2016年05月

田んぼに米ヌカ散布 5月31日

一昨日田植えをした児沢の上の奥の田んぼに米ヌカを散布しました。ヤゴの餌になるイトミミズの増殖と抑草効果を期待しています。
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埼玉GT協HPについて打ち合わせ 5月31日

埼玉県グリーンツーリズム推進協議会のホームページの更新・運営について、山本さん、野原進一さんと東松山市創業支援センター会議室で協議しました。6月28日(火曜日)の14時から埼玉トヨペット本社で開かれる総会までには、ホームページやフェイスブックの更新が始まります。




田んぼの代かき 5月31日

片桐さんが友人の平賀さんと岩殿A・B地区の3枚の田んぼを耕しました。

A地区の下の田んぼの代かき
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A地区の上の田んぼの代かき
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平賀さんが池の水をバケツで田んぼに掻い出して代かき完了。池側に畦シートを入れました。

B地区の下の田んぼ
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そもそも田んぼに水がないので耕耘のみ。

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畦や法面、田んぼと水路の間、B地区の上の区画、D地区の2段目の区画の草刈りもしました。
平賀さん、ありがとうございました。

児沢の田んぼ 5月30日

お昼ごろには雨が上がるかと思っていましたが、夜中まで降り続いています。
12時頃の児沢の田んぼです。昨日の田植えの賑やかさがウソのようです。カルガモのつがいが来ていました。田んぼや水路のオタマジャクシや両生類の幼生、ドジョウやヤゴなど食べています。
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TOTO田んぼの学校 5月29日

TOTO田んぼの学校(田植え)をスタッフとも22名で実施しました。児沢の上の奥の田んぼにコシヒカリを植えました。昨年ほどには田んぼに足をとられることもなく11時半頃には植え終わりました。
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※探検隊の罠にアライグマがかかっていました。今年になって4頭目です。

田植えイベントの準備 5月28日

テントを張ったり、代かきをしたり、明日のTOTO田んぼの学校の準備をしました。
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キノコのコマうち&裾刈り 5月27日

須田ゼミの学生ボランティア2名でキノコのこコマうち。手動ドリルをつかって頑張りました。須田さんはE地区の道下の法面の草刈りを刈払機でしました。
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畦シートの溝切り 5月27日

岩殿C地区の2枚の目薬屋田んぼの下側(東側)に畦シートをはるための溝をきりました。
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入山沼進入路の草刈り 5月26日

岩殿A地区に下りるところから入山沼までの道路の両側の草刈りをしました。
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田植えの準備 5月26日

29日の田植えに向けて、こども動物自然公園のフェンス側の草刈りをしました。
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切り株の切り返し 5月26日

岩殿B地区の西の雑木林の伐採木の切り株の切り返しをしました。
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苗箱を田んぼに置く 5月25日

山本さんのお世話で上押垂(かみおしだり)の農家に育ててもらっていたイネ苗を児沢に運び、上の手前の田んぼに置きました。25箱です。
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岩殿F地区の草刈り 5月24日

岩殿F地区(耕作放棄地)の草刈りをしました。岩殿C地区の下の小さい田んぼに接している区画はおわりました。
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ボッシュ林側の沢には一滴の水も流れていません。
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岩殿丘陵入山谷津の植物調査 第2回 5月24日

二宮さん、坂田さん、中村さん、加倉井さん、渡部さんの5名で、午前中は岩殿A・B・D・E地区、午後は奥のC・F地区の植物調査を行いました。
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※本日、第2回の植物調査の記事はこちら(加倉井さんのブログ『環感クラブ』から)

※4月28日、初回の植物調査の記事はこちら

畑と田んぼの耕耘 5月24日

岩殿C地区の上から3番目の畑と下の小さい田んぼを吉田さんがトラクターで耕しました。
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岩殿E地区の草刈り 5月23日

ズルズルと遅れていた岩殿E地区の草刈り。刈り残した部分を新井さんが刈ってくださいました。ありがとうございます。
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アライグマがワナにかかる 5月23日

20日(金曜日)にボランティアの学生と植えた苗の水やりに、岩殿A地区の畑に来ていた須田さんにアライグマがワナにかかっているよと教えてもらいました。今日の日ざしと暑さのためか(?)すでに死んでいました。罠は20日にしかけたばかりです。
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児沢の田んぼ 5月23日

5月29日、6月4日、5日に田植えをします。今日は漏水していません。

下の田んぼ
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上の手前の田んぼ
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上の奥の田んぼ
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ズッキーニやカボチャの苗を植える 5月23日

今日の児沢の上の畑の作業。ズッキーニやカボチャの苗を植え、サツマイモを植える場所を耕運機で耕しました。
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刈払機でササ刈り 5月22日

市民の森保全クラブ定例作業日。参加者は芦田さん、太田さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの8名でした。刈払機で林床の笹刈り。ササを選択的に刈り取ります。併行して堆肥箱にチップを積み込みました。澤田さんは入山沼のまわりの道路の草刈りをしました。
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C地区でお昼を食べていると、奥の谷間から木の倒れる大きな音が聞こえてきました。他の木に寄りかかって枯れていたテーダマツの高木が何かがきっかけで地上に倒れ込んだのです。谷間に入ってみると根倒れしたテーダマツの高木が何本もあります。市民の森保全クラブの作業エリア(1㏊)にはテーダマツはありませんが、テーダマツの高木をどのように管理していくのかは市民の森(31.9㏊)保全事業の大きな課題です。
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トラクターで耕耘 5月22日

吉田さんが岩殿C地区の畑をトラクターで耕耘しました。土壌改良のため、3番目と4番目の畑にケイカル(珪酸石灰肥料)を入れました。
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児沢下の畑の耕耘 5月21日

片桐さんと澤田さんで児沢の下の畑の19日にしのこした分の耕耘をしました。畑全体に土作り資材としてモミガラとケイカル(珪酸石灰肥料)5袋をいれました。
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緑肥畑の耕耘 5月21日

岩殿C地区の緑肥栽培をしてきた転換畑を岩殿入山田んぼの会の吉田さんが耕耘しました。
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1番上は2回目、2番目と3番目の畑は今日が初回です。3番目は18日に刈払ってそのままにしていた緑肥を片づけた後、吉田さんは昼食に帰宅し、午後また来て作業してくださいました。
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4番目の一番下の作業は明日を予定しているので、夕方、緑肥を熊手で集めて片づけておきました。
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岩殿A地区の畑の作付け 5月20日

岩殿A地区の麦の隣に作付けをしました。
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ヌカルミ対策に砂利を入れる 5月20日

岩殿C地区への進入路に砂利を入れました。雨後のヌカルミに車のハンドルをとられることや、タイヤがはまって抜け出せなくなることから解放されそうです。
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アライグマの罠をしかける 5月20日

岩殿A地区の畑の脇にアライグマの罠を仕掛けました。5月1日の記事の藤井沢沼下の田んぼのワナには、ハクビシンが入ったそうです。
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児沢の緑肥も刈り取り 5月19日

児沢の下の畑の半分ほどで栽培していた緑肥(ライ麦、エン麦、クリムソンクローバ)を刈り取りました。今年は下の畑でゴマを育てます。
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岩殿A地区の畑で作付け準備 5月18日

須田さんが畑の草刈りをして作付けの準備をしました。
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岩殿E地区の草刈り

岩殿E地区の草刈りをしました。
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まとまった作業時間がとれないので少しずつ片づけていきます。

ソバがのびてくる 5月18日

青木ノ入の畑のソそばバがのびてきました。
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下の畑に植えたものも大きくなってきました。
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岩殿B地区の田んぼに畦シートを入れる 5月18日

片桐さんが、岩殿B地区の田んぼに畦シートを入れ、受水口のまわりの手直しをしました。
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緑肥刈払い 5月18日

岩殿C地区で育てていた緑肥(ライ麦、エン麦、クリムソンクローバ-、レンゲ)を澤田さん、渡部さんで刈払いしました。クロマメを植える計画です。
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岩殿E地区の草刈り 5月17日

岩殿E地区の草刈りを須田さんがしました。
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魚類資源保護のための石倉設置 5月17日

昨日、東松山県土整備事務所(河川砂防部)と比企の川づくり協議会の打ち合わせ会議がありました。配布された比企の川づくり協議会事務局の活動記録を読むと、都幾川「石倉見学」と里川たがやし作業(2015年5月6日)があり、石倉設置による生き物の棲み家づくり、隠れ場所づくりが行われていることや川たがやしによる魚類の餌になる水生昆虫の増殖や産卵場所を提供する試みが実施されていることが分かりました。
埼玉県漁業協同組合連合会のHPによると、2014年8月29日に埼玉県水産多面的機能発揮対策地域協議会(埼玉県漁業協同組合連合会が主体)がときがわ町の都幾川新玉川橋下流に於いて魚類資源の保護を目的とした石倉の設置実演会を開催し、その後11月10~13日、都幾川流域地区活動組織(埼玉県、武藏漁業協同組合が主体)が、ときかわ町玉川地区の都幾川の岸沿いの水中に、プロショップ白石、平生産森林組合、明善友好会の協力を得て「石倉」を設置しています。その取り組みは2015年5月25~29日11月16~18日、20日にも継続されています。

ウグイのマヤ漁(秩父・柴崎精助さんの話)石倉漁(栃木県鹿沼市荒井川漁業協同組合)石塚漁(川尻稔「千曲川に於ける石塚漁業に就て」1952)、ウナギをとる石倉かご(蛇カゴ+石倉漁法、「石倉かごの設置で河川環境は改善する」)など伝統的な漁法が、現在では「内水面水産資源の生育又は内水面生態系の保全に資する取組」に継承されています。




雑魚をめぐる水産業(片野修『河川中流域の魚類生態学』(学報社、2014年)「第11章河川中流域の水産業とその未来」178~180頁)
 河川中流域において、アユが水産業にとってもっとも重要な魚種だとすれば、ウグイ、オイカワ、フナ類などは雑魚といわれる魚である。しかし、これらの雑魚も地域によっては欠かすことのできない役割を担ってきた。私の住む長野県では、海がないために、川や湖の魚は貴重な蛋白源として古くから利用されてきた。信濃川や天竜川に大型ダムが造られ、サケ・マス類やアユの遡上が妨げられた後には、その内水面水産業はアユやサケ・マス類の法流か雑魚の漁獲に頼らざるをえなくなった。これらの河川では、4~5月にはアユ種苗を放流し、6~10月には成長したアユを漁獲する。したがって、アユが成長するまでの期間は、渓流域に生息するヤマメやイワナのほかには、コイ科の雑魚を利用するしかない。渓流魚の放流は活発に行われているが、それは主に遊漁のためである。これに対して、ウグイやオイカワは漁獲の対象となり、川魚料理店や河川敷の小屋などで提供されて入る。
 雑魚のうちウグイは、投網などでも捕獲されるが、長野県では「附場」と言われる人工産卵場におびきよせて漁獲する手法がよく知られている。【以下付場の解説部分略】
 1950年には上田市と旧丸子町を管轄する上小漁業協同組合の管内で合計18tのウグイが漁獲され、そのうち約30%は附場で漁獲されたいた。このほか千曲川では、投網、曳網、四ッ手、釣りなどの漁法でウグイが漁獲されていたが、とくに興味深いのは石塚漁法である。この漁法では、水の流れがあり砂礫底で、水深が1.2~1.5mほどの場所に、人頭大あるいはその2~3倍の大きさの石をまんじゅう型に積み重ね、石塚をつくる(川尻、1952)。石塚の高さは90㎝、底部の直径は1.8~2.1mほどであった。水が流れる一ヶ所を除いて他はワラで覆い、その上に平石を並べ、砂礫で目つぶしをして、そのまま1~2ヶ月放置する。魚は隠れ場所を求めて自然に石の間に入るというわけである。捕獲の際には石塚を網で囲ってから、その中にもんどりや網を入れて回収する。
 石塚は千曲川だけで1,000個を超えて設置されたことがあり、1個の石塚で魚が350㎏以上捕れたこともあったらしいが、1930年代の初めには多くても70㎏くらいに減ってしまったという(川尻、1952)。一般的に10月~12月頃に石塚を設置して、1~3月に魚を捕獲した。この漁法は魚が捕れすぎるという理由で、1946年以降11月1日から4月1日までの間禁止されるようになり、現在では通年禁止されている。
 ウグイ漁業は、長野県に限らず群馬県、埼玉県などの内陸県で盛んに行われ、1940年代の始めには全国で2000~2500tの漁獲があった。石塚漁法は千曲川では行われなくなっており、附場の数も上田市全域で、10ヶ所余りに減少してしまったが、そこで捕れたウグイは現在でも河川敷の附場小屋で利用されている。
 オイカワは千曲川では昭和4年に始まった琵琶湖産アユ種苗の放流にともなって拡まり、漁業の対象種として利用されてきた。中村(1952)によると、オイカワの漁獲量は1940年代にはウグイとほぼ同量であり、多い年には千曲川全体で60tにも達していた。オイカワの移入により生態系にマイナスの影響が生じたという報告はなく、偶然に移入したとはいえ、千曲川の水産業には大いに寄与したと考えられる。投網などで漁獲されたオイカワは、唐揚げや白焼き、甘露煮などに調理され利用されてきた。雑魚といわれるオイカワやウグイが、かつて大量に漁獲され利用されてきたことは明らかであり、それはアユとともに内水面の漁業を支えてきたのである。

人工産卵床について水産庁HPの内水面に関する情報より
  内水面漁業・養殖業をめぐる状況について

  コイ・フナの人工産卵床のつくり方
  ウグイの人工産卵床のつくり方
  オイカワの人工産卵床のつくり方

  渓流魚、アユ、コイ・フナ、ウグイ、オイカワの人工産卵床の増殖指針(PDF:725KB)
   産卵場を河川に1ヶ所設置すると稚魚放流の何匹分に相当するか、造成経費の比較

稲わらの移動 5月16日

岩殿C地区の下の田んぼの脇にブルーシートをかけて積んであった稲わらを移動しました。仮伏せをしているシイタケのホダ木の上にかけ、残りは堆肥枠の中の落ち葉の上にかぶせました。
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刈草の量 5月15日

5月13日に刈った岩殿E地区の坂下の区画の草の量を推定してみました。A地区の畑に積み上げてあります。
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丸型の100リッターの容器7個に詰めて、はいりきれないものは容器の上に載せました。
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容器10個分としておよそ1000リッター(10立方メートル)。坂下の区画(100㎡)に敷き詰めると10㎝の厚さです。
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岩殿C地区の草刈り 5月14日

今日も岩殿入山田んぼの会の吉田さんが、C地区の草刈りをしてくださいました。
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吉田さんは両手ハンドルの刈払機と背負式のループハンドルのものとを使い分けて作業しています。





岩殿E地区の草刈り 5月14日

岩殿E地区の草刈りをしました。いつものチップソーに、今日はナイロンコードも使ってみました。
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ナイロンコードは丈の低い柔らかい草を地面すれすれで刈り込む場合はチップソーより楽に作業できます。刈った後はナイロンコードの方が草を細かく砕いているのでマルチとして放置することもできますが、チップソーの場合は熊手などで刈草を集める作業が必要です。

岩殿D地区下の区画の草刈り 5月14日

大東大学生ボランティアの高木さんが、岩殿D地区の下の区画の草刈りをしてくれました。
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D地区は3段の区画に分かれています。アズマネザサやセイタカアワダチソウを退治した後、草刈りのサイクルに差をつけて、どのように植生が再生、遷移していくか観察していけたらと思います。




E地区坂下の草刈り 5月13日

夕方、須田さんが岩殿E地区の坂下の区画の草刈りをしました。刈った草が山のように積み上げられていました。
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お疲れさまでした。

E地区と道の両側の草刈り 5月13日

地元の新井さんがE地区の下半分との道の両側の草刈りを1日かけてしました。お疲れさまでした。
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きれいになって気持ちがいいです。

裾刈りと田んぼの下の草刈り 5月13日

入山田んぼの会の吉田さんが、C地区の林道下の草刈りと、F地区の草刈りを自発的にしてくださいました。5月5日の無名沼イ号の堤の草刈りに続くも作業です。
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耕作放棄地のF地区の草も青々と日々のびてきています。田植えまでにはなんとかしたいものです。

物置にかかる枝落とし 5月13日

岩殿C地区の物置の上に張りだしているシデの枝を落としました。4月6日には、伐らずに残しておいた木です。
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笹刈り開始 5月13日

今月から、市民の森保全クラブの活動は刈払機や鎌を使った林床の作業が中心になります。参加者は、芦田さん、金子さん、澤田さん、細川さん、鷲巣さん、渡部さん、Hikizineの7名でした。岩殿C地区の緑陰で昼食。今年も「柳絮とぶ季節」がやって来ました。
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午後も作業を続け、4時頃解散。お疲れさまでした。

須田ゼミ3年・4年実習 5月12日

今年度最初の須田ゼミ実習。青木ノ入の畑にソバなどいろいろまきました。大型丸型容器(100ℓ))に昨日、岩殿A地区で刈った雑草を詰め込みました。ロケットストーブ、簡易かまど、ガスコンロを火力に、昨年収穫したお米と大豆で雑炊を作りました。
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水漏れなし 5月12日

児沢の3枚の田んぼ。今日は水漏れなしでした。

下の田んぼ
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上の手前の田んぼ
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上の奥の田んぼ
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畑のまわりの草刈り 5月11日

夕方、岩殿A・B地区の畑と物置のまわりをザーッと草刈りしました。
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一丁112円(外税)の豆腐 5月10日

西友佐久野沢店(長野県佐久市)で買った豆腐です。

無添加 消泡剤は使用しておりません
大豆とにがりだけでつくりました
アルプスの水でつくった 塩田屋 もめんとうふ

一丁112円(外税)の豆腐 →24.9円(100グラムあたり)
名称:もめんとうふ
原材料名:丸大豆(遺伝子組換大豆不使用)
     にがり(凝固剤)
内容量:450グラム
賞味期限:2016.05.10
保存方法:(10℃以下)
製造者:株式会社 塩田屋
 長野県松本市大字今井7258
 ℡:0263(86)……
プラ  PP PET

遺伝子組み換え大豆は使用しておりません
要冷蔵 豆腐は生ものですので、早めにお召し上がりください。

畦の草刈り 5月9日

岩殿E地区のお隣の田んぼとの境目の畦の草刈りをしました。田んぼの用水路に刈った草が落ちないように注意して刈っていると、雨がポツポツ降ってきたので、半分くらいのところで引きあげました。
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ワレモコウは刈り残しました。
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田んぼの水漏れ 5月9日

児沢の3枚の田んぼの水のたまり具合です。

下の田んぼ
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上の手前の田んぼ
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上の奥の田んぼ
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上の奥の田んぼに水がたまらないのは、○の部分からの漏水だと思われます。
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