溝の水量

19日の朝、雪が降ったようで、うっすらと残雪が残っていました。
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溝の水量は、どこも17日より減っているようです。
畑の出口部分
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上の区画から下の区画への部分
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明渠の作業

上・下の区画の境界は、段になっていて、一部にアズマネザサが生えています。
今日は、境界部分の明渠をいじりました。
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左の写真の棒の下方から、水がしみ出ています。

岩殿の畑にヌカを入れる

1月8日の作業日にヌカをまきました。
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今日は残りの部分に20㎏ほどまきました。
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上の区画の明渠

上の区画は、「水びたし」状態です。
上の区画の東縁の排水路です。
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こちらは、西縁の排水路。
幅を拡げ、深く掘り下げていきます。
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枯草焼却と明渠掘り 1月15日

定例作業日。参加者は、片桐さん、佐飛さん、澤田さん、須田さん、Hikizine と初参加の日下さん。
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消防署に届け出て枯草を燃しました。
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上の区画に倒れているコナラの枝も焼却しました。次回はチェンソーで幹の部分を切断します。
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下の区画に2本、上の区画にも排水のため明渠(めいきょ)を掘りました。
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児沢田んぼにヌカをまく

関口さんと児沢の下の田んぼにヌカを20㎏まきました。
児沢の田んぼは拡げて面積を大きくするつもりです。
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田んぼにトラクタがはまる

1月14日の朝、滑川町水房を通りかかった時、小型の乗用トラクタが2台、田んぼにありました。田んぼにはまってしまったのだなと思って30分位して戻ってみると、数台の軽トラが道端に駐車して小型のユンボがロープで牽引して引揚げの真っ最中でした。15日、今日の写真です。轍(わだち)が深いところでは50㎝近く沈んでいます。13日、トラクタで作業中に立ち往生し、あれこれ大奮闘しても抜け出せず、ますますはまり込んでいったのでしょう。冬場の田んぼでもあるのですね。田んぼの荒おこしの時、私たちは2年続けて体験しています。他事(よそごと)ではありません。
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上半分の水管理を開始

10時から12時まで岩殿田んぼで澤田さんと作業しました。
まず、畑の上を横断する排水路の出口の掘り下げをしました。
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次に、復田区画の上半分から下半分へ水を落とすために東縁に溝を切り、昨年12月25日に掘った下半分の水路に接続しました。
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さらに、上半分の西縁にある取水口を土嚢(どのう)を使って閉鎖しました。
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今日の上半分の作業開始で田んぼがの乾田化がさらに進むことを期待しています。
明日は、定例作業日です。

児沢でゴミ拾い

毎月第2土曜日は児沢探検隊の定例作業日です。児沢を下流に向かいゴミ拾いをしました。

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関越高速道路の手前にあった山神社は、2012年10月、立野の稲荷神社に合祀されていました。
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稲荷社殿にかけてある文書から、江戸時代(安永3、1774年)には正一位稲荷大明神と呼ばれていたこと、榛名神社の代参講(田木立野講中)が長く続いて来たことがわかります。
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市民の森保全クラブ定例作業日

毎月第2金曜日と第4日曜日は、市民の森保全クラブの定例作業日です。
午前8時半に物見山駐車場に集合し、歩いて入山沼付近の作業エリアに移動。
9時から12時まで、安全第一で様々な里山保全活動をしています。
よいリーダーと多才なメンバーにめぐまれ、初心者も楽しめるすばらしいチームです。
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今日は、冷えこみもきびしく寒い1日でしたが、作業エリアは快適でした。
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お知らせ
岩殿漫喫クラブと市民の森保全クラブのこれからのイベント情報は、岩殿満喫クラブ・市民の森保全クラブ催事・イベント情報でお知らせ中です。
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