岩殿に向かう途中、農道端の草を焼いている吉田さんにお会いし、無名沼イ号の土手の草刈りと低木の伐採をして下さったことを確認しました。奥に向かって左側です。奥とアズマネザサが密生する右側もいずれ、きれいになると思います。
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