11月2日と3日の児沢田んぼの収穫祭に向け、餅つき機を使ってみました。ザラザラした感じにつき上がりました。つき時間が短かったためです。モーターを切るのを2回目のブザーがなるまで待つべきでした。
餅つきの9割まではこねる作業で、つくのはこねる作業でつぶせなかったもち米をつぶす作業であるというのを、餅つき機の羽がふかした米を回しながらこねているのを見て納得しました。
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※この記事で、ブログの投稿数が丁度、500となりました。