6日に須田さんが初仕事で無名沼の土手のまわりのネザサや潅木を刈りました。
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無名沼ロ号は今は台風の時くらいしか、水はたまりませんが、下の耕作放棄地が現役の田んぼで稲作がされていた時代には、丘陵の裾からしみ出す水をためて田んぼの水源の一つになっていました。