目薬屋田んぼ

上の田んぼの作付け準備 5月25日

昨年、田植えを断念した岩殿C地区の田んぼ。今年は上の田んぼでウルチを栽培します。午後は雨が止み、堰、水路、入水口、排水口を作り直しました。
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※昨年までの岩殿C地区の田んぼの記事はカテゴリーの「目薬屋田んぼ」でまとめてみられます。現在、「目薬屋田んぼ」は「岩殿C地区」、「油屋田んぼ」は「岩殿A地区」、「岩殿B地区」としています。

トラクターで支援 5月7日

夕方、吉田さんがトラクターで岩殿C地区の田んぼを耕って下さいました。田んぼの中を区切っていた畦跡が気になるから均しておこうと思ってとのことでした。田んぼや作業のことをいつも気にかけてもらい、感謝しています。
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C地区の田植え断念 6月30日

この間、曇天と小雨が続いてもまとまった雨が降らず、今後は晴れの日がつづき、堰の水量が減り、田んぼに水を入れられそうもないので、地権者の吉田さんに相談して、岩殿C地区の2枚の田んぼの作付けを今年は断念しました。残念です。
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田んぼの水 6月10日

昨夜の降水量は鳩山町で1.5㎜。岩殿C地区の堰には、朝、わずかに水溜まりができていました。
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夕方、岩殿入山田んぼの会の吉田さんがトラクターで田んぼを見に来て、イネを作付けないことにしているボッシュ林側を耕してくださいました。
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水路の堰と田んぼの排水口整備 6月8日

岩殿入山田んぼの会の吉田さんと一緒に岩殿C地区の田んぼで作業しました。
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岩殿C地区のからからになっている水路の堰を単管パイプ、畦板、土囊袋を使って築き直しました。
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畦の高さを調整し、田んぼの排水口も整備しました。
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畦シートの溝切り 5月27日

岩殿C地区の2枚の目薬屋田んぼの下側(東側)に畦シートをはるための溝をきりました。
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岩殿C地区で作業 3月30日

岩殿C地区で澤田さんと渡部さんが作業しました。
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トラクターで田起し 3月26日

岩殿C地区の田んぼと畑地を吉田さんがトラクターで田起ししてくださいました。
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木障木の伐採 3月18日

岩殿C地区の奥の農地の上に枝を張りだしていたコナラ、クヌギ、シデの3本を伐採しました。
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アズマネザサの藪も刈払機で刈ってうすくしました。
下の耕作放棄地の藪刈りに目途をつけたいのですが、天気が下り坂で週末はまた雨がふりそうです。

クヌギの製材 3月17日

木障木の伐採で、抜根直径が40㎝~60㎝の大きなクヌギの丸太ができたので、製材してテーブルを作ることにしました。
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                   長さ230㎝、幅52㎝

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桟木を入れてしばらく積んで置きます。

クヌギ3本伐採 3月16日

今日は田んぼの木障木を伐採しました。午前中は、3月27日に予定している自然体験活動(きこり体験)のプログラムの検討、その後、岩殿C地区に移動し、カマドにお湯をわかし、野本市民活動センターのソバ打ちグループの岩立さんからいただいたソバを食べました。ご馳走さまでした。
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午後は渡部さんの指導で、片桐さんが2本、細川さんが1本、クヌギを伐採しました。3本とも梢は下の田んぼに落ちましたが、上に引きあげ、玉切り、枝落としをしました。渡部さん、片桐さん、細川さん3人がチェンソーを使い、テキパキ仕事が片づきました。
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夏の休憩時の日除けにクヌギ1本とシデ2本を残しました。

伐採木の幹をチェンソーで製材する 3月9日

3月3日の作業の続きで、渡部さんが伐採したクヌギの幹をチェンソーで半割にしました。
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水路に伐採木で橋をかける 3月3日

岩殿C地区で、2月17日18日24日25日に伐倒し、枝払い・玉切りした丸太を利用して水路の4ヶ所に橋を架けました。
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チェンソーで丸太を半割りしたものを使いました。美事なチェンソーワーク、チームワークです。

水路とボッシュ林との境界部分の笹刈りをしました。
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クヌギ2本伐採 2月25日

深夜、雪が降り、岩殿C地区がどんな状態か気にしながら現場にやって来ました。
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午前中は、50㎝級のクヌギを伐採しました。
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午後は、40㎝級のクヌギです。
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今日の作業は滑車、チルホール、クサビ、フェイリングレバーが必需品。50㎝ガイドバーのチェンソーもソーチェンを交換してパワーアップ。

伐採木の整理も手際よくできました。
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帰り際に無名沼ロ号の堤とボッシュ林側の水路沿いの枯木も伐採することができました。

枝条・梢・幹の整理 2月24日

2月17日18日の伐採木の片づけです。枝条・梢・幹の部分を切りそろえて集めました。昨日暖かだった分、寒さが身に染む1日、お昼は細川さんが準備してくれた味噌仕立てのウドンをおいしく食べました。
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クヌギ2本伐採

昨日の2本に続いて、今日もクヌギ2本を伐採し、枝を切りしました。
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クヌギの伐採 2月17日

片桐さん、澤田さん、細川さん、渡部さんが参加して岩殿C地区のクヌギ2本の伐採をしました。

午前の作業
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午後の作業
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岩殿C地区と市民の森の境界の裾刈りと耕作放棄地の刈払いでたまったササやイバラ、クズなどを焼却しました。
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水路まわりの改修も進行中です。
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岩殿C地区 2月7日

朝9時頃の岩殿C地区です。樹上の雪はじきにとけてしまうと思いますが、風情があります。
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耕作放棄地の草刈りを予定していましたが、中止しました。こちらははやく溶けてもらいたいです。

岩殿C地区・耕作放棄地 2月5日

岩殿C地区とその下の耕作放棄地で澤田さんと作業をしました。上の畑の休耕地と田んぼの北側は雪がとけていますが、南側のボッシュ林寄りの田んぼや耕作放棄地には雪が残っています。土曜日の夜半、降雪の予報があります。日曜日は晴れそうですが作業ができるかどうか心配です。
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無名沼イ号 1月24日

岩殿C地区の奥にある無名沼イ号です。
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C地区進入路に土を入れる 1月13日

岩殿C地区の進入路の坂道。雨が降るとぬかって、車のハンドルを取られそうになります。吉田さんの紹介で内山タイル工業さんからいただいた土砂をまきました。
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トラクターで田んぼと畑を耕う 12月3日

吉田さんが午後、トラクターで岩殿C地区の2枚の田んぼのボッシュ林側と無名沼イ号のすぐ下の畑を耕しました。
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無名沼イ号のすぐ下の畑にも緑肥をまくことにしました。

水路の泥あげ 11月6日

岩殿C地区の田んぼの水路の泥あげをしました。10月15日の稲刈りの日に、タイヤやナンバープレートをはずした軽自動車が放置される事件があり、その時、オイル類?が水路に流されていました。新聞紙で油膜を吸い取ったりしましたが、現在も臭っており、泥の中にもぐっていて普段は目にすることもないヒルが水底でのたくっています。泥をあげているとメダカを見つけました。全滅したかと思っていましたがなんとか生き延びていました。
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田んぼの方は表面にたまった水を排水しようと溝を切りましたが、かわいていません。風が吹かないと無理だとも聞きましたがどんなものなのでしょう。
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田んぼに溝ほり 11月3日

昨日は降雨量23.5㎜の雨でした。岩殿C地区の上の田んぼに排水用の溝をほりました。
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今日は昨日とはうって変わった晴天!
スリーデーマーチ最終日で都幾川・千年谷公園(高坂ニュータウン内)ルート。
岩殿でもおおぜいの参加者が元気よく歩いていました。

緑肥を刈りおわる 10月28日

岩殿C地区の無名沼イ号の下の転換畑予定地の緑肥を刈りおえました。冬の緑肥としてライ麦とエン麦をまきます。
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脱穀後の耕し 10月28日

午前中に脱穀が終わり稲架棒も田んぼから運びだしたので、午後、吉田さんがトラクターで岩殿C地区の田んぼの耕(たがや)しをしました。ボッシュ林側のイネを植えなかった部分は湿気っているので溝と排水口を掘り直して水はけをよくしておくように言われました。春先に田んぼが乾いているように、来年の稲作に向けて作業開始です。
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岩殿C地区の脱穀がおわる 10月28日

夜間雨が降るのではと心配していましたが鳩山町で1.5㎜程度で、午前中は秋晴。気温も25℃以上の夏日となりました。
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吉田さんのハーベスタで岩殿C地区のウルチの脱穀をしました。B地区の上の田んぼのウルチも軽トラで運んできて一緒に作業し、今年度の脱穀作業は全ておわりました。

緑肥を刈る 10月24日

無名沼イ号の沼下の手前の区画の緑肥を刈りました。セスバニア(マメ科)とグリーンミレット(ヒエ、イネ科)を6月25日に播きましたが、セスバニアは大きくなりませんでした。
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クロタラリアを抜く 10月19日

岩殿C地区の緑肥栽培。冬の緑肥としてエン麦とライ麦、クリムソンクローバーの種を購入しました。
夏の緑肥にまいたマメ科のクロタラリア、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり)。セスバニアは全くダメでした。ヒョロヒョロと50センチ位に伸びたものが一番成長したものでした。「対湿性があり、根が耕盤を破壊する」といううたい文句にひかれてまきましたが、栽培方法がよくなかったようです。
クロタラリアは丈が250センチ、太さは親指強でした。よく成長した場所とダメな場所があるので、水はけや日当たりが関係していたのかと推測しています。排水不良地には向かないと説明がありました。
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冬の緑肥をまくので、クロタラリアを引き抜いて、根元の固くなってきた茎をポキポキと折って細断しました。
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根の形状からして、草丈の高くなるオオアレチノギクやヒメムカシヨモギなどよりは手で抜きやすいようです。

雨上がりの田んぼ 10月17日

岩殿C地区の稲刈りが15日に終わり、16日・17日と雨が降りました。雨上がりの岩殿C地区の田んぼです。
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15日に稲刈りをしておいてよかったですね。

岩殿C地区の稲刈り 10月15日

岩殿C地区の稲刈りを10人ですませました。スス病やらイモチ病やら、田んぼの水がなくなったり、あれこれありましたが、なんとか収穫の日を迎えることができました。大東文化大学・学生ボランティアの上原さん、関田さん、高木さん、ありがとうございました。
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昨年の稲刈りは10月20日。記事は(1)(2)。今年は2枚ともウルチのキヌヒカリ。稲架は、岩殿・入山田んぼの会の目薬屋さんと油屋さんにいただきました。


クロタラリアの開花 9月24日

岩殿C地区の緑肥栽培。クロタラリア(マメ科)の黄色い花が咲き始めました。
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今日の須田ゼミは、野菜の種まきを予定していましたが、3時頃から雨が降って来たので実習は中止となりました。

モチキビの収穫 9月6日

5月15日に岩殿C地区の奥の区画にまいたモチキビを澤田さんが穂だけ収穫しました。
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キビは他の作物ができないような土地にも育つことができる強い雑穀といいますが、ほっておいてもそれなりに育ちました。モチキビのレシピはいろいろあるようですが、どんな味なんでしょう。

緑肥を刈る 9月4日

岩殿C地区の沼下の緑肥栽培をしている4枚の畑。1番下の畑の緑肥の刈り取りをしました。
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5日、上の刈り残しを刈り取りました。

6月5日に播いた「夏の緑肥ミックス」ですが、手前がクロタラリア(マメ科)です。セズバニアは出ていません。畑一面、人の丈くらいなると思っていたのですがはずれました。マメ科とイネ科を混植していて、イネ科は出穂始期、マメ科は開花初期がすき込み晩限と書かれていたりするので、クロタラリアの黄色い花が咲く前に刈り取りました。上の畑は9月中旬以降にしてみます。
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※夏の緑肥ミックスは、イネ科のエンダックス(極早生エン麦)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿性あ り)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種)とマメ科のクロタラリア、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり)の種子を混ぜたものです。

岩殿C地区の田んぼの除草終了 8月30日

午前中、小雨の中で作業をして岩殿C地区の田んぼの除草を終了させました。
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田んぼの深水管理ができれば抑草効果が出て、除草作業はずっと楽になるのではないでしょうか。来期の岩殿田んぼの課題です。

岩殿C地区の田んぼの除草 8月28日

岩殿C地区の上の田んぼの除草を澤田さんとしました。7割程度終わりました。
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※イネの穂にカメムシがついて汁をすっていました。カメムシの吸汁により変色した着色粒が斑点米です。玄米の検査規格では着色粒の混入率が0.1%超で二等米、0.3%超で三等米、0.7%超で等外米に格付けされてしまいます。2005年度東北地方産米の2等以下に格付けされたものの45.1%はカメムシ類による着色粒の混入過多でした。混入率0.1%超とは、1000粒(にぎり寿司2個くらい)で2粒弱です。米の価格は60㎏で600円から1,000円安くなります。米の検査で等級が下げられると農家は収入が減ってしまうので、カメムシ防除の農薬を散布します。水稲で使用する殺虫剤で一番多いのがカメムシ防除の農薬(有機リン系、ネオニコチノイド系)だそうです。斑点米は健康に悪いわけでも、味が落ちるわけでもない。安全性には全く問題がないとされています。また、斑点米は色彩選別機ではじかれ、さらに精米するので消費者に届くときにはほぼ消えています。外観重視の検査規格が過剰な農薬散布につながっているのではと危惧します。(→今野茂樹「(私の視点)コメの検査規格 消費者に有用な制度に」『朝日新聞』2015年5月2日掲載。『米の検査規格の見直しを求める会』のHPから全文を読むことができます。)
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※田んぼのウスバキトンボ
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岩殿C地区の草刈り 8月23日

岩殿C地区の上の田んぼの除草と並行して、伐採木のイス・テーブルの周りと作業道の除草を澤田さんがしています。
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下の田んぼの草取り完了 8月21日

澤田さんが、岩殿C地区の下の田んぼの草取りを完了しました。目下、上の大きな田んぼの除草に奮闘中です。
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ぬかるむ場所に小石を敷く 8月19日

岩殿C地区の坂下の泥濘(ぬかるみ)の場所に児沢の畑で拾った小石を敷きました。
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堆肥の切り返し 8月19日

児沢の下の畑と岩殿C地区にある堆肥置き場の堆肥を切り返しました。
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カブトムシの産卵場所になるように堆肥場の覆いのブルーシートや板ははずしました。

岩殿C地区の堆肥置き場とボッシュ林の間の草刈りをしました。
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岩殿C地区の田んぼ 8月18日

岩殿A地区の田んぼにもこの間、2回の雨(14日夕立、15日夜明け、16日、17日)で水がたまりました。

   上の田んぼ
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   下の田んぼは出穂・開花が始まりました。
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長靴を持っていなかったので、畔から手の届く範囲で除草しました。

岩殿C地区の田んぼ 8月16日

明け方に降雨があったようです。水は減ってはいますが残っていました。
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岩殿C地区の田んぼも雨で一息 8月15日

昨夜は、一時的に強く雨が降ったようです。
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無名沼イ号の水量も増えています。
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堰と水路にも水がたまっていました。
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昨日の水路の写真と比べてください。

田んぼの中では、水がたまっている場所もありましたが、日中がんがん日が照りつけていたので、明日はなくなっているでしょう。もう一雨欲しいですね。






田んぼにはお湿り程度 8月14日

昨夜の雨量が気になったので岩殿C地区に行ってみました。お湿り程度だったのでしょう。水路の土は湿っていました。
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夕方から雨が降り出し、鳩山の降雨量は39.5㎜。期待がもてそうです。明日、田んぼを見てきます。

岩殿C地区の田んぼ 8月13日

午後7時頃から雨が降り出しましたが、岩殿でも降っているでしょうか。
岩殿C地区の田んぼに水は一滴もありません。奥のみずたまりもさすがに乾いてしまいました。堰のところにわずかに水たまりがあるだけです。田んぼの受水口に続く畔沿いの水路もからからです。
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カトリヤンマ 8月3日

岩殿C地区の下の田んぼにいました。羽化したばかしのカトリヤンマです。
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畔の草刈り 8月3日

岩殿C地区の下の田んぼの耕作放棄地側の畔の草刈りをしました。
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ウスバキトンボ 8月3日

岩殿C地区の上の田んぼでウスバキトンボが羽化していました。
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ヤゴの抜け殻も上の田んぼでウスバキトンボ34、下の田んぼでウスバキトンボ4、カトリヤンマ1、児沢の上の手前の田んぼでシオカラトンボ3を採取しました。

岩殿C地区の田んぼ 8月2日

夕方には雷鳴が聞こえ、雨がぱらつきましたが、夕立にはなりませんでした。岩殿C地区の上の田んぼはひび割れが広がっています。
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ウスバキトンボ 7月31日

岩殿C地区の上の田んぼのイネにウスバキトンボのヤゴの抜け殻がたくさん(84匹)ついていました。
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隣の下の田んぼには、ウスバキトンボのヤゴの抜け殻はなく、カトリヤンマのヤゴと抜け殻だけでした。
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