サツマイモ干し 11月24日

今日もサツマイモを干しました。
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3日間干したので、物置にしまいました。


サツマイモを干す 11月23日

21日に収穫したサツマイモを昨日に続けて干しました。3時頃から雲がでてきましたが、明日も天気はよさそうなので、また干す予定です。
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岩殿H地区の草刈り 11月22日

岩殿H地区は田んぼや谷津が見通せて、日当たりのよい元田んぼで今年から岩殿満喫クラブが管理しています。12月16日・23日の『市民の森で落ち葉を掃いて焼き芋を食べよう』イベントの焼き芋をやく焚き火の場所の候補地です。昨年度は岩殿C地区が焼き芋の会場でした(12月23日1月14日)。C地区は日当たりが悪く寒いのと、市民の森の落ち葉掃きの現場から離れているのが難点です。C地区に換わってH地区を焼き芋会場とするとブルーシートの上で焼き芋を食べることになりますが、どちらを会場とするか決めていないので、とりあえず草を刈っておきました。
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アカマツ林下南向き斜面の下刈り 11月22日

無名沼イ号、堰堤下のサトイモを植えている段、その下の落ち葉・チップ置場の段に接するところが急勾配で難所のようです。
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サツマイモ収穫 11月21日

今日は初霜だったそうです。片桐さん、澤田さん、細川さんで児沢の上の山側の畑のサツマイモを掘りあげました。
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田んぼの足あと 11月21日

田んぼに残っていたこの足跡? シカが出没しているようです。
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イノシシの足跡との見分け方:シカの副蹄は上の方についているので、副蹄の跡はつかない。「シカのなかまは前足をついたところに後ろ足をついて歩くので、足跡が重なる」(ちば環境情報センター『ニュースレター』第213号、濱中修さん)そうです。

B地区の草刈り終る 11月21日 

岩殿B地区の一番上の段の草刈りが終わりました。タコノアシの保全に託[かこつ]けて草刈りをサボっていたのでB地区の中で一番多く草がありました。
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A地区の田んぼからI地区との境界部分が見えるようになりました。久しぶりです。

アカマツ林下南向き斜面の下刈り 11月21日

今日午前中はハンマーナイフモア、午後からは刈払機も加わりました。
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今週中に無名沼イ号の上まで刈り終わりそうです。

市民のための環境公開講座聴講 11月20日

日本環境教育フォーラム・損保ジャパン日本興亜環境財団・損害保険ジャパン日本興亜株式会社共催の「市民のための環境公開講座」(全9回)の8回目、『持続可能な社会の実現をめざして イオンの挑戦』を聴講しました。講師はイオングループ環境・社会貢献部の金丸治子さんです。
1.イオンの概要、サステイナビリティ基本方針
2.環境重点課題 3つの挑戦
●チャレンジ1 脱炭素長期ビジョン2050
 店舗、商品・流通、お客さまとともに
●チャレンジ2 持続可能な調達方針・2020年目標(2017年4月発表)
農産物
・プライベートブランドは、GFSIベースの適正農業規範(GAP)管理の100%実施をめざす
・オーガニック農産物の売上構成比5%をめざす
畜産物
・プライベートブランドは、GFSIベースの食品安全マネジメントシステム(FSMS)または、適正農業規範(GAP)による管理の100%実施をめざす
水産物
・連結対象のGMS、SM企業で、MSC、ASC流通・加工認証(CoC)の100%取得をめざす
・主要な全魚種で、持続可能な裏付けのあるプライベートブランドを提供する
紙・パルプ・木材
・主要なカテゴリーのプライベートブランドについて、持続可能な認証(FSI認証等)原料の100%利用をめざす
パーム油
・プライベートブランドは、持続可能な認証(RSPO等)原料の100%利用をめざす
●チャレンジ3 食品廃棄物削減・資源循環モデル構築
・食品廃棄物を20205年までに半減
・(単に廃棄するのではなく資源として活用できるよう)食品資源循環モデルの構築
3.持続的な取り組み ~これまでも・これからも
・イオンの植樹活動
ふるさとの森づくり(店舗)
森の循環プログラム 植える・育てる・活かす
東北復興ふるさとの森づくり
※藤田香『SDGsとESG時代の生物多様性・自然資本経営』(日経BP社、2017年)
企業の社会的活動(CSR)報告書の読みかたCSR図書館.net
AEON Report 2017

アカマツ林下南向き斜面の下刈り 11月20日

市民の森保全クラブの作業エリアの西隣尾根沿いにアカマツの林が残っています。アカマツ林下の南向き斜面(岩殿C地区・F地区の北側)の下層のアズマネザサや灌木などの刈り取りが始まりました。
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市民の森保全クラブは来年度からこの場所でアカマツ林の再生・保全活動を実施する計画です。
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