岩殿満喫クラブ 岩殿 Day by Day

市民の森保全クラブ Think Holistically, Conduct Eco-friendly Actions Locally

2015年06月

岩殿A地区の田植え 6月11日

須田ゼミで岩殿A地区の田んぼの田植えをしました。下の田んぼは3年生でキヌヒカリ(ウルチ)、上の田んぼは2年生で峰の雪(モチ)です。
田植後の除草を考え、今回は田んぼの長辺(横)に縄をはって苗を植えていくことにしました。田んぼにはる縄には30㎝おきにテープがまいてあり(条間30㎝)、植手全員が植え終ると、後に縄を30㎝ずらして植えていきます。縦横30㎝間隔の正条植えという植え方です。実際に苗を植えていくと、縄の張り具合でテープの印がずれるので縦の線である条(列)は微妙に左右に曲がり蛇行してしまいます。横の線は縄の下に植えているのでほぼ直線です。
田植えの後、田んぼの中に、コナギ、イ、ヒエなど田んぼの雑草が生えてきます。これを「田転がし」など除草機を押してとっていきます。その時、まっすぐに除草機を押しくいければ、左右にぶれながら押していくよりは楽に作業ができます。さらに直線が長ければ、田んぼの中を往復する回数が少なくてすみます。これが、田んぼの長辺に平行に縄をはる一つの理由です。
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田んぼの中に入山沼から逃げ出したバス?も数匹まぎれこんでいました。


麦刈り・脱穀 6月11日

須田ゼミ3年生・2年生で麦刈りと脱穀をしました。11月14日に播いた小麦です。鋸ガマや足踏み脱穀機を使いました。脱粒・選別など作業が大変そうですが、精麦・製粉までなんとかしてみます。麦わらは畑の暗渠に使います。
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作業道に小石をまく 6月11日

入山地区の市民の森の作業道には、水がたまる場所が何カ所かあります。
長雨後には車が通ると泥濘状態になるので、小石を敷きました。
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稲藁を片づける 6月11日

昨年10月29日に田んぼでハーベスタを使って脱穀した後、ずっとブルーシートをかけて放置していた稲藁を堆肥置き場に移動しました。
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畑仕事に精を出す 6月11日

梅雨になって本降りの日はありませんが、降雨を前に、畑仕事に汗をながします。
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コナギの除草 6月11日

児沢の上の奥の田んぼの除草を始めました。コナギがのびてきています。
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畦シートを入れる 6月10日

岩殿B地区の上の池の下の2区画に畦シートを入れました。水田として水を張り、常に水稲の生産力が維持されている状態の管理がなされている調整水田とまではいきませんが、水が溜まるように畦を作り、保全・管理をすすめていきたいと思います。(写真は6月11日に撮影)
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ライ麦を刈り取る 6月10日

児沢の下の畑に昨年11月25日に播いたライ麦を刈り取りました。敷き藁に使います。
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田んぼの水位調整 6月10日

児沢の田んぼ3枚。5月24日、6月6日、7日に田植えをしました。苗の大きさや畦の構造などから、深水管理はできません。毎日、見回って、水位など田んぼの状態を細かくチェックしています。
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畑の排水用明渠の付け替え 6月9日

岩殿A地区の排水用の明渠。先日、農道の下を通って隣の耕作放棄地に落とせるようにしましたが、耕作放棄地から田んぼを乾かすための堀に落とすことは困るという注意があったので、当面は畑の上側の排水路から入山沼からの用水路に落とせるように付け替えました。余裕があれば、畑の縁沿いに明渠を堀りたいと思っています。
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無名沼イ号の水位 6月9日

6月5日・6日に続く雨ですが、24時間降雨量が21㎜では変化がありません。
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沼の堰堤の下、手前の区画にも耐湿性に優れ湛水条件でも栽培できるグリーンミレット(イネ科)と、湿害圃場の改善に効果があるセスバニア(ロストアラータ)(マメ科)とをまいてみます。
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昨年6月9日の無名沼イ号の水位


岩殿C地区の田んぼ 6月9日

朝方は雨が降っていました。24時間の降雨量は鳩山町で21㎜(6月5・6日は37㎜)。岩殿C地区の田んぼはなんとか代かきはできそうです。
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今年は、ボッシュ林よりの南側の木障(こさ)になる部分(去年、イネが倒れて青刈りした部分)には最初から苗を植えないことにしています。



畦シートをはる 6月8日

関東甲信地方は梅雨入りしました。平年並みですが、昨年は6月5日でした。
夜間から降雨が予想されるので、吉田さんから畦シートをいれておくようにとの電話があり、午後、作業をしました。
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昨年6月8日の岩殿田んぼです。

児沢の田んぼ 6月8日

昨日の田植えの喧噪がウソのような静かな児沢になりました。苗が浮いてしまっているところや、苗の本数が多い株を植え直しました。
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エン麦を刈り倒す 6月8日

岩殿C地区の3月23日に播いたエン麦を刈り倒しました。これからは、夏の緑肥ミックス【エンダックス(極早生エン麦、イネ科)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム、イネ科)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿 性あり、イネ科)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種、イネ科)、クロタラリア(マメ科)、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり、マメ科)】を育てます。6月2日に播いた無名沼イ号下の区画では、早くもマメ科の双葉が顔を出していました。下の区画の5日に種子が足らなかった列は、エン麦を刈らずに残しました。
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コバントビケラ 6月7日

コバントビケラ(トビケラ目 アシエダトビケラ科 コバントビケラ属)です。体長は1㎝位で児沢の水路にいました。落ち葉をくり抜いて、2枚張り合わせた巣を作っています。
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※コバントビケラについては、「コバントビケラ属」(HP『兵庫県立人と自然の博物館』)

※トビケラについては「トビケラ入門」(HP『トビケラ専科』)

※水生昆虫については、「身近な川の水生昆虫を調べてみよう」(HP『兵庫県立人と自然の博物館』)。学習教材として川でよく見る水生昆虫。底生動物の図鑑シートもあります。





ちごさわ田んぼの教室で田植え体験 6月7日

いけぶくろ自然クラブ「ちごさわ田んぼの教室」で田植え体験をしました。参加者とスタッフ合わせて51名の大人数です。下の田んぼ(230㎡)にキヌヒカリを植え、生きもの採集・観察、サツマイモ植え(ベニアズマ)、カブトムシの幼虫採集(2匹づつお土産)など行いました。天気にもめぐまれ、一日楽しく過ごせたことと思います。
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セルビンをしかける 6月6日

明日のいけぶくろ自然クラブの「ちごさわ田んぼの教室」の準備に、セルビン(セルロイド製の瓶【びん】)・びんどう(瓶で作った筌【うけ】)をペットボトルで作り、児沢と田んぼの水路にしかけました。小魚・生きもの捕獲用具です。ヌカ、すいとん粉、かつおぶしを混ぜて団子を作り寄せ餌にしました。生きものが入る口を流れの上流に向けたか、下流に向けたか……。
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しおり「筒川に住む魚たちを調べよう」( 京都府丹後広域振興局 ・ 丹後土木事務所の子ども副読本・学習用教材)川の中でどのようなところに、どのような魚たちがすんでいるのかをしらべる手軽な方法を紹介。セルビンの作り方、タモ網でつかまえる、セルビンでつかまえる、ウキ釣り、あんま釣りなど。

殿山共同農場絆の会の皆さんの田植えと交流会 6月6日

東松山市内の殿山共同農場絆の会の皆さんが児沢の上の手前の田んぼ(約150㎡)でモチ苗(峰の雪)の田植えをしました。12時頃田植えが終わり、児沢家でソーメンを作り、持ち寄った惣菜をいただきながら、岩殿満喫クラブとの交流会を行いました。絆の会の皆さんのお話から、農作業だけでなく地域福祉活動や親睦・社交活動にも積極的に取り組んでいる様子がうかがえました。今後も交流を続けていきたいと思います。
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児沢探検隊の田植え 6月6日

児沢探検隊の田植えでした。去年は6月14日でした。
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アオマダラタマムシ 6月6日

児沢家で死んでいるアオマダラタマムシをみつけました。
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埼玉県の全県のカテゴリーでは「準絶滅危惧種」ですが、いるところにはいるようです。

星谷仁さんのブログより、「実物の方が断然キレイ!?アオマダラタマムシ」、「しぶい金属光沢~アオマダラタマムシの輝き~

岩殿A・B地区の田んぼ 6月6日

岩殿A・B地区の田んぼには、満水状態で水が入っています。
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上の池や明渠の水量は6月4日の代かき以前(6月2日)の状態に戻っていました。
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田んぼの受水口をあける 6月6日

5日の夕方からの雨が次第に強くなって、鳩山町では37㎜の降水量となったようです。岩殿C地区の無名沼イ号や田んぼの堰に水がたまっていました。田んぼの受水口をあけましたが、この程度ではとうていたりません。
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岩殿の畑に明渠を掘る 6月5日

昨年、畑が湿気っていてカボチャなどがよく育たなかったので、須田さんが岩殿の畑の明渠を掘りなおしました。
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カラスが麦の穂をちぎって食べているようです。来週、刈り取りを予定しています。

雨を前に緑肥を播種 6月5日

雨を前にエン麦の間に夏の緑肥の種子をまきました。
須田さんがこまめの培土器をつかって蒔き筋をつけ、1時間ほどで3区画を終了しました。
種がなくなった4条と奥の区画は後日、種を蒔きます。
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岩殿A・B地区の田んぼ 6月5日

昨日、代かきをした岩殿A・B地区の田んぼです。こちらも水はもっていないようです。
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夕方から予想されている降雨で水がたまるよう、上の池や水路に「堰」を入れました。

児沢の田んぼ 6月5日

昨日、代かきをした児沢の田んぼです。上の田んぼは、昨夕に続いて、浮き上がったコナギの根っこなどをすくいとりました。下の田んぼも水はもっていないようです。
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岩殿A・B地区の田んぼの代かき 6月4日

午後は岩殿A・B地区の田んぼの代かきを、渡部さんの応援を得て行いました。
A地区の下の田んぼは上の田んぼの水を落として代かきをしました。上の田んぼとB地区の田んぼは上の池の水を落としてすませました。上の池のおかげで作業を完了することができました。
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児沢田んぼの代かき 6月4日

今日は夜中も昼間も風の強い一日でした。仕事の合間の休憩時には、暑いながらも湿度が低く、涼しさを感じました。午前中は児沢の下の田んぼと上の手前の田んぼの代かきをしました。田んぼのすみにはかなり大きな石があり掘り出しました。上の手前の田んぼにはブロックまで沈んでいて、いつの間に入ったのかと驚きました。
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待望の雨が降る 6月3日

農家にとっては待望の雨が降りました。
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岩殿の水が抜けていたA・B地区の田んぼにも水がたまり始めました。
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明日は、代かきをする予定です。

モチ苗到着、田植機を借りる 6月2日

嵐山町古里の大塚基氏さんに育ててもらっているモチ苗(峰の雪)を片桐さんと受けとりに行きました。
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  左の列の5箱です

茶のみ話の中で田植機が話題になり、手押しの二条植え田植機(ヰセキさなえ20)を貸してもらえることになり、早速、軽トラに積んで持ち帰りました。大塚さんには昨年は、プラウ式の耕運機稲架の足を借りるなどお世話になりました。今後もよろしくお願いします。


夏の緑肥ミックス播種開始 6月2日

岩殿C地区の無名沼イ号の下の4区画は、1年間、緑肥栽培を続け土壌の通水性、排水性を高め、水はけのよい水田転換畑にすることを目指しています。3月23日にまいたエン麦穂を出してきました
夏の緑肥として、エンダックス(極早生エン麦、イネ科)、緑肥用ソルゴー(早生のスーダン型ソルガム、イネ科)、グリーンミレット(早生の栽培ヒエ、対湿性あり、イネ科)、ネグサレタイジ(エン麦の野生種、イネ科)、クロタラリア(マメ科)、セスバニア(ロストアラータ、耐湿性あり、マメ科)の種子を混ぜて播種することにしています。
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今日は、沼側の一番上の区画のエン麦の間に夏の緑肥ミックス種子を筋まきしました。

児沢の下の田んぼ 6月2日

児沢の下の田んぼにも水はありません。
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片桐さんが畦シートをいれました。
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夕方、少し水が入り始めました。明日は降雨の予報が出ています。
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岩殿B地区の田んぼ 6月2日

岩殿の入山沼下の岩殿B地区の田んぼと区画、池です。

   一番下の田んぼ
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   下の区画
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   中の区画
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   上の池
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   上の区画
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※入山沼の水は昨日夕方、栓が閉じられ、水路には流れていません。沼の栓が開かれていたのは、5月30日、31日、6月1日の三日間でした。

岩殿A地区の田んぼ 6月2日

岩殿の入山沼下の岩殿A地区の田んぼ2枚と池1つ。

   下の田んぼ
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   上の田んぼ
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   下の池
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ウラナミアカシジミ 6月1日

夕方、田んぼの水量チェックに児沢田んぼに立ち寄ると、水面の藻の上に落ちて飛べなくなっていました。ウラナミアカシジミでしょうか。
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樹上性のシジミチョウ(ゼフィルス)の仲間です。

岩殿B地区の作業 6月1日

午後には田んぼに水が入ったので、岩殿B地区の下の田んぼに畦シートを入れました。
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上の2枚の区画は湿地環境回復に向けて水を溜めておける様に、畦を高くしたり、土をならしたりしました。入山沼の水路から入りこんだのか、田んぼの中に10㎝弱の魚がいたのにはおどろきました。
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シマヘビ 6月1日

岩殿の田んぼにシマヘビがいました。1メートル以上の長さでした。
脅かすと田んぼを泳いで逃げていきました。
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畦マルチ張り器 6月1日

岩殿A地区の下の田んぼに畦マルチ張り器スプレッダーでポリシートを張りました。10㎏弱の道具ですが、田んぼの中では重く、「押して歩くだけ」にしては、かなりの力が必要でした。「自然な姿勢で楽に作業する」には、水を張る前に使うなどコツがあるのでしょう。
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畦の水漏れ防止用シート張り機(YouTube)

※HP『てつがく村』の「畦塗り」、「今年の田植始末記」。田んぼは広島県呉市。

岩殿C地区はカラッから 6月1日

岩殿C地区の田んぼはからからに乾いています。
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単管パイプを使って改造した堰の水も涸れそうです。
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無名沼イ号、堰堤下の水たまりも同様です。
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培土器で畝を作る 6月1日

児沢の山側の畑の畝を培土器を使って作り直しました。同時に小石や根っこも片づけました。
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アライグマが移送される 6月1日

先週の29日(金曜日)~30日(土曜日)に、三本さんがしかけたワナにかかったアライグマが移送される現場に出くわしました。ケーブルテレビのスタッフが撮影していました。
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※アライグマ防除の手引→「アライグマの在来生物への食害対策

ヒオドシチョウ 6月1日

ヒオドシチョウ。児沢の下の田んぼの受水口にいました。
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田んぼの水が落ちる 6月1日

午前9時頃、岩殿B地区の田んぼの水がなくなっているのを発見。
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入山沼からの水路の受水口は昨夕、閉めていたのですが、上の耕作放棄地から境界の明渠にわき出していた水は止まっていました。
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とりあえず、受水口の土のう袋をどけて児沢に向かいました。
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麦刈り(『新編埼玉県史 民俗編』)

麦刈り 『新編埼玉県史 別編1 民俗1』(埼玉県、1988年)364頁
麦刈りの時期は、大麦と小麦とでは多少異なる。早くまく大麦は5月下旬から6月上旬、小麦は6月中旬から下旬、7月に入ってから刈るところもある。「麦は十七を刈れ」といわれるように、カリシンはまだ少し青さが残っているうちである。この麦刈りの適時について、「ちょうなっ首になるからシンだ」(嵐山町菅谷)とか「穂のもとに青い粒が3粒あるうちがカリシン」(皆野町下田野)という判断をしている。
 麦は鎌(かま)を用いて刈るが、種類は草刈りなどに用いる薄刃の鎌が一般的で、稲刈りに用いる鋸鎌(のこぎりがま)は麦刈りには使用しなかった。
 刈った麦は、大麦の場合はすぐに束ねず、カッポシあるいはヨコボシ(横干し)などといって、畑で数日乾かすのが普通である。秩父地方ではハデと称する稲架(はさ)にかけて乾燥させる家もある。小麦は刈るそばから束ねて家に運び、納屋や軒下などに一時保管しておく。
※鎌の種類と地域別(『ホウネンミヤキ』の「鎌/地域別案内」)





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