目薬屋田んぼ

岩殿C地区田んぼの足あと 7月31日

岩殿C地区の上の田んぼの奥にアライグマの足あとがテンテンとついていました。
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岩殿C地区の田んぼの畔刈り 7月31日

岩殿C地区の田んぼの畔を刈りました。
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岩殿C地区の田んぼ 7月28日

今日は雨が降るという予報だったので、少しの雨でも田んぼに水がたまるように、水口を開けたり、水漏れをしている箇所がないか点検しました。岩殿C地区の田んぼは奥の方は水がありますが、○のあたりは、干上がっています。午前7時頃から雨がパラパラと降り始めましたが、どの位降ったのでしょうか。秩父の雨量は87.5㎜ですが、おとなりの鳩山町は6.5㎜でした。今後、夕立もなく猛暑が続けば、無名沼イ号から昨年購入したポンプで水をひかなくてはならないかもしれません。
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岩殿C地区の草刈り 7月25日

澤田さんが岩殿C地区の進入路と田んぼの間の斜面と田んぼの間の畔の草刈りをしました。暑い時間帯にお疲れさまでした。
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岩殿C地区の田んぼ 7月22日

岩殿C地区の上の田んぼのイネを植えていない部分は干し上げてしまおうと思っていましたが、ユスリカの幼虫、オタマジャクシ、ゲンゴロウの仲間、ヤゴなどが他の田んぼよりは多いみたいなので、水が残るように排水口を閉じました。
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畔を補強するために田んぼの土を寄せました。

岩殿C地区の田んぼ 7月21日

今日も35℃をこす猛暑です。上の田んぼはまだ水位が高いので排水口を切り下げました。
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岩殿C地区の田んぼ 7月20日

田植えの時に苗を植えた部分と植えなかった部分を仕切る畔をきちんとつくるために、排水をきちんとして、植えなかった部分を干し上げてみようと思います。
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岩殿C地区の田んぼ 7月17・19日

今日も猛暑でした。関東甲信地方は梅雨明けした模様jです。
岩殿C地区の田んぼの畦畔と排水口をどうするか、手直ししながら思案しました。
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※7月17日お昼ごろの田んぼ
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モチキビの間引き 7月13日

岩殿C地区の奥の区画のモチキビの間引を大東大学生ボランティア高木さんとしました。
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※モチキビ記事のリンク
  キビ(『みんなの農業広場』)
  食品関係の粉粒体(6)(HP『小麦粉から惑星まで』)

岩殿C地区の苗の補植 7月2日

岩殿C地区の田んぼの苗を補植しました。田んぼが水平でなく、苗が水没状態のところがあるのは残念です。
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グリーンミレットとセスバニアをまく 6月25日

岩殿C地区の無名沼イ号の下とボッシュ林側の堆肥場の奥の区画に緑肥用のグリーンミレットとセスバニアをまきました。今回のグリーンミレット(ヒエ)は晩生です。雑草化しないように刈り取り時期に注意します。

沼下の区画
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奥の区画
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奥の区画は市民の森からの雨水がたまる湿気地で、日当たりも悪い場所です。

無名沼イ号からの水の流れ 6月24日

岩殿C地区の奥にある無名沼イ号。市民の森が水源です。満水状態になりました。
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沼の水位が上がると、堰堤の下の壊れた樋管があるあたり(?)から水が漏れ出します。
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木の橋の下を通り、奥の畑の雑穀のハトムギが植えてあるあたりで田んぼの方向に曲がります。
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ここまで流れてきて、一旦、地中に潜り、下の堰の水路脇に流れ出します。
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雷雨後の岩殿C地区 6月24日

下の田んぼはボッシュ林側の奥の畔を越えて水が流れていました。
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上の田んぼも奥の畔を越えて下の田んぼに水が入っています。
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下の田んぼの受水口の側にU字溝を入れ、上の田んぼの水を無名沼ロ号に落とします。

キアゲハの幼虫 6月23日

キアゲハの3齢幼虫です。岩殿C地区で6月20日に撮影しました。ミツバやニンジンなどセリ科の植物が食草です。
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6月23日の写真です。脱皮して4齢になっています。無事に育てば月末に蛹(さなぎ)になります。卵から孵化して2週間前後です。
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※6月25日の午前中にはいましたが、夕方には行方不明になってしまいました。鳥に食べられてしまったのでしょうか?




岩殿C地区の田んぼ 6月23日

昨日、田植えをした岩殿C地区の田んぼを見にいきました。上の大きな田んぼの水口です。
昨日、田植えと並行して、堰本体からの漏水を止める作業をしたので、水路の水位が5㎝位上昇して、少しの雨で田んぼに水が入りそうです。
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下の田んぼは昨日と同じように、市民の森からの「絞り水」(しぼりみず。山から絞るように水が滲(し)み出してきたものを谷津田の際(きわ)の水路にあつる)が入っています。
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上の田んぼと下の田んぼの間の畦と、下の耕作放棄地との間の畦を中心に草刈りをしました。

※午後7時半頃から雷雨となりました。岩殿ではどの位の降雨量になるか。楽しみです。

岩殿C地区の田植え 6月22日

岩殿C地区の2枚の田んぼの田植えを岩殿・入山田んぼの会の吉田さんのアドバイスを受けながら2条植え歩行型の田植機でしました。今年は2枚ともウルチのキヌヒカリで、田んぼの南側のボッシュ林の木障になる部分には苗を植えるのをよしています。昨年は6月23日に上の田んぼにウルチのキヌヒカリ、下の田んぼにはモチの峰の雪を植えました。
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今年は新たに岩殿B地区の池の下の区画が田んぼとして誕生、近日中に田植えができそうです。


無名沼イ号 6月21日

岩殿C地区の無名沼イ号の水位がだんだん上がってきました。堰堤や樋管がこわれていて、水がもって、下の緑肥を植えている区画が湿気る原因にもなっているのですが、下の田んぼは、市民の森からの水だけでなく、無名沼イ号を経由して漏れてきた水も使っているので、当面はこのまま漏れている状態を維持(?)します。
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緑肥のセスバニアをまく 6月20日

岩殿C地区の6月5日に種が足りなくなって夏の緑肥ミックスがまけなかった4条にセスバニア(ロストアラータ)をまきました。
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※夏の緑肥ミックスは、イネ科のエンダックス(極早生エン麦)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿性あり)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種)とマメ科のクロタラリア、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり)の種子を混ぜたものです。

岩殿C地区の田んぼ 6月20日

今日の午前中は、気持ちよく晴れていました。下の田んぼの水量が充分ではないので、水路を掘り下げてゴミや泥を畦にあげました。現在、上の田んぼは南のボッシュ林側にある堰からの水を入れ、下の田んぼは北側の市民の森から滲み出した水をためています。天水(雨水)だのみです。
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岩殿C地区も代かき 6月19日

田植えが終わって休憩していると、吉田さんがトラクターでやって来て、C地区の代かきをしてきたとの話です。あわてて写真を撮ってきました。午後、自宅からトラクターで来て、続きの代かきをしてくださったようです。
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岩殿C地区の田んぼ 6月18日

大気が不安定で、強弱取り混ぜてだらだらと雨が降り、鳩山町では24時間で65.5㎜の降雨量となっています。
お昼前の岩殿C地区の田んぼの様子です。雨が降り続けば、田んぼに水がたまりそうです。
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奥のモチキビの畑にも水がたまっています。
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無名沼イ号の水量もすこしずつ増えてきています。
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岩殿C地区の田んぼ 6月17日

まとまった雨が降らず、無名沼イ号がため池の用をなしていない岩殿C地区の田んぼは、未だ代かきもできていません。昨年は6月16日18日に代かきをして、23日に田植えをしました。
朝、田んぼの耕運にきた目薬屋さんのトラクターが田んぼにはまり込みそうになり、作業を中止して引き上げました。
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稲藁を片づける 6月11日

昨年10月29日に田んぼでハーベスタを使って脱穀した後、ずっとブルーシートをかけて放置していた稲藁を堆肥置き場に移動しました。
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無名沼イ号の水位 6月9日

6月5日・6日に続く雨ですが、24時間降雨量が21㎜では変化がありません。
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沼の堰堤の下、手前の区画にも耐湿性に優れ湛水条件でも栽培できるグリーンミレット(イネ科)と、湿害圃場の改善に効果があるセスバニア(ロストアラータ)(マメ科)とをまいてみます。
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昨年6月9日の無名沼イ号の水位


岩殿C地区の田んぼ 6月9日

朝方は雨が降っていました。24時間の降雨量は鳩山町で21㎜(6月5・6日は37㎜)。岩殿C地区の田んぼはなんとか代かきはできそうです。
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今年は、ボッシュ林よりの南側の木障(こさ)になる部分(去年、イネが倒れて青刈りした部分)には最初から苗を植えないことにしています。



畦シートをはる 6月8日

関東甲信地方は梅雨入りしました。平年並みですが、昨年は6月5日でした。
夜間から降雨が予想されるので、吉田さんから畦シートをいれておくようにとの電話があり、午後、作業をしました。
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昨年6月8日の岩殿田んぼです。

エン麦を刈り倒す 6月8日

岩殿C地区の3月23日に播いたエン麦を刈り倒しました。これからは、夏の緑肥ミックス【エンダックス(極早生エン麦、イネ科)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム、イネ科)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿 性あり、イネ科)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種、イネ科)、クロタラリア(マメ科)、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり、マメ科)】を育てます。6月2日に播いた無名沼イ号下の区画では、早くもマメ科の双葉が顔を出していました。下の区画の5日に種子が足らなかった列は、エン麦を刈らずに残しました。
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田んぼの受水口をあける 6月6日

5日の夕方からの雨が次第に強くなって、鳩山町では37㎜の降水量となったようです。岩殿C地区の無名沼イ号や田んぼの堰に水がたまっていました。田んぼの受水口をあけましたが、この程度ではとうていたりません。
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雨を前に緑肥を播種 6月5日

雨を前にエン麦の間に夏の緑肥の種子をまきました。
須田さんがこまめの培土器をつかって蒔き筋をつけ、1時間ほどで3区画を終了しました。
種がなくなった4条と奥の区画は後日、種を蒔きます。
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夏の緑肥ミックス播種開始 6月2日

岩殿C地区の無名沼イ号の下の4区画は、1年間、緑肥栽培を続け土壌の通水性、排水性を高め、水はけのよい水田転換畑にすることを目指しています。3月23日にまいたエン麦穂を出してきました
夏の緑肥として、エンダックス(極早生エン麦、イネ科)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム、イネ科)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿性あり、イネ科)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種、イネ科)、クロタラリア(マメ科)、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり、マメ科)の種子を混ぜて播種することにしています。
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今日は、沼側の一番上の区画のエン麦の間に夏の緑肥ミックス種子を筋まきしました。

岩殿C地区はカラッから 6月1日

岩殿C地区の田んぼはからからに乾いています。
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単管パイプを使って改造した堰の水も涸れそうです。
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無名沼イ号、堰堤下の水たまりも同様です。
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無名沼イ号は干上がる 5月29日

まとまった雨がないので、無名沼イ号は干上がっています。
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エン麦も出穂 5月29日

岩殿C地区で緑肥として栽培しているエン麦に穂がではじめました。
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モチキビ発芽 5月22日

岩殿C地区の奥の畑に、5月15日にまいたモチキビが芽を出していました。
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無名沼イ号 5月22日

無名沼イ号にカルガモが来ていました。
今年はオタマジャクシを見かけません。去年の絶滅が影響しているのでしょうか。
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※2014年5月12日5月14日5月19日の記事。

岩殿C地区の堰と無名沼イ号 5月13日

岩殿C地区の田んぼの堰。昨日(左)、今日(右)
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無名沼イ号。昨日(左)、今日(右)
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沼下の水たまり。昨日(左)、今日(右)
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岩殿C地区の堰の様子 5月10日

夜間のパラパラという雨で、写真のような状態になっていました。
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  午後1時頃、撮影

岩殿C地区に堰をつくる 5月9日

岩殿C地区のボッシュ林側、昨年と同じ場所に片桐さんと澤田さんで田んぼの堰を作りました。今年は単管パイプで補強しました。降雨が待たれます。
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岩殿C地区の奥の田んぼをこまめで耕運 5月4日

岩殿C地区にミニ耕運機こまめを運んでアタッチメントの培土器をつけて畝たてを試してみました(写真のこまめはアタッチメントは付けていません)。奥の作付けをしていない田んぼを耕しましたが、手のひら大の石があるのには閉口しました。5月下旬に、ここも緑肥用の作物を播く予定です。
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Honda耕運機の耕うん、畝立て、中耕・培土作業のアタッチメント(動画あり)

足跡を消しながら耕す・ミニ耕運機の運転方法(YouTube)

YouTubeのこまめ動画一覧

ニューイエロー培土器

岩殿C地区で草刈り 5月3日

昨年購入した田んぼの除草機アイガモンの動力部分の背負い式・ループハンドルの刈払機で岩殿C地区の進入路、田んぼの畦や法面、無名沼イ号の堰堤の草刈りをしました。
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道際にハルジオンが咲いていた時の方が良かったような気もしますが……。

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白い花が咲いているのはミズキです。

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水路に落ちた草を熊手でかき上げてひとまず終了。









テーブル・イス設置 4月30日

3月13日に伐採した作業道沿いのコナラで、岩殿C地区にイスとテーブルができました。
作業の合間の休憩や食事に利用していきます。渡部さんありがとうございます。
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エン麦に肥料 4月29日

昨年、岩殿C地区で大豆とサトイモを栽培した畑。今年は1年かけて緑肥を育て水はけをよくします。
3月23日にまいたエン麦の成長が悪いようなので化成肥料(14-14-14)と米ヌカをまきました。
5月末には夏用の緑肥ミックスをエン麦の上からバラ播きします。
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上・下の田んぼとも黒線の部分にクロを作り、手前にだけ田植えします。
昨年は木障(こさ)で、奥はイネが倒れてしまいました。
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岩殿C地区の畦畔整備 4月28日

吉田さんが無名沼ロ号の入り口の部分の片付をしました。
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岩殿C地区の2枚の田んぼの内、下の昨年、モチを植えた田んぼのまわりの畦の整備をしました。畦が崩れている部分には板を入れて補修し、入り口部分の土を奥に移動して田んぼを平にしました。
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ミミズ

岩殿C地区のアズマネザサを刈り払ったあとにいました。ミミズは日本には130種類もいて、体長が70㎝にもなるものがいるそうですが、なんというミミズでしょう。釣り餌として売られているフトミミズ科のミミズを総称して「ドバミミズ」、シマミミズなどツリミミズ科のものを「キジ」と呼んでいるそうです。環帯がはっきりしないので成熟していないようです。
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日本産ミミズ大図鑑

岩殿C地区の田んぼをトラクターで耕運 4月26日

岩殿C地区の田んぼを吉田さんがトラクターで畦際まで耕運しました。
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今年、C地区の田んぼはウルチだけにし、モチは他地区で育てます。

無名沼ロ号 4月11日

無名沼ロ号です。
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現在は水はなく、落葉が吹き溜まっています。

無名沼イ号の土手管理 4月1日

岩殿に向かう途中、農道端の草を焼いている吉田さんにお会いし、無名沼イ号の土手の草刈りと低木の伐採をして下さったことを確認しました。奥に向かって左側です。奥とアズマネザサが密生する右側もいずれ、きれいになると思います。
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田んぼの荒起こし 3月21日

岩殿・入山田んぼの会の吉田さんが、トラクターで岩殿C地区の大きな田んぼの荒起こしをしました。午後は水路の落ち葉も上げて下さいました。
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澤田さんは、市民の森の境界のアズマネザサを刈払機で刈り取りました。
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捨てられていたゴミを処分 3月19日

岩殿C地区に捨てられていたゴミを軽トラの荷台に集めました。
西本宿不燃物等埋立地に運び、処分してもらいました。
林内がきれいになりました。
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田んぼのすみの水がたまっている所に土を移動し均しました。
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アズマネザサと落ち葉の焼却 3月18日

昨日に続き、岩殿C地区の落ち葉とアズマネザサを燃しました。
ボッシュ林側に積んであるものを残して燃しきりました。落ち葉の下から、持ち込まれて捨てられていたお酒のカラス瓶や、投げ捨てられたコーヒー缶などが出てきました。藪があるとゴミを捨てるというのは困りますね。
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