桃、大久保など)を一緒に植えると実が付き易くなります。

⑨アンズ(ハーコット)
春を告げる淡いピンクの花は大変美しく美事。ジャムやシロップ等に利用する。生食用にも美味。
排水の良い場所であれば土質は選ばない。肥料は乾燥鶏ふん、油かす等を混ぜて溝を掘り埋め込む(毎年1月~2月頃)。花芽は主に短い枝に付くので1月~2月頃前年に伸びた枝を3分の1程切り、新しい枝を伸ばすようにする。異品種(ももでもよい)と混植すると良く実がなる。


⑩カキ(次郎)
甘柿。日当たりと水はけ、通気性のよい場所を好み、土の過湿を嫌います。富有や次郎にはほとんど雄花がつかないので、結実させるために雄花の咲く品種を近くに植えます。
寒肥として1~2月に、気の周りの地面に溝を掘って遅効性の固形肥料を埋めます。多肥にすると花芽がつきにくくなるので注意します。

⑪ナシ(幸水)枯れている
ほのかに緑に染まった褐色の果皮は見た目にも鮮やかで、果肉は白色で、たっぷり甘味の強い果汁を含んでいるのが特長です。
酸味も少なく、梨の代表種として広く親しまれています。排水の良い土壌を好むので植えつけ前に、植え穴を大きく深めに掘り、腐葉土を土とよく混ぜて根土ごと苗木を植え、水を与えます。植えつけ後、1年目の落葉期に高さ60~70㎝ぐらいになるように苗木を切りつめます。主となる枝から毎年発生する小枝は適時切り落とします。肥料は毎年冬に、配合肥料を2~3握り木の周囲に与え、軽く混ぜます。
他品種(長十郎、二十世紀など)を一緒に植えると実が付き易くなります。

⑫プラム(太陽)
生食用から加工用に巾広く利用できます。春の開花も美しく、鉢栽培、庭植えにもよく生育します。
風当りが少なく排水の良い所を選らんで植える。植え穴はなるべく大きめに掘り、根に直接ふれない様に堆肥等有機質肥料を入れる。追肥は乾燥鶏ふん、油かす等を混ぜて溝を掘り埋め込む。
なるべく異品種を混植すると良く実がなる。

⑬ブドウ(デラウェア)
アメリカから輸入されて以来、最も多く栽培されてきたブドウの代表的な品種です。小粒の紅色品種で、甘味が強く美味です。
日当りと水はけの良い場所に植え穴を大きく深めに掘り、腐葉土を多めに入れて土とよく混ぜてから、根土ごと苗木を植えつけて水を与えます。植えつけ時に苗木を先端の芽の間隔が狭くなった位置で切りつめ、支柱を立てて誘因します。2年目以降は棚を作ってつるを這わせ、適時剪定します。肥料は毎年11月~2月に配合肥料を約300~500g、木の周囲に与え、軽く混ぜます。

⑭クリ(利平)枯れている
中国種との交雑種。水はけと通気性のよい場所に土をよく耕してから植えます。日当りのよいことも大切な条件です。
2品種以上を植えて、お互いの花にもう一方の花をくっつけて人工授粉させると、療法とも収穫できます。梅雨時期に日照不足や水不足、肥料ぎれになると生理落果が起こるので注意します。
1~2月、株の周りに溝を掘って施肥します。秋にはお礼肥として窒素とカリ分を補います。

⑮リンゴ(紅玉)
日当りと水はけの良い場所に植える。弱酸性の土を好む。1~2月に木の周囲に溝を掘り、遅効性の有機質肥料を施します。

⑯ミカン(早生温州みかん)
豊産生で栽培容易。皮はむきやすく、ジューシーで、酸味、糖度共に高いです。
日当りと排水のよい場所に出来るだけ大きめの穴を掘り、下の方に堆肥等有機質肥料を入れ込む。土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。肥料は春、夏、秋の3回、市販の肥料を適量与えてください。


青木ノ入の果樹② 12月29日

道の反対側の上の果樹です。
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③梅(南高)
紅色に染まる果皮が美しい中粒で、梅干し、梅酒、シロップ漬けに適した品種です。白色一重の花は美しく、観賞用としても定評のある果樹です。
大きく深めに掘った植え穴に腐葉土を多めに入れて土とよく混ぜてから、根土ごと苗木を植えつけて水を与えます。植えつけ時に高さ50~60㎝ぐらいになるように苗木を切りつめます。2年目以降は毎年新たに発生する梢を適時剪定して樹形を整えます。肥料は毎年1月に、配合肥料を2~3握り木の周囲に与え、軽く混ぜます。
他品種(白加賀、梅郷など)を一緒に植えると実が付き易くなります。

④菓子クルミ(胡桃)
栽培容易な健康果樹。水はけの良い肥沃な土を好みます。12月~2月頃に有機質肥料を施します。
2本以上植える→実付き◎

⑤アンズ(信州大実)[おおみ]
モモの仲間で英名はアプリコット、別名のカラモモ(唐桃)とも呼ばれます。花も美しいので、鑑賞も考えて仕立てましょう。冷涼で、雨の少ない環境を好みます。庭植えは、水はけと日当たりのよい場所にします。信州大実は生食、ジャム、シロップ煮に加工。よい実をつけるには違う品種かウメやモモ、スモモを植えておき、花粉をとって人工授粉したほうが確実です。花が美しいので摘蕾はせず、実が小指の頭大になったところで、かたまって実がつきすぎているところを摘果します。1~2月に、株の周囲に溝を掘って施肥します。

⑥イチジク
雨の少ない暖地でよく育ちます。植え場所は、あらかじめ苦土石灰で中和しておきます。水はけがよすぎる場所では水ぎれを起こすので、水もちのよい土を入れて盛り上げて植え、支柱を立てます。

青木ノ入の果樹① 12月28日

青木ノ入の畑の果樹。購入時についていたシールが風で吹き飛ばされてしまいそうなので種類・品種等を記録しておきます。
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①アーモンド
アーモンドは桃の仲間で、熟した果実のタネの内部が、あの香ばしいナッツとして食用になります。木をゆすって落ちる頃が食べごろ。花は桜の花に似て美しく淡いピンク色。花だけでも観賞価値が十分です。
日当たりの良い所になるべく大きな穴を掘り、直接根にふれない所に堆肥などの有機質肥料を入れて植え込む。又、毎年収穫後、乾燥けいふんや油かすなどを与えると良い。

②ビワ(茂木)
樹勢が強く庭植えでは、ほっておくと6~7mにもなります。寒さに弱い爲、寒い地方では鉢植えにしたほうが良い。
冬の暖かい地方でないと実を付けません。強い北風のない南側の暖かい所を選らんで植え込む。肥料は毎年3月頃、乾燥鶏ふん、油かす等を混ぜ溝を掘って埋め込む。3~4月頃、小果、病害果等を摘果することを忘れない様にする。

青木ノ入の畑の除草④ 12月28日

青木ノ入の上の畑の枯れ草を刈りました。
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除草③・腐葉土を入れる 12月25日

青木ノ入の下の果樹園の草刈りをして腐葉土を入れました。
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手前にあったラズベリーの苗は枯れてしまいました。
左の列は手前からラビットアイ系のホームベル、バルドウィン、サザンハイブッシュ系のシャープブルー、ピロキシー、サザンハイブッシュ系の品種不明3本です。

青木ノ入の畑の除草② 12月21日

青木ノ入の道の反対側の下の畑の草刈りをして、二つの畑の境界の畦下集めました。
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6月3日4日に掘った溝に山盛りです。



青木ノ入の畑の除草① 12月19日

青木ノ入の道の反対側(西側)の上の畑と隣の耕作放棄地の草刈りをしました。
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玄米を届ける 10月23日

三本さんと大東大の須田先生の研究室に玄米を届けました。「彩のかがやき」、「祭り晴」(コシヒカリ系)を母、「彩の夢」(ササニシキ系)を父とした交配種晩生の品種です。
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彩のかがやき系統図
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稲刈り終る 10月10日

須田ゼミ3年生が岩殿A地区の上の田んぼの稲刈りをして、岩殿満喫クラブの田んぼすべての稲刈りが終わりました。稲架が強風で倒れないか台風19号の進路が気になります。
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岩殿でBBQ 7月18日

須田ゼミ3年生前期最後のゼミで岩殿A地区でバーベキューをしました。燃料のマキは現場で調達、バーベキューの焼き網はカマドをひっくり返してロストルで代用するなど工夫して即席で野外料理を楽しみました。
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須田ゼミ3年生の田植え 6月6日

2限の3年生のゼミで岩殿A地区の上の田んぼ、B地区の下の田んぼ半分の田植えをしました。その後、畑の野菜を摘んで京都のなめ味噌をつけていただきました。生野菜にもあいます。
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B地区の上の2枚の田んぼも片桐さんの奮闘でなんとか田植えができる状態を維持しています。

須田ゼミ4年生の田植え 6月5日

4限は須田ゼミ4年生の田植えを岩殿A地区の上の田んぼでしました。就活が忙しくて2名の参加で、田んぼの半分を明日の3年生のゼミ用に植え残しました。
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ヌマガエル
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果樹・カボチャなどを追加 5月22・23日

須田ゼミで青木ノ入の畑にアーモンド、パパイヤ(ベニテング)、ラズベリー、栗カボチャ11本、ひまわりを追加して植えました。カボチャはあんどん仕立てにしました。
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雑炊を食べる 5月16日

須田ゼミ3年生。今日はロケットストーブで雑炊を作って食べました。
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ブルーベリーを植える 5月16日

青木ノ入の下の畑の草刈りをして、須田ゼミ3年生の学生とブルーベリーを植えました。昨日植えたのはラビットアイ系のバルドウィンとホームベル、今日はサザンハイブッシュ系のシャープブルーとピロキシー、品種不明3本で、合わせて7本です。
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果樹を追加 5月15日

午後、道の反対側の畑に果樹を追加しました。胡蝶(菓子クルミ)に加えて、南高梅、イチジク(ホワイトゼノア)、あんず(信州大実)です。児沢にあった鉢植えのブルーベリー5本も移動しました。
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A地区の畑では水やりなど実施
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シイタケの駒打ち終る 4月18日

須田ゼミ3年生がシイタケの駒打ちをしました。2日間で1000駒打って、今年の駒打ちは終りです。
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大学生のシイタケの駒打ち 4月17日

須田先生の『日本農業論』受講者と4年ゼミ生でシイタケの駒打ち(C地区)と野菜の種まき植え付け(A地区)をしました。シイタケの駒は昨日、長野県立科町で購入したものです。
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畑らしくなってきました。
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市民の森保全クラブの活動エリアではヤマツツジが咲いています。
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管理機で耕う 4月8日

三本さんに軽トラで管理機を運んでもらって須田ゼミの畑を耕しました。
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今日は仕事が休みで関口さんが1日付き合ってくれたので仕事がずいぶんとはかどりました。
昨日の写真と比べて下さい。刈り草も燃すことができました。
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菊池さんが三本さんの指導で野菜の種まきをしました。
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今日も雑炊・焼き芋 1月17日

須田ゼミ3年生の18年度最後のゼミです。昨日と同じ様にで雑炊と焼き芋を作って食べました。今日はご飯を鍋に入れる前に水で洗ったので、さっぱりした感じのものができましたが、塩気が足りなかったようです。
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雑炊・焼き芋 1月16日

18年度の須田ゼミ4年生の最後のゼミで、雑炊と焼き芋をカマドを二つ使ってつくりました。炊いたご飯を水で洗って表面のぬめりを取り、具材と煮込んだものが雑炊だそうです。今回は洗わないで、そのまま鍋で煮て、とろっとしたおじや風に仕上げました。落ち葉で焼いた焼き芋も市販のものとは一味違った味で好評でした。今日は岩殿D地区のオギを刈り取りました。
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ニンニク・スナップエンドウにもみ殻 12月18日

青木ノ入の西側畑の下のニンニクに追肥してもみ殻をかけ、東側の下の畑のスナップエンドウの防寒にもみ殻をかけました。
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ニンニクに追肥 12月17日

青木ノ入の西側畑の上のニンニクに追肥してもみ殻をまきました。
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畑で須田ゼミ紹介の写真撮影 11月7日

大東文化大学の受験生向けの大学案内誌『クロッシング』の須田ゼミ紹介の写真撮影に付き合いました。
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刈草を集める 10月31日

26日に刈って、そのままになっていた刈草を集めました。狭い面積ですがカボチャ栽培時は放置していたので量はありました。
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青木ノ入の草刈り 10月26日

青木ノ入の道の反対側のダイズ・カボチャ畑とまわりの草をざっと刈りました。
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エダマメと畑作業 10月24日

須田ゼミ4年生が青木ノ入のダイズをエダマメとして収穫し、畑の作業をしました。
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須田ゼミ3年生の作業 10月18日

お昼ごろは天気もよく、須田ゼミ3年生が青木ノ入のダイズ、岩殿A地区のラッカセイの収穫と、レタス、大根、ニンジン、ブロッコリー、エンドウなどの種を蒔きました。
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岩殿の稲刈り 10月4日

岩殿A地区の稲刈りが終りました。今年は下の田んぼ1枚だけでしたので、田んぼの除草や畦シートをはずした状態での水管理などは楽でしたが、田んぼに入ってみると東側の泥濘はかなりのものなので土壌改良が必要なことを痛感しました。
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5日朝、片桐さんがマルチをかけました。
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須田ゼミ4年生の稲刈り 10月3日

須田ゼミ4年生の稲刈りをしました。6月13日に田植えをしたキヌヒカリです。お土産にサツマイモも掘りました。
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木陰でバーベキュー 7月19日

須田ゼミ3年生が、田んぼと畑の除草をして、収穫した野菜も使ってバーベキューをしました。強い日ざしの中での作業は大変ですが、木陰はそれなりにひんやりとしていて、肉も上手に焼けて楽しめたようです。
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須田ゼミ3年生の田植え 6月14日

2限の3年生の田植えです。昨日の残りをすませ、畑の除草をしました。
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今日で、今年の田植えは終りました。

須田ゼミ4年生の田植え 6月13日

5限の4年生のゼミ生の田植です。さすが4年生で慣れていて1枚全部できそうでしたが、明日の3年生分を残しました。
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大学生の田植え 6月13日

大東大国際関係学部の須田先生の『日本農業論』の受講生の田植えを岩殿A地区の下の田んぼでしました。今年はウルチのキヌヒカリです。
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畑の草取りも実施。受講生以外の参加者もありにぎやかでした。

畑に立ちより 5月25日

大学院の留学生が青木ノ入の畑を見学。これから、昨年、お話しをうかがった油屋さん(屋号)宅を訪問?
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3年生の実習 5月24日

須田ゼミ3年生の実習が2限にありました。出芽した野菜の間引や除草をし、カレーうどんをつくって食べました。
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4年生の実習 5月23日

3限の日本農業論の実習は小雨がぱらついて中止となりましたが5限の4年生のゼミの時間は雨が上がりました。畑の草取り、D地区と道路との間の法面のアズマネザサを須田先生が刈り取り、学生は運びだす作業をしました。
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カマドで火をおこし、ネギや青木ノ入のニンニク、一昨年の6月に駒打ちしたホダ木から出ていたシイタケを入れたラーメンを作って食べました。

刈払機の操作実習 5月9日

須田ゼミの4年生7人が岩殿A地区の畑に苗の植えつけをし、刈払機の操作体験をしました。
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刈払機のエンジンが楽にかかり、6時半頃まで楽しく実習できました。

シュレーゲルアオガエルの泡状の卵塊
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岩殿A地区の池では今年の初見です。シュレーゲルアオガエル(アオガエル科)は(日本にしか分布しない)日本固有種。シュレーゲルはオランダのライデン王立自然史博物館長だったヘルマン・シュレーゲル(1804-1884)の名に由来。両生類の日本固有種は46種。

日本農業論の実習 5月2日

須田先生の日本農業論の受講生の実習で岩殿A地区の畑に野菜のタネや苗を植えました。
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ジャガイモや野菜苗を植える 4月26日

須田ゼミの実習で、岩殿A地区の畑にジャガイモや野菜の苗を植え、種をまきました。
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今年の3年生のゼミは2限(10時55分から12時25分)になりました。3限との間に昼食の時間があるので、少し余裕ができました。

細川さんは田んぼの畦、澤田さんは岩殿H地区の手前の草刈りをしました。
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入山沼堰堤の草刈り 2月21日

今春卒業する大東文化大学国際関係学部須田ゼミの4年生の学生ボランティアと須田先生で、入山沼の堰堤(えんてい)のアズマネザサの刈り払いをしました。このような景観は何年振りなのでしょうか。ありがとうございました。
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刈払い後の入山沼堰堤
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前日(2月20日)の笹藪の堰堤

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学生の皆さんと岩殿満喫クラブとの出会いは2015年の須田ゼミ2年生の時でした。谷津田での米作り、野菜栽培、岩殿C地区、D地区、E地区での除草ボランティア、刈払機の安全講習会など、この3年間でいろいろな事をがありました。ご卒業お目出度うございます。

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