2015年07月

刈払機・刈刃カバーの修理 7月31日

伊藤商会に頼んでおいたスチールのFS56CとFS2201の修理と金子さんが引き受けてくれた刈刃カバーの修理ができました。ありがとうございます。
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ウスバキトンボ 7月31日

岩殿C地区の上の田んぼのイネにウスバキトンボのヤゴの抜け殻がたくさん(84匹)ついていました。
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隣の下の田んぼには、ウスバキトンボのヤゴの抜け殻はなく、カトリヤンマのヤゴと抜け殻だけでした。
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岩殿C地区田んぼの足あと 7月31日

岩殿C地区の上の田んぼの奥にアライグマの足あとがテンテンとついていました。
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岩殿C地区の田んぼの畔刈り 7月31日

岩殿C地区の田んぼの畔を刈りました。
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トウモロコシの食害 7月31日

岩殿A地区の畑のトウモロコシが何モノかに食べられていました。
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ボントクタデ 7月30日

児沢の上の奥の田んぼのフェンス側の畦畔はボントクタデに覆われています。かじっても辛くありません。
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青木ノ入の畑の耕運 7月30日

須田さんがこまめで青木ノ入のソバ畑を耕いました。肥料切れの様子なので、鶏糞や化成肥料を入れることにしました。
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児沢の畑 7月29日

児沢の上の畑のゴマも大きく育ちました。
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山側の畑の内外の除草をしました。
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児沢田んぼの草取り

児沢の上の奥の田んぼの3回目の草取りがおわりました。イネが伸びできたので、株をまたいでの除草も今回でおしまいです。
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草取りをしながらトンボのヤゴの抜け殻も採取しました。
シオカラトンボです。奥の田んぼが9つ。手前の田んぼは畔からざっとみて6つ集めました。
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耕作放棄地の草刈り 7月29日

入山沼への進入路と岩殿A地区との間の下から2段目の耕作放棄地の草刈りを須田さんが昨日(?)しました。暑い中、お疲れさまでした。田んぼの中、畦畔、周りの耕作放棄地も夏場にどんどん草が茂っていきますね。
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アライグマの捕獲 7月28日

児沢田んぼと篠沢の倉庫脇にしかけてあった児沢探検隊のワナに27日、アライグマとタヌキがかかりました。28日に写真を撮りに行ってみると、児沢には痩せたコダヌキ1頭、篠沢にはアライグマ2頭が入っていました。篠沢のワナの外には更に1頭がいて、人を見るとあわてて逃げていきました。アライグマは特定外来生物で29日に移送されました。タヌキは駆除対象ではありませんが、児沢の畑のキュウリを食い荒らしています。
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   児沢のタヌキ

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   篠沢のアライグマ

アライグマ(『報告書 兵庫県の外来生物対策にむけた提案』)

岩殿C地区の田んぼ 7月28日

今日は雨が降るという予報だったので、少しの雨でも田んぼに水がたまるように、水口を開けたり、水漏れをしている箇所がないか点検しました。岩殿C地区の田んぼは奥の方は水がありますが、○のあたりは、干上がっています。午前7時頃から雨がパラパラと降り始めましたが、どの位降ったのでしょうか。秩父の雨量は87.5㎜ですが、おとなりの鳩山町は6.5㎜でした。今後、夕立もなく猛暑が続けば、無名沼イ号から昨年購入したポンプで水をひかなくてはならないかもしれません。
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岩殿B地区の除草 7月27日

岩殿B地区の上の田んぼと下の田んぼの間にある、田植えをしていない区画の除草をしました。今年の冬、畔をつけて田んぼの形にしましたが、元々2枚の田んぼだった所を併せて1枚にしたので、田んぼの中が水平でなく、3分の2位は水がたまっていません。今回、水のたまっていない部分に繁茂している雑草を根っこの泥ごと引き抜いていったので、平均5㎜位は土を剥ぎ取った感じになりました。雨が降って水量が増えた時、水のたまり方がどうなるか楽しみです。
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7月22日には、こんな様子でした。
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※これまでの様子:今年6月2日(下の区画の写真)昨年の11月11日(下から2枚目の写真)

ニイニイゼミの抜け殻

全身の泥をかぶっているニイニイゼミの抜け殻です。コナラの幹の1m位の高さについていました。
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隣接する林地の笹刈 7月26日

市民の森の定例作業日。参加者は芦田さん、金子さん、澤田さん、鷲巣さん、渡部さんとHikizineと市役所のみどり公園課の伊藤課長の7名でした。4月26日に作業をした隣接の林地で、また伸びてきたアズマネザサを刈り取りました。
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今日も猛暑で作業は12時で終了しました。8月の定例作業日は14日(金曜日)と23日(日曜日)です。

岩殿C地区の草刈り 7月25日

澤田さんが岩殿C地区の進入路と田んぼの間の斜面と田んぼの間の畔の草刈りをしました。暑い時間帯にお疲れさまでした。
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ショウジョウトンボ♂ 7月25日

児沢探検隊の三本さんが送ってくれた写真です。児沢の田んぼで撮影した全身真っ赤なトンボ。ショウジョウトンボのオスだそうです。
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岩殿A・B地区の草刈り

朝食前に岩殿A・B地区の田んぼに行って、草刈りをざっとしました。
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ミズアブの幼虫 7月24日

児沢の上の奥の田んぼにいました。ミズアブの仲間の幼虫です。体調20㎜弱。
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※向井康夫『絵解きで調べる 田んぼの生きもの』(文一総合出版、2014年、900円)
※HP『知られざる双翅目(そうしもく)のために

ヤゴの抜け殻 7月23日

岩殿A地区の上のモチの田んぼの草取りをしていた時、イネについているヤゴの抜け殻に気がついたので集めてみました。大きいのがカトリヤンマ、小さいのはシオカラトンボだそうですが、抜け殻のある田んぼとない田んぼの差は何によるのでしょう。たまたまでしょうか。
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岩殿C地区の田んぼ 7月22日

岩殿C地区の上の田んぼのイネを植えていない部分は干し上げてしまおうと思っていましたが、ユスリカの幼虫、オタマジャクシ、ゲンゴロウの仲間、ヤゴなどが他の田んぼよりは多いみたいなので、水が残るように排水口を閉じました。
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畔を補強するために田んぼの土を寄せました。

児沢の上の畑 7月22日

梅雨が明けて猛暑となってゴマはぐんぐん伸びはじめました。
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トマトもキュウリも次々に実をつけます。
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今日は、スイカを1個、収穫しました。
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岩殿B地区の田んぼ 7月22日

岩殿B地区の田んぼです。上の田んぼ(写真左)は、ことし復田しました。日当たりが悪く、水路の水が直に入るので、田んぼの水温も低く、収穫はどの程度か……。下の田んぼ(写真右)は、東側の明渠から水を入れています。上の耕作放棄地から滲み出した水です。
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岩殿A地区の田んぼ 7月22日

岩殿A地区の2枚の田んぼです。上はモチ(写真左)、下はウルチ(写真右)を植えています。
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上の田んぼには池から、下の田んぼには上の田んぼから田越しで水を入れています。
今年田んぼにしたB地区の上の田んぼを除くA・B地区3枚の田んぼで一番に目立つ雑草はコナギですが、A地区の下の田んぼを除く上の2枚ではホタルイも生えています。この違いは何によるのでしょうか。

岩殿C地区の田んぼ 7月21日

今日も35℃をこす猛暑です。上の田んぼはまだ水位が高いので排水口を切り下げました。
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岩殿A地区の畑にダイズをまく 7月20日

岩殿A地区の畑に、学生ボランティアの高木さん、関口さんがダイズをまきました。
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仕事が一段落して、須田さん持参の釣具で入山沼で魚釣り。ブラックバスがかかりました。
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※大東大学生ボランティアで8月に語学研修に出かける人の仕事は今日で終わり。9月の夏季休暇開けに再開します。8月の農作業は青木ノ入の畑の秋ソバまき、岩殿C地区の緑肥の刈り払いがあります。こちらに参加出来る人がいましたら、支援よろしくお願いします。

岩殿C地区の田んぼ 7月20日

田植えの時に苗を植えた部分と植えなかった部分を仕切る畔をきちんとつくるために、排水をきちんとして、植えなかった部分を干し上げてみようと思います。
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流しそうめん体験参加 7月20日

午前中、風と土の館「野田」で開かれたNPO法人まちづくり楽会主催の「流しそうめん体験」にスタッフとして参加しました。
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竹林から伐り出した竹でえそうめんを流す台や箸、お椀を作りました。スタッフには竹とんぼづくりや箸づくりの名人の方もいて、いろいろ教わりました。参加者・スタッフは総勢で40人位。そうめんや別売の焼きたてのピザをおいしくいただきました。

岩殿C地区の田んぼ 7月17・19日

今日も猛暑でした。関東甲信地方は梅雨明けした模様jです。
岩殿C地区の田んぼの畦畔と排水口をどうするか、手直ししながら思案しました。
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※7月17日お昼ごろの田んぼ
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田んぼの学校(除草体験) 7月18日

TOTOの社員・家族の皆さんとスタッフ、14名で田んぼの学校(除草体験)をしました。
開始時刻には雨が降って先行きが心配でしたが、6月7日に田植えをした児沢の下の田んぼ1枚の草取りが終わりました。ここは復田して4年目です。毎年、雑草(圧倒的にコナギ)が多くなって来ている感じです。
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アズキをまく 7月18日

児沢の上の山側の畑に丹波大納言(晩生)をまきました。
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無名沼ロ号 7月17日

無名沼ロ号も満水です。たまった水が耕作放棄地にうまく落ちないので、下の田んぼに逆流していました。
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無名沼イ号 7月17日

無名沼イ号は満水です。
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道の上を山の水は流れる 7月17日

雨は止み、時折、ザーッと降るようになりました。市民の森に降った水は、下の道に集まって流れます。岩殿田んぼへの軽トラ進入路、岩殿C地区に至る南側の道路では2ヶ所に集まって下の耕作放棄地に落ちています。
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岩殿B地区 7月17日

岩殿B地区も入山沼からの水路には水がとうとうと流れていますが、昨日、水口を閉じたので田んぼは無事でした。
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岩殿A地区の田んぼ 7月17日

上の池には水があふれていますが、田んぼは昨日、片桐さんが雨の中、水口をふさいだので、晴れていた時とほぼ同じ水位でした。
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岩殿A地区の畑 7月17日

岩殿A地区の畑の12時頃のようすです。
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入山沼 7月17日

入山沼も水位が上がり、満水状態です。
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青木ノ入の畑 7月17日

台風11号の雨で、青木ノ入の畑の畝の間には、たっぷりと水がたまっています。畑の作業がまた何日か延期されそうです。
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雨中の除草 7月17日

雨の中、児沢の田んぼの側の舗装道路の両側を朝日緑化土木の方が東松山市の仕事で除草をしてくれました。
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明日は、田んぼの草取りのイベントを予定しており、田んぼの周りの草刈りをしなくてはと思っていたので、大いに助かりました。
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児沢の畑 7月17日

台風11号の影響で、鳩山での48時間の降雨量は180.0㎜です。児沢の畑では収穫をしなかったのでキュウリがウリのように大きくなっていました。トウモロコシは風にあおられて倒れていました。
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市民の森の動植物リスト 7月16日

東松山自然倶楽部編『東松山市「市民の森」の動植物リスト 2004~2014の記録』(2015.07.01発行)をいただきました。東松山自然倶楽部は2004年4月、東松山市ウォーキングセンターの実施する事業に協力する団体として、センターの自然学習ボランティアとして活動していた人たちを中心に発足した市民団体です。東松山市民にはおなじみの月1回、市内各地で開催されている「ネイチャーウォーク・自然に親しむ会」の企画・運営を担ってきました。
2004年から行われたきた市民の森での定例観察会の記録、13年度の集中調査、14年度の補完調査をへて、今回まとめられた動植物リストには、動物類(脊椎動物・無脊椎動物)583種、植物類(被子植物・裸子植物・シダ植物)496種が記録されています。代表の金子さん、事務局の池田さんをはじめ、観察会や調査スタッフの江森さん、太田さん、中村さん、長嶋さん、橋本さん、福島さん、森屋さん、矢田さん、渡部さんのご尽力に感謝いたします。
市民の森(31.9㏊)の作業エリア(1㏊)で里山保全活動をしている市民の森保全クラブ、入山沼下の耕作放棄地を市民田んぼに再生する事業を行っている岩殿満喫クラブのメンバーとして、多くの人々がこの冊子を活用して、市内各地で「自然に親しみ自然を楽しむ」活動を展開していけたらと思います。
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公開シンポジウム『ネオニコチノイド系農薬と生物多様性』 7月15日

つくば市の国立環境研究所で開かれた公開シンポジウム『ネオニコチノイド系農薬と生物多様性〜 何がどこまで分かっているか? 今後の課題は何か?』に参加しました。会場の大山記念ホールは200人をこす参加者で、この問題に対する関心のひろがりを感じました。
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「ネオニコチノイド系農薬の基礎知識」永井孝志(農業環境技術研究所)
「ネオニコチノイド系農薬等のハナバチ類への影響」中村純(玉川大学)
「ネオニコチノイド系農薬の生態リスク評価」五箇公一(国立環境研究所)
「水田におけるネオニコチノイド系農薬影響実態」日鷹一雅(愛媛大学)

※白井洋一「ネオニコチノイド系殺虫剤とミツバチ減少の関係 クロかシロかはっきりしない理由」(HP『FOOCOM.NET』)

田んぼの浮き草 7月14日

岩殿A地区の下の田んぼは浮き草が水面を覆っているような感じがします。大きい葉(茎と葉が融合した葉状体)と小さい葉のものがあり、種が違います。大きいものはウキクサ。裏面が赤紫色で10本ほどの根があります。小さいものは1本の長い根(糸状根)があり、両面とも緑です。アオウキクサかコウキクサですが、根鞘に翼がないので、岩殿A地区のものはコウキクサです。児沢の田んぼのものは、葉裏の色と根の数から葉が小さいものもウキクサが多いことがわかります。
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ウキクサ科(『日本の水生植物』)
ウキクサアオウキクサ(HP『石黒の昔のくらし』)

田んぼの草取り 7月14日

今日も猛暑でした。鳩山の最高気温は37℃です。暑い日中の作業は止して、夕方、児沢の田んぼの草取りをしました。上の奥の田んぼの2回目の除草は今日でおえました。イネの株についている赤トンボのヤゴの抜け殻は1枚の田んぼで2つだけでした。
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一丁29円の豆腐 7月13日

7月7日にオザム東松山店で買った木綿豆腐です。スーパーオザム、オザムバリュー販売用の豆腐です。1月に30円(100グラム当たり10円)の豆腐を買いましたが、29円(同9.7円)は最安値です。食品の値上がりが続いているなかで、大変な營業努力の成果なのでしょう。

一丁29円の豆腐 →9.7円(100グラムあたり)
名称:木綿とうふ豆腐 (にがり造り 木綿とうふ)
原材料名:丸大豆(アメリカまたはカナダ)(遺伝子組み換えでない)
      凝固剤(粗製海水塩化マグネシウム〈にがり〉)
内容量:300グラム
賞味期限:15.07.15 (/18 製造所固有記号)
      [むつみの木綿豆腐の賞味期限は製造日を含む11日間]
保存方法:要冷蔵(1℃~10℃)
製造者:株式会社むつみ 住所

表示してある原産国の大豆を適宜切り替えて使用しております。
詳細は弊社お客様窓口にお尋ねください。
フィルム・容器:プラマーク表示

栄養成分表示(100グラム当たり)
 エネルギー 81kcal
 たんぱく質 7.0g
 脂質 5.0g
 炭水化物 2.0g
 ナトリウム 19mg[食塩相当量48.3
mg]

※ナトリウム量×2.54=食塩相当量

モチキビの間引き 7月13日

岩殿C地区の奥の区画のモチキビの間引を大東大学生ボランティア高木さんとしました。
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※モチキビ記事のリンク
  キビ(『みんなの農業広場』)
  食品関係の粉粒体(6)(HP『小麦粉から惑星まで』)

サトウイラズをまく 7月13日

細川さんが手に入れたサトウイラズを児沢の下の畑に追加して播きました。
大粒、黒目、青豆系の大豆です。
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トイレの扉の修理 7月13日

澤田さんが、材料を準備して来て、児沢家のトイレの扉を修理しました。
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田んぼの水位の調整 7月12日

午前中は児沢、夕方は岩殿で田んぼの水位の調整と草取りをしました。手取りの除草は田んぼとの一体感が味わえるといいますが、そのとおりですね。
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お知らせ
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